とどのブログ

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切手やはがきの使用例を集めています。
たまにグルメ、そして猫 にゃ~ 

先週の木曜日、Sさんに段ボール箱を取りに来てもらった。

20箱ほど、引き取ってもらったが・・あとまだ、引き取ってほしい段ボール箱は

40箱ぐらいあるかな。 

またのご来訪をお待ちしております。

 

郵便書簡15円の整理 使用例編(6) 郵便番号枠宛先差出人薄茶の使用例。

基本的に薄青緑の方が使用例が多いと感じている。

薄茶の方が少ない。

 

まずは、こちらの使用例。

フラップ付きの良い状態。といいたいが、消印が薄いなぁ。

この使用例、面白いのは日本長期信用銀行からのダイレクトメールである。

日本長期信用銀行のビルも印刷されています。

ビルが飛び出たような感じの長銀ビルは1993年完成だそうで、

まだこの時は建っていません。

あ、もちろん長銀は経営破綻しましたがね。

消印は東京中央で昭和45年5月10日の唐草機械印。

郵便書簡15円の整理 昭和45年5月10日
日本長期信用銀行の消印と郵便書簡15円

 

もう一つ欲しい使用例が、

書状料金20円に値上がり後の、

郵便書簡15円に5円切手を加貼した使用例。

フラップ付きをさがしているのだが、まだ入手できない。

入手できたのは、この状態が悪い使用例だけ。

消印は東村山で昭和48年1月27日の唐草機械印。

郵便書簡15円の整理 東村山市

金曜日から徹夜でリーフづくりをし・・
全64リーフを印刷しなおし、そのうち作り直したリーフは30リーフ程度。
印刷したリーフに使用例を貼りかえて、
全てが完成したのが24日土曜日の朝9時
 目白にメールをだして、16時ぐらいに行きますっと連絡。
 その前に寝たい! 10時から14時まで4時間寝て、
起きて出かける。最寄り駅でなんか、ハロウィンの催しをやっており
そのため駐車場がなかなかとれず、電車に乗ったのが予定より30分遅れ
目白の4階についたのが、16時15分。の15分遅刻しました。
で、ミッションコンプリートしました(^-^)☆
JAPEX2026 の4フレームの作品を提出、もう誤字脱字があっても修正できません。

目白をあとにして、東京駅で駅弁でも買おうと山手線一周コースに
はいっていたのですが、Yさんより、船橋に集合の号令がかかり、
船場に移動。
お魚屋さんの居酒屋さんので飲んだのであった。
お刺身の盛り合わせ なかなかレベルが高い♪
お刺身の盛り合わせ、船橋の居酒屋

キスの天ぷら。これがかなり旨かった♪  天ぷらの盛り合わせ♪
キスの天ぷら盛り合わせキスの天ぷら盛り合わせ

魚屋さんなのに、鶏のから揚げ(^-^)b
これがなかなかうまかった♪ ちなみに、から揚げは追加注文♪
から揚げとキスの天ぷら盛り合わせから揚げとキスの天ぷら盛り合わせ
 
トドは、お酒が飲めないので(車の運転があるので)、
ウーロン茶と食べる係♪ 食べた食べた♪
この後、🎤2時間コース(^-^)b
家に帰ってきたら、0時すぎてた。


郵便書簡15円の整理。
郵便番号宛先差出人両方の郵便書簡15円、薄青緑色の使用例。
 

フラップ付きのものを入手することができたのだが、
ちゃんと封が開いておらず、開いた状態で展示できないのが問題。
ひらかないと、裏に郵番号枠が付いているかどうかわからない。
消印は東成で昭和47年1月7日の使用例。うーん、消印が薄い。
裏のトンボは上にある。
昭和47年1月7日 郵便書簡15円

