とどのブログ

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切手やはがきの使用例を集めています。
たまにグルメ、そして猫 にゃ~ 

冷凍庫に霜がいっぱいついて、生長させてしまった。

びっしりとついた、霜?というより氷。

2年ぶりぐらいに霜とりをした。

冷凍庫のびっしりついた氷と霜

 

溶け落ちた、冷凍庫の上についていた氷。

冷凍庫の氷取り、大量の霜を削除

5kgぐらいはあったかな?

霜取りをしてスッキリ。

冷凍食品がいっぱい入るようになりました(^-^)☆

 

通信教育の使用例、第35,36リーフ。

通信教育12円時代の、簡易書留の使用例である。

以前にも紹介したことがありますが。

まずは簡易書留単独。

通信教育100gまで12円、簡易書留料が250円なので、

合計262円となるところ、260円切手+2円切手を貼った使用例。

抹消印は北海道清水沢で昭和59年2月15日の櫛型印である。

通信教育 簡易書留 使用例

 

第36リーフのはうは簡易書留速達である。

通信教育100gまでが12円、簡易書留料が250円、速達料が200円で

合計462円のところ、400円切手+50円切手+12円切手の貼り合わせである。

抹消印は広島藤江で昭和59年11月29日の櫛型印である。

通信教育封筒、消印、切手、住所記載

 

深夜2時に起きた地震の関係で、出勤することに。

いずみ例会の盆回しに行きたかったのだが、いけなくなってしまった。

売り物も準備していたのにね。売り物はリックの中に入れてあった。

10時30分頃に、後始末が終わり、フリーの身に。

いまからいずみ例会は間に合わないので、ジャパンスタンプの下見の新橋に。

んが、TXに乗ろうとしたときに、山手線が運転見合わせの情報が入ってくる。

秋葉原にいっても移動できないのか、なら北千住から常磐線・・

って、常磐線も地震の影響でまともに動いていない。

なら、日比谷線→銀座線→で新橋に行くことに。

でも、新橋駅についてから気が付いたことが、京浜東北線は動いていたのだ@汗

おバカなとどであった。

下見がおわったら、いつものからやま!

あれ?????あれーーーーーーーー??

から揚げの大きさ小さくなってない? 前は赤ちゃんのこぶしぐらいの

大きさのから揚げだったのが、半分ぐらいの大きさになっているような。

 から揚げ6個定食をあきらめ5個定食を選んだのに、6個でもよかったかな。

あ、マヨネーズはオプションです(別料金)

から揚げ定食と味噌汁

 

で、食べ終わってからやまの反対がのドアから前にでると、

こいつがいます(^-^)b

C11 292号機と展示パネル

 

通信教育12円時代の重量便。

100gまでは12円で、100gを超えると100g毎に10円である。

通信教育8円時代までは倍々の料金だったが、

通信教育12円時代からは倍々の料金ではなくなった。

で、この使用例は62円分の切手がはってあり、

100g迄12円+100g毎に10円×5で、つまり6倍重量便の使用例である。

500g以上600g迄の使用例となr。

通常、重量便は個人あての使用例が多いのだが、

これは珍しく学校(教育期間)あての使用例。

普通、レポートはだいたいは100gまでの重さで済むのでしょうが、

これはまとめてレポートをだしたりしたのかな?

抹消印は札幌中央で昭和57年2月8日の和ローラー印。

通信教育郵便 62円 切手貼付 昭和57年

 

先ほど、地震があった。

結構、でかかったなぁ。

お部屋の荷物がいくつか崩れたが、

とりあえずは無事だった。

 震源は茨城の南ということで・

結構トドの家に近いねぇ。

被害にあわれた方がいなければいいのですが。

 

昭和56年1月20日、第一種書状は60円となり、

第四種通信教育100gまで12円となった。

その通信教育12円時代の基本料金100gまで12円のカブトムシ12円切手を貼った使用例。

左は鉄郵印使用例、右は三日月試行印使用例。

左の抹消印は、

京都米子間で昭和56年4月23日の上・京・鳥の鉄郵印。

まぁ、珍しいものではないが、鉄郵は昭和59年1月31日までなので、

約3年間しかないことになる。

右の抹消印は、

奈良で昭和59年6月2日の三日月試行印。

三日月試行印は、使用期間がまちまちなので、遅いところでは平成になってからも

使用している。とはいえ、そんなに多いものでもない。

 

