こんなことを 勝手に話す スケート連盟職員はいないと思います。
関係者って どこのですか?
取材してますか?
踏みに行っちゃだめなやつです。
読みたかったら ここでお読みくださいませ。
ただただ、アクセス、料金稼ぎですね。
そして、盗撮ですね。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190501-00010007-jisin-ent
羽生結弦 手首に魔除け石!ブレスレットに込めた勝利への執念
5/1(水) 16:01配信
イチロー(45)をはじめ北島康介(36)や吉田沙保里(36)など、数々のスターを生んだ平成の日本スポーツ界。そんななか、令和でも活躍を期待されているのが羽生結弦(24)だ。
今シーズンの世界選手権では惜しくも2位に終わった羽生。しかし、4月20日に地元・仙台で行われたフィギュアスケートモニュメントデザイン発表式で来シーズンでのさらなる飛躍を誓っていた。
故郷で家族に支えられ、英気を養った羽生。さらに、彼を支えるもう1つの“宝物”があった。4月23日に仙台を旅立ち、車で羽田空港へと向かった羽生。その道中、彼が埼玉県の“羽生パーキングエリア”に立ち寄るという奇跡が!
目撃した彼の手首には、ブレスレットが結ばれていた。そこには“勝利への強い思い”が隠されているという。サロン「CRYSTAL ROSE」の代表を務めるヒーリングコーディネーターの小和田千絵さんはこう語る。
「羽生選手が身に着けていたブレスレットに使われていた石は、オニキス、翡翠、水晶の3つ。オニキスはトラブルから身を守る魔除けの石。自分自身の中にある悪い感情に打ち勝つ手助けをしてくれます。厳しい練習を重ね、試練に耐えて目標を達成するアスリートにはぴったりのお守りです。翡翠は成功と繁栄を象徴する石。日本でも縄文時代から使用されており、揺るぎない冷静さと忍耐力を養う効果があります。あらゆる災いや不運から持ち主を保護されるとされ、夢や目標を持った人が身に付けると達成するまで強力にサポートするとされています。水晶はあらゆる幸運を呼び寄せる万能的な石。直感力や創造力を育み、集中力を高める効果があります。組み合わせたほかの石の能力を引き出して、十分に効力を発揮させるともいわれています」
来シーズンに4回転半成功を目指す羽生の背中を押す“魔法の石”。小和田さんはこう続ける。
「このブレスレットはまさに、羽生選手の願望を後押しするパワーを持ったブレスレットです。逆境を乗り越え、集中力や勝利への意志を強固にしてくれることでしょう。その結果として潜在能力を開花させ、彼をまた1つ上のステージに押し上げてくれるはずです。19年はまだ心身の調整時期が続き、課題に挑戦していく準備期間になると思われます。しかし、20年には体調もよくなり、4回転半を成功させる新しい羽生選手の姿も見ることができるでしょう。その成功は人々の見本となり、“絶対王者”として再び王座に返り咲いてくれるはずです」
魔法のブレスレットという強力な助けを受け、羽生は再び“絶対王者”への道を歩み始める!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190501-00010006-jisin-ent
羽生結弦を変えた4日間…再出発直前にあった父との家族会議
5/1(水) 16:01配信
「世界選手権が終わってからの羽生選手はピリピリムードでしたが、仙台に来てからは終始のびのびした様子でした。家族と一緒に過ごせるのが相当うれしかったのでしょう」(スケート連盟関係者)
4月20日に地元・仙台市で行われたフィギュアスケートモニュメントデザイン発表式に出席した羽生結弦(24)。3月の世界選手権で、惜しくもネイサン・チェン(19)に敗れてから1カ月。発表式で「4回転半を初めて公式試合でキレイに決める人になりたい、というのが今の夢です」と来シーズンへの意欲を見せていた。
故郷に戻った彼は、冒頭のように家族と一緒に穏やかな時間を過ごしていたようだ。
「羽生選手は発表式が終わってから4日間ほど実家に滞在していました。3月に更新した期間限定ブログの中でも『僕はなにもない休日、ゲームをして過ごすことが多いです』と語るほどインドア派の羽生選手。ほとんど家から出ることはなかったそうです。羽生選手がリラックスできるように動いていたのが、彼の両親。帰省中は終始、そのそばを離れることはなかったそうです。スーパーで3時間ほど熱心に買い物をするなど、息子のために奔走していたと聞きました」(前出・スケート連盟関係者)
万全の態勢で献身的に羽生を迎え入れる父と母。そんな実家について、彼はこう語っていた。
《久々に実家に帰ると、父も姉も僕をまるで小さい子供のように可愛がってくれる。スケートの話もあまりせず、みんなでテレビの話題で盛り上がったり、ゲームを楽しんだりしています。時々口ゲンカもします(笑)。実家は僕が“素”に戻れる場所。とても心地よいです》(『マイレピ』16年WEBインタビュー)
そのいっぽうで、羽生は苦悩を抱えていた。ネイサンの台頭や昨年11月から抱える右足首のケガ。来シーズンを前に、大きな壁が彼の前に立ちふさがっている。そんな彼を救うべく、実家では秘密の“家族会議”が開催されていたという。
「人前では決して弱味を見せない羽生選手ですが、世界選手権での敗戦には相当落ち込んでいました。今回の帰省では、連日夜遅くまで今後について家族で話し合っていたそうです」(前出・スケート連盟関係者)
なかでも、大きな支えとなっているのが父・秀利さんだという。
「羽生選手はインタビューで『精神的な柱のように家族を支えてくれてる』と語るように、お父さんに揺るぎない信頼を寄せています。これまでも彼の転機には必ず、秀利さんの存在がありました。たとえば小学生の頃、羽生選手は練習が嫌になってフィギュアをやめようと思ったことがありました。そのときに秀利さんは『嫌ならやめてもいいんだぞ』と投げかけたといいます。強制せず本人の意思を優先した結果、羽生選手は『やっぱりフィギュアが好きだ』と再び競技と向き合う決意を固めたそうです。今回の帰郷でも羽生選手と秀利さんが話す時間もありました。抱えている悩みを打ち明けたことで、今後の糧となったことでしょう」(前出・スケート連盟関係者)
トロントに戻る直前にあった家族との時間が、羽生を再び奮い立たせている――。