- MUCC 15th Anniversary year Live(s) - 「97-12」 ③2012.9.16 Zepp Nagoya本日もみやくん前の1柵にドリンク括り付ける。たっちゃんは東京2日目と同じクロングストレート。目は通常黒塗り。口は黒で縁取り。まさかの狂想曲始まりにびっくり。絶望やったので思い切り前後折り畳みしたら、筋肉痛ががが。からのフォーリングダウンでテンション上がりーの。特筆すべきは、梟の揺り篭の間奏。逹髪様を下ろす舞がヤバかった!!!!!笑両手振り上げて思い切り前後に四股踏むやつ。ネ申様がご乱心かと思ったwwwそして本日の目的の一つ。四月のレンゲ草と25時の憂鬱。いやー良かった!!!レンゲ草は、時を経て生まれ変わった感じというか、今の彼等が演奏してても自然だった。たつおが歌っていること以上に、ミヤくんがこの曲を弾いてるところがレアな感じがして、凝視してしまった。25時の憂鬱。鳥肌。この曲は、サイケデリックアナライシスの大阪、名古屋で聴いた印象が強くて、歌ってない部分が長いなという印象もあったりw今回は、間奏もたつおの色気から目が離せなかった。マイクスタンドを抱きかかえる手とか、黒い衣装の袖を翼みたいに広げてみたりとか。気化熱。実は今まで持ってなくて、前日にゲットしたんだけど、とってもツボって、名古屋遠征の2日間この1曲だけをループしてた。17曲目の名も無きが本日初のダイブ曲。間奏でいつも通り上がった。東京はフロアも熱気が凄くて超ハイテンションって感じだったから、この曲辺りまでは、名古屋はそんなに盛り上がってないのかと思ってた。でもなんか、めちゃくちゃになる感じというより、レスポンスの声は大きかったし、ステージに向かうエネルギーが強かったみたい。メンバーも終始楽しそうだった。たつおは曲の間とかもずっとにやにやしてたし、「名古屋、声が大きくていいねー」って嬉しそうだった。みやくんも謎の動きしてた。しかし名古屋のスタッフさんはそこまで慣れてなかった気がする。背中から落ちたりしたしw蘭鋳。イントロは上がらない主義なので、最近蘭鋳で上がること無くなってたけど、近くで、しゃがんだときに準備してて、さとちカウントでジャンプするときにそのまま肩車してもらってる人がいた。その手があるよね!考えたことあったけど、無理だと思ってたので今度やってみよう♪・・・ってしゃがみながら気を取られてたら、たつろーさんが崩れ落ちながら「ぜーいんしうぇxcv-!!!」って言ってた。本日の目的の2つ目は、全員死刑にされること。叶って良かった!久々ニルヴァーナも良い声だった(◎∀◎)アンコールで出てきたたっちゃんが、最前センターに男性がいるんだよって言って、「この景色を見せてやるよ」って言ってその人を一瞬ステージに上げてた。今ツアー、特に名古屋は男の子が多いって言ってるけど、名古屋上手は東京より男性率低かったから、上げてくれる人を探すのに必死だった。政治家さん御一行が名古屋に来ててホテルが取れなかったから、知立に泊まってたらしい。アンコールは東京と同じ感じでした。大嫌い狂った果実(笑)青き春MOTHER5年半振りのZepp Nagoya。JR名古屋駅から徒歩約15分。ロッカーは外。会場横にセブンイレブン、ファミレス、ゲーセン。会場入ってまっすぐ進んでフロアに入ると下手側。右側ドリンクカウンターを通り過ぎた方に回るとフロアの上手側入口。柵の間隔はZepp Diver Cityと同じくらいだけど、東京よりもスカスカしてた。
- MUCC 15th Anniversary year Live(s) - 「97-12」②2012.9.9 Zepp Diver Cityやはり上手センター寄りの住人。昨日脱水症状気味になったので、みやくん前の1柵にドリンク括り付ける。たつおさんはストレート!!!やった!!!!!メイクは、目は昔の黒塗り。口は黒い縁取り。右目にピエロの縦線、左頬にサイコロの絵。いきなりの狂った果実(笑)で上がったのかな?本日のお楽しみは心色。いや~良い声だった( ´ё`.)前へでテンション爆発。いつもはモッシュゾーン後ろで送り出すポジションだけど、この曲ばかりはモッシュゾーンへ繰り出す。そして間奏後半で慌てて上げてもらうwたしか、「ハイ!ハイ!ハイ!