2012.9.16 Zepp Nagoya
本日もみやくん前の1柵にドリンク括り付ける。
たっちゃんは東京2日目と同じクロングストレート。
目は通常黒塗り。口は黒で縁取り。
まさかの狂想曲始まりにびっくり。
絶望やったので思い切り前後折り畳みしたら、筋肉痛ががが。
からのフォーリングダウンでテンション上がりーの。
特筆すべきは、梟の揺り篭の間奏。
逹髪様を下ろす舞がヤバかった!!!!!笑
両手振り上げて思い切り前後に四股踏むやつ。
ネ申様がご乱心かと思ったwww
そして本日の目的の一つ。
四月のレンゲ草と25時の憂鬱。
いやー良かった!!!
レンゲ草は、時を経て生まれ変わった感じというか、今の彼等が演奏してても自然だった。
たつおが歌っていること以上に、ミヤくんがこの曲を弾いてるところがレアな感じがして、凝視してしまった。
25時の憂鬱。
鳥肌。
この曲は、サイケデリックアナライシスの大阪、名古屋で聴いた印象が強くて、歌ってない部分が長いなという印象もあったりw
今回は、間奏もたつおの色気から目が離せなかった。
マイクスタンドを抱きかかえる手とか、黒い衣装の袖を翼みたいに広げてみたりとか。
気化熱。
実は今まで持ってなくて、前日にゲットしたんだけど、
とってもツボって、名古屋遠征の2日間この1曲だけをループしてた。
17曲目の名も無きが本日初のダイブ曲。
間奏でいつも通り上がった。
東京はフロアも熱気が凄くて超ハイテンションって感じだったから、
この曲辺りまでは、名古屋はそんなに盛り上がってないのかと思ってた。
でもなんか、めちゃくちゃになる感じというより、
レスポンスの声は大きかったし、ステージに向かうエネルギーが強かったみたい。
メンバーも終始楽しそうだった。
たつおは曲の間とかもずっとにやにやしてたし、
「名古屋、声が大きくていいねー」って嬉しそうだった。
みやくんも謎の動きしてた。
しかし名古屋のスタッフさんはそこまで慣れてなかった気がする。
背中から落ちたりしたしw
蘭鋳。
イントロは上がらない主義なので、最近蘭鋳で上がること無くなってたけど、
近くで、しゃがんだときに準備してて、さとちカウントでジャンプするときにそのまま肩車してもらってる人がいた。
その手があるよね!考えたことあったけど、無理だと思ってたので今度やってみよう♪
・・・ってしゃがみながら気を取られてたら、
たつろーさんが崩れ落ちながら「ぜーいんしうぇxcv-!!!」って言ってた。
本日の目的の2つ目は、全員死刑にされること。
叶って良かった!
久々ニルヴァーナも良い声だった(◎∀◎)
アンコールで出てきたたっちゃんが、
最前センターに男性がいるんだよって言って、
「この景色を見せてやるよ」って言ってその人を一瞬ステージに上げてた。
今ツアー、特に名古屋は男の子が多いって言ってるけど、
名古屋上手は東京より男性率低かったから、上げてくれる人を探すのに必死だった。
政治家さん御一行が名古屋に来ててホテルが取れなかったから、知立に泊まってたらしい。
アンコールは東京と同じ感じでした。
大嫌い
狂った果実(笑)
青き春
MOTHER
5年半振りのZepp Nagoya。
JR名古屋駅から徒歩約15分。
ロッカーは外。
会場横にセブンイレブン、ファミレス、ゲーセン。
会場入ってまっすぐ進んでフロアに入ると下手側。
右側ドリンクカウンターを通り過ぎた方に回るとフロアの上手側入口。
柵の間隔はZepp Diver Cityと同じくらいだけど、
東京よりもスカスカしてた。