次は・・フラップ付きだが、封が開くことができなかった
糊がしっかりついている。
消印は横浜中央で、日付は31.1.72.の和欧文機械印。
つまり昭和47年1月31日の15円料金最終日。
宛先も郵趣家で、つまり、郵趣家便。
トンボは上にあります。
郵便書簡15円、名古屋東、唐草機械印
 

もうひとつ
消印は名古屋東で、昭和47年1月31日の唐草機械印。
これも最終日使用で、郵趣家便となります。
この使用例は、前にも示した使用例で、
トンボが下にあります。
郵便書簡15円、薄青緑色使用例郵便書簡15円、薄青緑色使用例
                    ↑
まだ、この薄青緑のトンボが下にある未使用が入手できておらず
探しているところです。

 

金曜日は、一日休みをいただいた。

いろいろと仕事がつまっていたのだが。

それよりも64リーフを作らなくてはならなくて。

過去に48リーフを作ったのを16リーフ増やすだけなのだが、

結局は全リーフ作り直さないと、つじつまがあわなくなるので、

64リーフ作り直しているところである。

で、土曜日の18時までに間に合わなさなければならない。

16時には、こちらを出ないと間に合わない。

外信航空郵便の再開と第3地帯

間に合うかな?

いつものごとく、誤字脱字だらけのリーフとなりますが、

お許しください。間違い探ししないでね(_ _:::汗

 

 

 

郵便書簡15円の使用例。

郵便番号枠宛名のみの薄茶色の使用例。

フラップ付きが入手できず、

フラップ無しか手元にない。

フラップ付きが欲しいねぇ。

機械印消しだが、消印が薄く手読みにくいなぁ。

月日の書込みが4月27日とあり、

釧路の昭和46年4月27日の唐草機械印。

昭和45年にもみえるが、どちらかわからない。

もっとしっかりした消印で、フラップ付きの使用例が欲しい。

入手は難しいだろうけどね・・。

郵便書簡15円の使用例、昭和45年

 

 昨日はブログをサボりました。

 仕事でトラブル続きで疲れ切ってしまいました。

 さらに、今日はPHPの脆弱性の問題で・・・・

もう、首が回りません。肩こりもMAX状態です。

 近鉄の電動貨車の写真でもお見せしましょう。

 これも昭和55年頃に撮った写真なので、今は廃車になっているかもしれません。

 電動貨車96番です。 これはもう確実に廃車になっています。

近鉄 電動貨車96番と97号車

 

電動貨車97号車と96号車。96は上の電動貨車と同じ。

97号車は比較的新しい電動貨車のはず。

近鉄の電動貨車97号車

 

電動貨車75号は、すでに廃車になっているようです。

近鉄 電動貨車96番 97号車

 

 

郵便書簡15円の整理で、その使用例。

宛名のみの使用例は、結構難しいと感じている。

まずは薄青緑色の郵便番号宛名のみの使用例。 

ん・・あれ?右上のフラップ部にトンボがないなぁ。

消印は日本橋で12.2.71.の和央文機械印。

つまり昭和46年2月12日である。うらには2月10日の書込みがあるが。

郵便書簡 中央区日本橋 和央文機械印

 

もしかして、この郵便書簡の郵便番号枠は・・ハンコ?

未使用の郵番号枠宛名のみと比べてみると、

なんか、郵便番号枠の色合いが違うし、位置も違うし・・・

郵便番号枠なしに郵便番号枠をきれいに押した使用例?

って気がしてきたのですが、いまいちよくわかりません。

しかし、どう見ても印刷に見えるのだが、ハンコには見えない。

もしかして、こういう色合いのものもあるのかな?