ハイ」の後渋滞してたから、サビ入っても肩車のまま踊ってたw今日も、た 「欲しいー?」フロア 「欲しーーー!!!」た 「欲しがりちゃんなのーー???」フロア 「 きゃぁ ーーー!!!!!」た 「 君たち欲しがりちゃんだねーーー」( ´ё`.)にやにやフロア 「ぎやぁあーーー!!!!!!!」っていうやり取り(笑)アンコールでMOTHER(撮影するからって、ほっぺたのサイコロ消してた)やった後、フロント3人でコソコソ。さとちもドラムセットから身を乗り出して、「ふむふむ(´_J`)」的な顔がかわいい。たっちゃんによると、気化熱と蝉時雨の間にやるはずだった暁闇をリーダーがすっ飛ばしてしまったとwリクエストでランキング入ってたのに、「やる?」って、ちょwで、暁闇。一瞬で空気を変えるのはさすが。圧巻。つい今まで皆で笑ってたのに。スッと、曲の持つ張り詰めた空気を作ったたつおさんは綺麗でした。その後はお決まりの大嫌い、青き春。上がった上がった(◎∀◎)♪♪
- MUCC 15th Anniversary year Live(s) - 「97-12」①2012.9.8 Zepp Diver City終始、上手センター寄りの住人でした。パーマネント逹瑯だった。1曲目はいきなりオルゴォル。テンションが一気に上がる上がる!!モッシュゾーンで回る回る。いつの間にか、うゅきとはぐれてたw2曲目蘭鋳始まったところでこでぃまと柵1つくぐって、茫然でもう一つ柵があったことに気付いて勢いでくぐった。んで、間奏で1回目上げてもらった。しっかり指揮しましたヾ( ´ё`.)ノシ1回目上がった時点で、上がってる人が少ないと思った。茫然自失の間奏と言えば、ダイバーの壁ができるって感覚だったけど。。一方、前で受け止めるスタッフさんがこれまでで一番プロかったw手を伸ばして3,4人同時に受け止めてくれるし、私の脚が後ろから転がってきた人の下敷きになって頭から落ち掛けたときも、Tシャツの胸ぐら掴んでくれて、足が降りれるまで宙ぶらりんにしてくれたしwww自分の進行方向にいるスタッフさんと絶対アイコンタクト取れたし、安心して転がれた。その後フォーリングダウンまで全力で盛り上がってたら、ファズのサビでくらっとして、焦ったヾ(( ´ё`.)))うぉおぉおぉーけどその次が名も無き夢で。こりゃもう、踊るしかないでしょ!っていう。とっても助かったのは、男の人がたくさんいて、上げてくれる人を探す必要が無かったこと。どう動いても近くにしっかりめの男の人がいたから楽だったw間奏で2回上げてもらう。定位置に戻ってきたらそのまま大嫌いwwwイントロで即上げてもらう!4回目!たぶんそしてアンコール。謡声。フライト。この2曲ほんと大好き。一番通ってた時、ムックが大きく変わった時に、ライブの新しい楽しさを、逹瑯の新たな魅力を教えてくれた曲。でも謡声ではなぜか上がる気にならず、フライトの間奏で5回目上がった。で、青き春でも上がったのかな?上がってないかな?最近たっちゃんお気に入りのMC,た 「欲しいー?」フロア 「欲しーーー!!!」た 「欲しいのー???」フロア 「欲しーーー!!!!!」た 「・・・ぁ・あげちゃうーーー」←全力の色気満点で。フロア 「ぎやぁあーーー!!!!!!!」っていうやり取り(笑)初のZepp Diver Cityということで、以下めも。フロアの入り口はステージの上手側。前から2つ目のドアを入ったところが1柵。4つ目くらいのドアを入ったところが2柵の後ろのモッシュゾーン辺り。柵と柵の間隔が狭い。他の会場の1柵前のスペース感が、ここの2柵前くらい。1柵前はモッシュゾーンで窮屈な印象を受けた。ダイブ曲で上がるには向いてて、モッシュゾーンの後ろで肩車してもらっても、転がりだす位置まで余裕で行ける。
ANCHOR SUMMER BEER①ビアハウスケン(¥380)店員さんのおすすめで購入したアンカーサマービール(最後の1本でした)。日常的に飲むのにとても良い。麦の味がしつつ、サマービールの名前にぴったりなすっきり感。美味しー!
リトマイヤーラオホビアツムビアホフ渋谷( http://www.eyema-ent.co.jp/shop/shop03.html )とっても気に入りました。燻製の風味が強いので、チキンやあっさりしたものに合うかも。燻製好きな人にはおすすめだけど、苦手な人は多そう。