動物病院に夫と2人でご挨拶に伺った
獣医師さんはお忙しいから
ジョンの最期の様子を文章にしてお手紙と共に
受付の助手さんにお渡しした
それから、まだ長期戦になるかもと覚悟していたから
先週動物病院の帰りに寄ったスーパーで
ジョン用オムツを三袋も買っていたので
それも寄付した
スタッフの方が院長先生にお話しされたようで
すぐに院長先生が対応してくださって直接お話をした
正直なところ昨年の春に腫瘍を診た時には
ジョン君はあと何ヶ月だろうか?と思われたそうだ
「ジョン君の生きる力と
ご家族の皆さんの介護が温かかったからですよ」と労いの言葉をかけてくださった
ただの体温測定や
ただ聴診器をあてるだけなのに
ウーッと唸ったり
皮膚病と一緒に併発した外耳炎の消毒の時も
診察室で大騒ぎして逃げ回ったり

診察台から落ちそうになったり
ジョンは目立つ存在だったので
本当にスタッフの皆様にもご苦労をおかけしました
感謝の気持ちでいっぱいです

追記
夕方 花屋さんからお届け物が