郵便書簡15円の整理例

 

土曜日まで4フレームを仕上げなければいけないのだが、

まだ、じぇんじぇんできていない@汗汗汗汗汗

平日の内に仕上げようとしたのだが

次々と仕事が舞い込んで、平日にリーフを作ることは

もはや不可能。一日休みをとらないとダメかな。

余裕がないので、懐かしの近鉄車両はまた今度。

 

郵便書簡15円の続き。

郵便番号枠無の薄茶色の使用例。

まずは昭和41年の使用例が欲しいのだが、まだ見つけられていない。

どちらかといおうと、薄青緑色のほうが使用された感じがする。

トドが持っているのは昭和42年になってからの使用例。

消印は姫路で昭和42年6月14日の櫛型印。

これが精いっぱい。フラップが全部ついていると、

嬉しくてかってしまうとどである。

郵便書簡15円、昭和42年6月14日

 

後持っているものは、郵便番号枠を押したもの。

消印は豊橋の昭和43年8月25日で、一般使用と思いますが、

昨日の薄青緑色の豊橋の消印の使用例と同一人物差出・宛先同一人。

郵便番号枠が押してあると、いまいち価値が低くなる気がする。

豊橋の消印、薄青緑色の薄茶色使用例

 

これも郵便番号枠を押した一般人使用もので、

消印は玉名で昭和46年2月3日の櫛型印。

とりあえず、この3種類の使用例全部、フラップ付きで買いそろえられた。

フラップ付きでないのは、なるべく買わないようにしている。                                                                         

郵便書簡15円、昭和46年2月3日の消印

ずっと昔、昭和55年頃に撮った近鉄の車両。

この2両は、たぶん救援車両だったと思うんだけど、

本当の正体はしりません。

 近鉄の本にも載っていなかったのっで。

停まっていたのは明星駅の車庫。

なかには工事用の機材がいっぱい残っていたような気がしました。

まずは、15番の車両。ちょっと奥のとなりにはあおぞら号がとまっている。

この前のあおぞら号を正面からとったときに停まっていたのだと思う。

近鉄15番車両、あおぞら号

 

こちらは21番の救援車両だと思う車両。15番の車両を撮った人は別の日に撮った写真。

15番も21番もどちらも電動車両である。 となりは電動貨車が写っているが・・・それはまた今度ね。元が何の車両だかわからず・・わかる人はお教えください。

 

(大阪電気軌道デボ1400形電車だと思うのですが)

近鉄デボ1400形電車、郵便書簡整理

 

 

 

郵便書簡15円の整理。使用例編に行きます。

使用例編はすぐに終わります。まずはLS20 。郵便番号枠無の薄青緑。

昭和41年初期の使用例が欲しいのだが、

↓は昭和41年8月24日の使用例。

フラップ付きがもちろん欲しいのだが、

なかなか難しいねぇ。

消印は東京清瀬で昭和41年8月24日の櫛型印。24時間型なのが良いかな♪

郵便書簡15円、昭和42年使用例

 

次は、郵便番号枠が付いた使用例。

こちらはフラップ付きの使用例。

消印は豊橋で昭和43年11月13日の櫛型印。

昭和42年のように見えるのだが、昭和42年なら郵便番号枠のゴム印は

まだないでしょう。フラップ付きなのはやっぱりうれしいねぇ。

全てフラップ付き置き換えたいところ。

郵便書簡15円の整理例

 

スーパーに行ったら御福餅を売っていたので買ってきました♪

赤福ではありませんが、類似品。

元祖はどちらなのか? は、よくわかっていない。

ま、美味しいからどちらでもいいんだけど。

伊勢名物御福餅 創業元文三年御福餅、郵便書簡15円

 

郵便書簡15円の話をしばらくしてきましたが、

とどがまだ知らないことがいっぱいある。

何面刷で印刷したのか?

制作方法・製造方法は?

その前に、これまでトンボの結果をまとめた表である。

一度示しているが、第3次啄木については順番を繰り上げた。

そうすると線が細いが全部揃う。

これを見て昭和44年年賀御年玉4等賞品と第3次啄木は、

郵便番号枠宛先のみのLS22,23に加刷されたのではないか?と考えている。

のこりの啄木4,5次と昭和45年年賀御年玉4等賞品は、

線がすべて太くLS24,25に加刷されたのではないかと見えてくる。

ただ、そうすると疑問なのは、第4次啄木と昭和45年御年玉4等賞品は、

なぜ、上のみしかトンボがないのか?

