お前の文章は、クセがあるけどなじめそうだから少しの期間だけやってくれよ。
と言われ150文字くらいのものを日に5本、やっております。
一部?というか結構、このブログに書いたネタの焼き直しみたいなものも書いております。
キッチリ毎度150文字にすることが面白くなってしまっていますが、その場で真面目にやられている方々。
ほんとくだらない内容で申し訳ごじゃいません。
(ん? 反省してるんか?w)
ということで本日のネタ。
2021AWは、いまだSUS-SOUSのインディゴコットンリネンのキャスハットしか購入していません。
大本命の入荷は、まだ先っぽいですが
今年1月にNshyatさんの展示会開催時にオーダーした品が到着しました。
N-049
柔かな風合いをもつNZ 産のハーフブレッドとコリドールのラムをブレンドした紡毛糸。
グレイを基調とし、生成、橙、茶、黒のネップが散りばめられた複雑な構成の色は、
撚糸による杢では表せない素朴で滋味深い表情を形作っています。
全体の色を僅かに沈ませ馴染ませる為、最終工程でごく淡い褐色を重ねて繊細に仕上げています。
(Nahyat公式HPより引用)
今年春夏から生成り、ベージュの気分が継続中で今期のオーダーは、この1点にしました。
正しくは他にもあったのですが、・・・
鬼と妹に略奪されました!
この1点も危うく持っていかれそうでしたが、なんとか死守しました。
遠目から見るとベージュ系のニット。
でもそこは、年に1度のオーダーのみで運営しているニットのプロが作る逸品。
近くで見ると
表面を加工しており微妙に毛羽立っておりモフモフ感がある。
そして複数のカラーの毛糸が・・・・もうたまらんくらいかわいい。
いや・・・ぼくが着る訳だからかわいくはならないんだけど、
ぼくのいかつさを30%くらい減少させてくれそうなやつです。
当初の予定より発送は遅れはしましたが、依田さんのこだわりが詰まった作品に今回もやられました。
来年1月には2022年のオーダーも始まるので新たなる作品も楽しみにしています。
着用感のレビューや画像はまた次回にでも。
去年到着してメチャメチャ着ていたN-028の経年変化もやってみますかね。
某セレクトショップ別注のNahyatのアランニットを昨日たまたまネットで見かけたのですが、そちらの所有欲がビンビン爆上がり中ですが・・・
手編み&手刺繍のハンドメイド作品なのでプライスも半端なかった・・・。
N-061
価格・・・ 130.000+TAX
ど・・・どうする・・・? 鬼にねだる?w
そいじゃ、また!








