昨夜、疲労困憊のポップコップは嫁よりも先に眠りました。

・・・数分後・・・

嫁 「なぁ、ポップコップ。」

嫁 「なぁ、ちょっと。」

・・・。

眠っていたボクは嫁に起こされました。

ポップコップ 「なに?何かあったん???」

嫁 「あっ!!起きた*ぁ

ポップコップ 「・・・。」

嫁 「ポップコップ、豆電気消して。」

ポップコップ 「はぁ?何で自分で消さへんねん!!」

嫁 「だってぇ、寒いもん。早く消しなよ。」

ポップコップ 「俺も寒いわぁ。寝とったのに~。」

嫁 「だって、電機消すんはポップコップの役割やろ泣早く消し!!」

ポップコップ 「沈

仕方なく電気を消すポップコップ・・・。

嫁 「くっくっくっ野口さん

ボクって一体・・・泣き3
仕事帰り、職場直近の気になる立ち飲み屋に先輩と行ってきました。

常連さんが多数生息しているその立ち飲み屋は一人で行くにはかな

りの勇気が必要な所で、ボクも先輩も今まで行けていないトコなんで

す。

ガラガラガラ

常連達 「いらっしゃ~い!!」

お店の人ではなく常連さんに歓迎されちゃいました・・・。

ポップコップ 「とりあえずビールで。」

先輩と二人で飲んでいると、

常連1 「たぁ~。千代大海が休場したらあかんでなぁ~!!」

とポップコップ達に話しかけてくる常連。

相撲のこと言われても解らないんですが・・・はぁ・・・

そこからも次々と僕たちに話しかけてくる常連達。

まるで、新人いびりのようでした。

結局、場の空気に勝てずにビール数杯で店を退出することになりま

した。

恐るべし、常連。恐るべし、立ち飲み屋・・・。
長男はお魚が大好き(自称)。

今日はこんな事を言ってました。

長男 「長男ねぇ、お魚さん大好きやねんお~

ポップコップ 「そうなん?」

長男 「長男、お魚い~っぱい食べられるねんお~

ポップコップ 「ほんまぁ~。賢いなぁ嬉

目の前には釣りをしている人が。

ポップコップ 「そしたら今度パパと釣りに行こっか。」

ポップコップ 「ほんで、い~っぱいお魚さん食べようなグッド!

長男 「・・・えっ・・・

ポップコップ 「どしたん???」

長男 「長男お店のお魚がいいねん泣

長男 「釣った魚嫌やねん泣

・・・。何故か半泣きの長男ぇ

ポップコップ 「何で???」

長男 「長男、お魚に食べられてしまう~泣

・・・。

どうも長男は海の魚は人間を食べると思っているみたい・・・はぁ・・・

大丈夫やで、長男苦笑