LS24,25と第5次啄木はトンボ上と下、別々に見つかっている。

トンボの上、下、なぜあるのか?

とくにトンボが上だけ理由(LS22,23、第3次、第4次啄木、昭和45年御年玉4等賞品)

トンボが下だけな理由(昭和44年年賀御年玉4等賞品)

を知りたい。また、この表にない位置のトンボをお持ちの方はお教えください。

全部に上・下があればよいのだが、そうではない。

郵便書簡青枠の型抜き前の校正表

 

ちなみに、郵便番号枠無については、

型抜きで落とされた部分にトンボがあったと推定している。

型抜きされる前の証拠品があれば良いのですが、

同時期に作成されている航空書簡青枠の型抜き前の校正刷があり、

これをみると、型抜きされる位置にトンボがある(黄色矢印⇒部分)

航空書簡青枠の型抜き前の校正

 

型抜きされると・・こうなる(印刷局内見本@穴パンチ)

航空書簡青枠の型抜き前の校正

 

 

以下、私の妄想・想像・たわごとです。

郵便書簡は何面刷なのかもわかりませんが、

4面刷だったとして製造工程を考えてみると

最初が印刷なのは間違いないでしょうが、

郵印番号枠無であれば(LS20,LS21)

1)印刷

2)4面を分断

3)フラップミシン目を付与

4)型抜きを実施

(3)(4)は同時かもしれない

 

第1次、第2次啄木(LS20,LS21に加刷)

1)印刷

2)4面を分断

3)啄木加刷

4)フラップミシン目を付与

5)型抜きを実施

(4)(5)は同時かもしれない

 

郵便番号枠(LS22,23,24,25)

1)印刷

2)4面を分断

3)赤を印刷する工程を追加?(郵便番号枠)

4)型抜きを実施

5)フラップミシン目を付与(工程の順番が変わった?)

 

優美番号枠(第3~5次啄木など)

1)印刷

2)4面を分断

3)赤を印刷する工程(郵便番号枠+啄木)

4)型抜きを実施

5)フラップ用ミシン目を付与

 

上記のような工程変更があったのではないかと想像してしまう。

もちろん、証拠はまったくなく、今の段階では妄想・創造にすぎない。

何面刷だったのかもわからないので・・

ちなみに、先ほどの青枠航空書簡50円の校正刷には、

左下にトンボ(ピンク色↑)があるので、2面刷以上なのは間違いないでしょう。

大きさが近い郵便書簡も2面刷以上なのは間違いないと考えており、

あとは2面刷なのか?4面刷なのか?8面刷なのか?

郵便書簡15円、稲津の2面

 

 

土曜日は、菊田沢切手研究会の例会日だった。

その前に。眼科でチェックアップがあった。

瞳孔を開かれてしまうので、そのあと車の運転はできなくなる。

ただ、病院までのバスは、となりの柏たなか駅からしかバスがでていない。

ってことで、柏たなか駅に車をおいて、バスで病院に。

診断がおわったあとは、瞳孔が開かれて眩しい状態。

バスで柏たなか駅にもどって、そこから電車で目白にむかった。

(面倒なことをしているのだが、仕方ない)

例会はあっという間におわって、夜の会。

まずはお野菜。この1400円のお野菜の盛り合わせ、あっという間になくなります。

1400円野菜盛り合わせと豚角煮

いつものように。からあげ!!と、豚の角煮。

からげは二つ注文したはずなのだが・一つしかとどかず@汗

ま、とどのためにも一皿でいいか。 さらに焼き鳥。

からあげと豚の角煮焼き鳥と豚の角煮、明太子マヨネーズ

追加オーダーした明太子マヨネーズ付ポテト

と、ジャンボオムレツ(^-^) ほとんどお肉はいってなかったけど。

明太子マヨネーズ付ポテト焼き鳥と明太子マヨネーズ

 