通信教育12円切手と封筒

 

スマホでアメーバーブログを見ていると

広告が入ってアメーバーブログの画面になかなか戻れなくなる。

特にTikTokとかの広告になると、いつまでたってもその画面から抜け出せない。

パソコンだとそのタグを消してしまえばよいのだが・・

スマホの画面ではなかなか難しい。

このイライラ感、何とかならないのかねぇ。

 

通信教育の使用例の第30,31,32リーフ

通信教育8円時代の速達の使用例3つである。

速達料金は150円なので、まずは第30リーフは、

その8円切手+赤150円切手を貼った第四種通信教育速達の使用例。

料金と切手が一致する使用例である。

そんなに珍しくもない使用例なので、消印をしっかりしたものを選びたい。

鉄郵印とかあれば最高なのだが・・。

抹消印は東京中央で昭和54年4月2日の櫛型印、

到着印は牛込で昭和54年4月2日の櫛型印。

 

通信教育速達と切手使用例

 

次に、同じ通信教育8円時期の速達で、

速達料金として椿30円×5枚貼った使用例。

昭和55年10月1日に発行された椿30円で、この速達料金として使えた期間は

4か月未満である(昭和55年10月1日~昭和56年1月19日)。

抹消印は姫路六角で昭和55年12月4日の櫛型印。

到着印は東京中央で昭和55年12月6日の和ローラー印。幅広ローラー印と呼ばれるものかな。

通信教育速達郵便 8円切手使用例

 

もう一つ、第32リーフは、8円カモシカ+桜50円×3枚貼った

通信教育8円の速達使用例。

桜50円切手も昭和55年10月1日に発行されたので、速達150円として使えた期間は

同じく約4か月未満である。

抹消印は島根粕渕で昭和55年11月27日の櫛型印。

到着印は東京中央で昭和55年11月28日の和ローラー印。

また書き込みが間違っているなぁ@汗 抹消印は宇和島になっている@汗

通信教育速達郵便:8円切手と50円切手使用例

 

水曜日、仕事が終わってから初めての中華屋さんに行く。

特別ランチを注文。特別ランチのメニュにから揚げが見えたから♪

しかし、誤った。出てきた量がものすごかった。

2-3年前のとどなら、余裕で食べられたけど、今のトドには・・・

食べるのが精いっぱい。全部食べるのに40分ぐらいかかった@汗

唐揚げとラーメンの特別ランチ

 

帰ってきた後もお腹がパンパンで苦しく・・

椅子の上で寝落ちしていたとどである。

次からは別メニューにしましょう(^-^:::

 

通信教育8円時期、今日は一度に3リーフ。

第27,28,29リーフ。すべて重量便である。

第27リーフは、8円切手×3枚貼の通信教育3倍重量便。

重量便はやっぱり個人あてとなる。

消印は京都北で昭和53年12月2日の和ローラ印。

通信教育 8円切手 重量便使用例

 

次は、5倍重量便の青陽明門40円切手貼の5倍重量便

8円×5=40円となる。重さ的には400g超500g迄。

消印は東京中央で昭和54年6月22日の和ローラー印。

書込みがまた間違っており、浦和になっている(_ _::::汗

 

通信教育 8円切手貼重量便

 

最後、第29リーフは、9倍重量便で、トドが持っている通信教育の最大重さである。

最も第四種通信教育は1kgが最大ですので、10倍重量便が最大となる。

10倍重量便なら山鳥80円切手貼があることになるのだが・・見たことがないなぁ。

この9倍重量便もいつ・どこで・どのように入手したのか忘れたが、

電子文化研究所から個人あてへの通信教育使用例。

教材などを送ったのであろう。

消印は高輪で昭和51年10月1日の和ローラー印。

10月ということは、下期の教材を大量に送ったのかな?

