珍しく鬼とお外でお酒を飲んだ。
珍しく車で移動せず帰りはタクシーで帰った。
ぼくのお気に入りのホースシューリングを鬼がつけたい、というので貸した…
までの記憶はふたりともある。
しかし
帰宅後、そのリングはなくなっていた。
鬼はひどく責任を感じてしまい翌日お店に電話を掛けたものの見つからず
お店に再度訪問して探したようだったが見つからなかった。
これはね。
しゃーない。
弁償する、とかもう言うな。
次の君のオフに作りに行こう。
ハンドメイドリング、前からふたりで作りに行きたかったんだよね。
うまくできるのか・・・非常に不安だがw
ぼくはぶきっちょなので不細工な出来だろうが、君はそれを小指につけるがよい。
ぼくには、君が作ったいい感じのやつをぼくが残りの人生それを小指につけるよ。
完成品ができたら、それはまたの機会に画像を載せるか、
ニヤニヤしながらぼくだけが楽しむかは、気分次第なり。