少しだけ心配が払拭できるかもしれません。

 

 

 

https://dot.asahi.com/aera/2020102100062.html

 

 

 

 

記事によれば、

 

 

高校大学では出題範囲を配慮すると発表している学校もあるようですが、

 

中学受験では、小学校での学習範囲が対象になり、小学校でのカリキュラム自体は例年通りだったので、

出題範囲の縮小はないだろうと予想しています。

 

 

ですので、

 

例年通りの受験対策で大丈夫でしょうと。

 

 

その中でこれから大事になってくるのは過去問対策です。

 

 

すでにみなさん過去問に取り組んでおられることと思いますが、

 

受験校の試験と自分の相性をなるべく早く掴んでおくこと。

 

 

行きたい学校であっても、どうしても試験問題との相性がよくない学校はあります。

 

 

同じ偏差値の学校であっても、

 

A校の過去問では解けるのにB校の過去問では何度やっても解けない。

 

解けても時間がかかりすぎる。

 

行きたい学校はB校。

 

 

よくあります。

 

 

当然、過去問対策はB校により力を入れる必要があります。

 

B校で効率よく70%以上の正答率を出すためにはどのような対策をすべきか?

 

 

そこを考えながら勉強を進めて行く時期に来ています。

 

 

 

最後まで読んでくださってありがとうございました。

 

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