通信教育8円のこの3点の重量便の使用例、良く入手できたな‥っと、いまさらながらに思う。通信教育の重量便はなかなか巡り合えないのである。

そして、重量便は基本的には大量入手しやすい学校あてではなく、

個人あての使用例がほとんどなので、入手の機会が少ないことになる。

第四種通信教育9倍重量便の使用例

 

火曜日は午後から病院だった。

グリコヘモグロビンは前月より少々下がった。

あんまり食べていないしね。

ただ・・今日は病院が終わったので久しぶりに(^-^)b

マクドナルドのセット、ポテトとバーガー

マクドナルド・・たまに食べたくなる。

本当は、中華屋さんに行きたかったのだが、

目星をつけていた中華屋さに行ったら、夏休み休業だった@汗

 さらにいつもいくうどん屋さんに行ったら、やっぱり夏季休業とかいてあり、

さらに!! 近くの刺身屋さんにいこうとしたら、そこも夏季休業(_ _:::

 お盆休み中働いたから、休み!ということだろうか?

がっかりである。

 

通信教育8円時代。

昭和51年1月25日から、第一種書状は50円に、

第四種通信教育は8円となった。

その第四種通信教育100gまでのカモシカ8円切手を貼った使用例。

で、鉄道郵便の使用例。

消印は東京青森間で、昭和51年8月27日で、下り1便の郡盛(郡山盛岡)

下り便なのがいいですね。差出が白石であて先が仙台だから、下り便に載せたのでしょう。

しかし、相変わらず書き込みが間違っている。年月日が×。

昭和51年8月27日に直さないと・・・。

通信教育8円切手貼付郵便 昭和51年使用例

 

土曜日の例会の風景。

連合はがきのコレクションは、トドのコレクションではありません(^-^)

切手コレクションを品評する人々 通信教育6円時代の郵便使用例

 

通信教育の第25リーフは、

通信教育6円時代の5倍重量便の使用例。

通信教育3円時代、4円時代、6円時代、8円時代、12円時代、15円時代とありますが、

その各料金時代のなかで、一番最後に手に入ったのが、

この通信教育6円時代の使用例である。

100g毎に6円なので、2倍重量便なら12円切手、5倍重量便なら金色堂30円、

10倍重量便なら延暦寺60円切手がそれぞれ対応するが、

それらお使用例はトドは持っておらず、

何とか入手できたのが、下に示す5倍重量便の南天6円切手×5枚貼の使用例。

一応、料金と切手が対応する使用例である。

5倍重量便は400gを超え500g迄の使用例となる。

消印は渋谷で昭和48年6月19日の和ローラー印。

とにかく、6円時期はその期間が極端に少ないので

通信教育の使用例の中で、重量便は見つけにくいのだ。

この使用例も、美容学校から個人あての使用例。

教材などを送ったのかな?

通信教育5倍重量便 渋谷消印 6円切手

 

金曜日は、18時過ぎに帰ってきて、

バタンキューしてしまった。

21時からはオンライン郵趣があったのだが、

その時間は熟睡中、サボってしまいました@ごめんなさい。

で、土曜日の朝4時に起きて、リーフづくりを始めた。

42リーフ作りました(^-^)b

あと数リーフたせば、3フレームになるなぁ。

JAPEX作品には使えないか。変なテーマだしなぁ。

時間があったら、42リーフ紹介しましょう。

で、土曜日の15時に目白に向けて出発。

菊田沢例会で42リーフを見てもらって、夜の部に移動。

参加者3人だったけど・・たくさん食べたとどである@汗

そのあと、参加者2人のカラオケ2時間コースへ🎤

オムレツにカツオブシとマヨネーズ唐揚げと焼きししゃもビールとサラダ、刺身の晩酌セット唐揚げとたこ焼き風料理、トマト串焼き盛り合わせ、鶏肉、豚肉、つくね

 

通信居郁の使用例。第23,24リーフ。

津新教育6円時期の速達の使用例です。

昭和46年7月1日から7ヶ月間料金が始まるのだが、

第一種書状、第二種はがきは値上げされなかったものの、

第三種、第四種、特殊料金は値上げされた。

ので、昭和46年7月1日~昭和51年1月24日の間の

第四種通信教育及び速達の料金はかわりないので、

7ヶ月期間内の使用例をそろえることはあまり意味がないのだが、

その7ヶ月期間内の昭和47年1月6日の使用例を示す。

抹消印は鹿内で昭和47年1月6日の櫛型。

到着印は鹿児島中央で昭和47年1月7日の櫛型。

4円+2円の貼り方がトドにとっては好きなところである。

通信教育4円時代に4円切手を買いためていたら、

2円切手を貼り足すしかないのでね。

通信教育6円時代の速達使用例

 

