昨夜、疲労困憊のポップコップは嫁よりも先に眠りました。

・・・数分後・・・

嫁 「なぁ、ポップコップ。」

嫁 「なぁ、ちょっと。」

・・・。

眠っていたボクは嫁に起こされました。

ポップコップ 「なに?何かあったん???」

嫁 「あっ!!起きた*ぁ

ポップコップ 「・・・。」

嫁 「ポップコップ、豆電気消して。」

ポップコップ 「はぁ?何で自分で消さへんねん!!」

嫁 「だってぇ、寒いもん。早く消しなよ。」

ポップコップ 「俺も寒いわぁ。寝とったのに~。」

嫁 「だって、電機消すんはポップコップの役割やろ泣早く消し!!」

ポップコップ 「沈

仕方なく電気を消すポップコップ・・・。

嫁 「くっくっくっ野口さん

ボクって一体・・・泣き3