2012.9.8 Zepp Diver City
終始、上手センター寄りの住人でした。
パーマネント逹瑯だった。
1曲目はいきなりオルゴォル。
テンションが一気に上がる上がる!!
モッシュゾーンで回る回る。
いつの間にか、うゅきとはぐれてたw
2曲目蘭鋳始まったところでこでぃまと柵1つくぐって、
茫然でもう一つ柵があったことに気付いて勢いでくぐった。
んで、間奏で1回目上げてもらった。
しっかり指揮しましたヾ( ´ё`.)ノシ
1回目上がった時点で、上がってる人が少ないと思った。
茫然自失の間奏と言えば、ダイバーの壁ができるって感覚だったけど。。
一方、前で受け止めるスタッフさんがこれまでで一番プロかったw
手を伸ばして3,4人同時に受け止めてくれるし、
私の脚が後ろから転がってきた人の下敷きになって頭から落ち掛けたときも、
Tシャツの胸ぐら掴んでくれて、足が降りれるまで宙ぶらりんにしてくれたしwww
自分の進行方向にいるスタッフさんと絶対アイコンタクト取れたし、安心して転がれた。
その後フォーリングダウンまで全力で盛り上がってたら、
ファズのサビでくらっとして、焦ったヾ(( ´ё`.)))うぉおぉおぉー
けどその次が名も無き夢で。
こりゃもう、踊るしかないでしょ!っていう。
とっても助かったのは、男の人がたくさんいて、上げてくれる人を探す必要が無かったこと。
どう動いても近くにしっかりめの男の人がいたから楽だったw
間奏で2回上げてもらう。
定位置に戻ってきたらそのまま大嫌いwww
イントロで即上げてもらう!4回目!たぶん
そしてアンコール。
謡声。フライト。この2曲ほんと大好き。
一番通ってた時、ムックが大きく変わった時に、ライブの新しい楽しさを、逹瑯の新たな魅力を教えてくれた曲。
でも謡声ではなぜか上がる気にならず、
フライトの間奏で5回目上がった。
で、青き春でも上がったのかな?上がってないかな?
最近たっちゃんお気に入りのMC,
た 「欲しいー?」
フロア 「欲しーーー!!!」
た 「欲しいのー???」
フロア 「欲しーーー!!!!!」
た 「・・・ぁ・あげちゃうーーー」←全力の色気満点で。
フロア 「ぎやぁあーーー!!!!!!!」
っていうやり取り(笑)
初のZepp Diver Cityということで、以下めも。
フロアの入り口はステージの上手側。
前から2つ目のドアを入ったところが1柵。
4つ目くらいのドアを入ったところが2柵の後ろのモッシュゾーン辺り。
柵と柵の間隔が狭い。
他の会場の1柵前のスペース感が、ここの2柵前くらい。
1柵前はモッシュゾーンで窮屈な印象を受けた。
ダイブ曲で上がるには向いてて、モッシュゾーンの後ろで肩車してもらっても、転がりだす位置まで余裕で行ける。