始発電車に乗って出発です
新幹線も始発です。
大阪方面に向かいます。
とりあえず、いまは、寝たいです。
おやすみ

朝は野菜炒めを作りました。

郵便貯金切手台紙にはられた切手が、ばらばら・・・

 ではなくて、一応・上下対称、左右対称、点対称でもあります(^-^)b

 これもコレクション貼りの一種でしょう。

四隅に赤二をちりばめて・・ なんというか、額縁の様でもあります。

 

貼られている切手は5種類

U小判2銭切手

新小判8銭切手

菊5厘切手

菊1銭切手

菊20銭切手

全部で・・70銭分です

明治33年7月5日の京都四条縄手取扱所の縦書き丸一印です。

白塚郵便局。 

 普通局ではないから、書留や速達でないと見つからない局です。

 

 ちょうど、上野と一身田の間あたりにある。

 近鉄に白塚駅というのあがあります。

 白塚郵便局は、白塚駅よりちょっと南。

 

貼ってある切手は東郷5銭と航研機12銭。

 5銭切手は第一種書状料金、 12銭切手は書留料。

高雄級の重巡「鳥海」宛です。

 

 

 

裏は・・呉服屋さんからの制服の発送?

主計少尉だから・・一応士官になるのかな?

白リンネルというのを士官は着用したらしい。

 

1号リンネル、綿リンネル上下 を小包で送ったということみたいです。

調べてみると、やはり植久洋服店は海軍御用達(お得意様)だそうです。

 

 

 

最近、ユーチューブでは、ハシビロコウにはまっています。

アフリカの川辺に棲んでいる大きな鳥なのですが、

とにかく動かないとりです。 

 餌(魚)をとるときは、すぱっと動くのですが、

このユーチューブのフタバちゃんは、お兄さんに餌をもらっています。

 で、たまに餌を落としたりします@汗

 お兄さんの開設も微妙に面白いです。

 おすすめです(^-^)b 見てやってね。

 

 

上野動物園にいるハシビロコウは、実際に池の中にいる魚をとらえます。

 上の掛川花鳥園のフタバちゃんは、けっこう甘えん坊です。

 

伊豆シャボテン動物公園のビル君は、国内最高齢だそうです。40歳以上。

 

いずれのハシビロコウ、かわいいです(^-^)b

みてやってください。

おはようございます。 

 今日から会社に行かなければなりません。 

 今週4連休いれれば、10連休にできたのですが、

 仕事の関係上、なかなか休みが入れられません。残念。

 一人4連休いれて、10連休にしてる若いのもいるのですが汗

 

 さて、なかなかのネタです。

  はがきに駅印をおして、差し出そうとしたようです。

  郵便局で・・1銭5厘を貼ったのか?どうか?わかりませんが。

 通常なら、印が印面にかかっていますし、

 第一種扱となって、切手の1銭5厘は有効で、印面は無効で、

 1銭5厘不足となって2倍の3銭請求されそうな気がしますが。

やはり、郵便局で1銭5厘たしてね。っといわれたのかな?

 

 そんなことよりも、とどが興味あるのは、

 駅印の方。

 神宮前駅となっていますが、おそらく「神宮前駅」の前に「大」が隠れています。

 「大神宮前駅」です。 もとの伊勢電気鉄道線。

 戦時中、不要不急路線(昭和17年)に指定されて、

 線路等がはがされ、戦後は残念ながら、復活しなかった路線です。

 

伊勢関係者にとっては、たまらない逸品でございます(^-^)b 

 

いずみの第2部で、少しネタを仕入れました

 

まずは・・これかな。 山田河崎町です(^-^)b

日曜日、9月15日は「いずみ」にいってきました。

 とどの家から、いずみの会場「大泉学園駅」までは約2時間かかります。

 

 家をでたのが8時30分。電車に乗ったのが8時48分。

 会場についたのは10時50分。遠いです(_ _:::汗

 

111時から例会ですので、

 それまではお買い物ができるのですが、 

 10分足らずで見つけられたのはこれだけ、 摂津ですな。

 

お昼からは、地下の食堂では、

 ミックスフライ定食を頼みました(^-^)b 

 前回は海鮮丼をたのんで、失敗したのであります。

 (なかなかでてこなかった) 

 ミックスフライは、一番にでてきました(^-^)b

 来月はからあげ定食だな。

 

目の前の型は、握りを頼んでました。

 これもウマそうだった@汗

 

帰りは、かりんとうを買って帰りました♪

 

新大正毛紙3銭貼の帯封の使用例。

 ローラー印。大阪中央の消印で昭和11年である。

 この使用例は・いったいなんだろう? 

 第一種書状? あるいは第4種印刷物は2銭料金だから・・

 第三種6倍重量便だろうか? うらは新聞社とかではないので、 

 説得力がありあせん。

 

重量便の不足である。

 重量便コレクションに含めたいところではあるが

 重量便の不足使用例ばかり集めても、いまいちなのよねぇ。

昭和11年4月の使用例。