夜の会が終わったら、カラオケの部。

かるく2時間30分ほど(^-^)b

郵便書簡15円整理、柏たなか駅

 

 

さて、郵便書簡15円の整理。

いよいよ最後です。第5次啄木。

第5次啄木は昭和46年3月に配られました。

第5次啄木 郵便書簡15円

郵便書簡15円、菊田沢切手研究会の例会

 

第5次の啄木ですが、トンボが上のものと、下のものがあります。

薄青緑と、薄茶、両方共に上のもの、下のものがあります。

第5次啄木 郵便書簡15円第5次啄木 郵便書簡15円

 

 

第5次啄木 郵便書簡15円

第5次啄木 郵便書簡15円

 

次回・・郵便書簡15円のトンボについてまとめます(^-^)b

とどはいつも、仕事のお昼休み、30分はぐっすり寝ている。

この昼寝は非常に重要で、午後に仕事の質にも影響を与える。

で、12時30分からぐっすり寝ていた・・12時40分、緊急地震速報が

千島で地震!って、どう見ても関東には影響無いじゃないか、

ってことで、再び寝始めたら、今度は12時48分。

また、同じ音量で緊急地震速報が、ただいまの誤報ですって

2度の緊急地震速報で、ぐっすり眠れなかったとどである。

トドの貴重なお昼寝の時間、返してくれ!!!!

 

郵便書簡15円の整理の続き。もうすぐ終わります。

第四次啄木です。昭和45年3月に配られました。

トンボの線は太く、上にあります。

フラップ印刷されている郵便番号促進の言葉は、

「郵便番号を忘れずに -郵便番号は住所の一部ですー」

っと、二行に赤で印刷されている。

郵便書簡15円 日本郵便 差出人 住所

郵便手紙「郵便番号を忘れずに - 郵便番号は住所の一部ですー」

 

薄茶も、トンボは上、線は太い。

郵便書簡15円の整理、赤で印刷郵便手紙15円の整理

あおぞら号の続き。

オール2建の車両で、子供の頃遠足などで、

このあおぞら号が来た時はうれしかったのですが、

一つ欠点があり、エアコンが無かったのです。

扇風機が付いていたかな。

後、オール2階建てといっても、中間車両の下は

モーター室となっていて2階建ては2階建てなのですが。

あおぞら号、大阪中央「ふるさとへ便りを出そう運動記念」

ん-逆光だ@汗 小学生のころは逆光の意味もわからなかった。

 

真正面からみたあおぞら号。 今度は・・ひかりが反射しているな@汗

夕方の日航かな? 明星の車庫。

今は、たぶん、ここには入れないと思う。(立ち入り禁止かな)

明星の車庫、オール2階建て車両

 

 

郵便書簡15円の整理。

第三次啄木です。

昭和44年3月頃に配られました。

未使用はもっておらず、大阪中央の「第2回ふるさとへ便りを出そう運動記念」の特印が押されています。日付は昭和44年3月20日で、集団就職者へ配られたことを考えると、便りを出そう運動記念と意味合いが近いかな? 

第三次啄木からの特徴は郵便番号枠が入ること。

そして、フラップ部に赤い文字で郵便番号促進のためのロゴが入り、

第三次は「あなたの住所の郵便番号を忘れずに書いてください。」と印刷されている。

大阪中央の郵便書簡「ふるさとへ便りを出そう運動記念」郵便書簡「あなたの住所の郵便番号を忘れずに」

 

 

薄青緑、薄茶ともに、トンボは上にあり、トンボの線は細い。

これは郵便番号宛名のみのものと特徴が一致する。

このことは最後にまとめたい。

あ、それとこの第三次啄木の未使用を持っていないのよねぇ。

第三次啄木 郵便書簡15円整理

第三次啄木 郵便書簡15円整理