もう一つ、第24リーフは料金通り

通信教育6円として6円切手を、速達料として新能面70円切手を貼った

通信教育6円時代の速達の使用例である。

抹消印は埼玉鷲宮上内で昭和49年6月27日の櫛型印。

到着印は町田で昭和49年6月28日の和ローラー印である。

通信教育6円時期の速達使用例

 

8月13日の千葉集中豪雨、あちこちで被害がでているようです。

トドの住んでいる柏市では、アンダーパスに車がはいってしまって

お亡くなりになったかたが・・・・

 車が水没すると、水の圧力で内側からなかなかドアが開けられなくなります。

窓ガラスをあければ、ドアをあけることができるのですが、

現在の窓は電動パワーウィンドウですので、電気系統がやられれば窓ガラスが

開かなくなります。ので、窓ガラスを割って車から脱出できるように、

車の中にハンマー等を備えておく必要があります。

 悪者がない時は・・車のヘッドレスト等をはずして窓ガラスを割りましょう。

車が水没した時の、対応方法を勉強しておきましょう。

 

通信教育の使用例続き。第22リーフ。全部で48リーフあります。

まだ、半分ぐらいかぁ。

今日の通信教育の使用例は、少し不思議な使用例。

往復通信教育使用例と言えばよいのか・・

最初、差出人から学校に質問を書いて送り、

それが、学校から質問に対する回答・添削をして帰ってくるという

往復となっている通信教育の使用例。

よって、往信側(学校あて)と返信側(本人宛)で

それぞれ6円分の切手を貼って使われている使用例です。

往信側は、貝4円+新前島1円×2枚貼で、消印は武蔵で昭和47年4月24日の櫛型印。

返信側は、新時鳥3円切手×2枚貼で、消印は高輪で昭和47年8月23日の櫛型印。

である。返信まで4か月もかかったのか?と思うと・ずいぶん時間がかかっているような・・。

 ちなみに、この使用例はいずみ切手研究会の関係者が差し出し使用例だったみたいで・・

数通、売りに出されていたのだが、手に入れることができたのは1通だけであった。

みんな面白い使用例!と思ったのかな?

通信教育切手使用例 昭和47年 往復

 

すんごい雨だった。

トドの職場の周りの道路は冠水し、

人が歩くこともできなくなった。

帰れなくなった人たちを、トドの車で駅まで送り届ける。

あまりもの激しい雨に、横断歩道を渡っている人が見えず、

人をあやうく牽いてしまいそうになる@汗

とどはいったん職番に戻って片づけている間に

さらに雨が強くなり、アパートまで帰り着いたのだが、

車から降りることができなくなり、

雨が和らぐまで、約40分車の中で待機していたのであった。

その間、雷がゴロゴロ!っと、何回光ったことか。

todo-yushu.com/MOVIE/cats and dogs.mp4

 

昭和46年7月1日より、第一種書状・第二種はがき値上げの前に、

特殊料金と第三種・第四種料金のみ値上げされる。

俗にいう7ヶ月期間内の始まりである。

第四種通信教育も100gまで4円から6円に値上げされる。

この料金は7ヶ月期間をこえて第一種書状20円時期の最後まで

昭和51年1月24日まで続く。

第20リーフは4円から6円への値上げを示す

貝4円に犬2円切手を貼った通信教育6円の使用例。

消印は布施の唐草機械印で昭和47年9月3日である。

通信教育郵便 4円切手使用例

 

もう一つ、南天6円切手を貼った通信教育6円の使用例。

とどが現行切手を集め始めたころは、この使用例が高くてとても買えなかった。

5000円以上はしたかな。中学生のトドにはとても買えず、がっかりしていたのだったが、

今となっては、200円ぐらいで買えるかな。

 ただ、この使用例は鉄道郵便の使用例。

宮崎都城間。あ・・リーフの書込みが間違っている。

19リーフと21リーフの書込みが入れ替わっていたみたいだ。

鉄郵の使用例も入手しやすく、3通ぐらいもっているかな。

ただ、消印が薄いものが多く、これがまともな使用例かも@汗

宮崎都城間で昭和49年8月19日の下り二便。

この西鹿児島高校の使用例もいっぱい出回っているのはありがたいこと。

今の時代となっては・・無理でしょうなぁ。個人情報ですから。

通信教育6円切手使用例