この新曲は、シングルではなくアルバム曲です。
このクオリティで、アルバム曲って・・・。
えげつないです、櫻井さん。
MVも素敵なので必見ですよん。
ほいじゃ、いきます。
カナダのセレクトショップ「HAVEN」の別注CT70をオーダーしてから数日。
11月24日午前に無事到着いたしました。
11月14日のオーダーですから10日で到着、という感じでした。
予想していたより早い到着でしたが、成田に到着したのは11月21日。
江東区での通関に36時間以上かかったので本来なら23日に到着も可能だったのでしょう。
たくさんのCT70を一度にオーダーすると個人利用だとしても高確率で通関に引っ掛かり
利用目的の確認(個人用か商用か?の通関からの電話確認)で
なかなか到着しない時間が続くのでお困りの場合はFedExに電話なりメールですぐに問い合わせると
結構すんなり通過するのでお試しください。
放置してると1週間くらい待ちますからw
今回は2口に分けてオーダーしたのが幸いしました。
若干通過に時間はかかったものの、無事全て到着です。
海外発送特有のフガフガな段ボールを開けてみましょう。
お前なんざ、めちゃめちゃにしてやる!
ビリビリッ! バリバリッ!!
ンガホホッ!!!
(最後のは何?w)
カーキの方のボックスは破損なく到着しましたが、ブラックは見事に一部が裂けていました。
これは、まぁ仕方ない。
さてさて、開封と行こう。
ん?
シューレースが、3種入っとるやないかい。
ボディのメインカラーの丸ひもと平ひもが各1セットづつと生成りの平ひもの3種類が同梱されていました。
平ひもは、コットン100%っぽいな。
丸ひもは、ナイロンっぽい伸縮性の高い感触です。
想像していたよりもサイド部分のスエードの毛羽立ちがご立派で、これはいいですね。
その他のレザー部分は、触った感触は合皮っぽいけど、タグを見るとカーフレザーでした。
表革の質感はさておき、とにかく驚いたのがその軽さです。
キャンバス地のCT70をお持ちの方は、ご存知だと思いますが
あの重さの2割減くらいの重さです。
インソールは、プリント部分の違いさえあれ通常のものと同じなんですよね。
レザー部分も薄い訳でなくそれなりの厚みがあるものなのでアウトソールがどこか違うのか?
アウトソールが通常のものと違いテープ分から少し飛び出ているのでここが違うのかな?
飛び出ている分、ヒールのパッチが削れにくいのでこれは良しとしよう。
こちらの商品は、「HAVEN」のみの取り扱いではなく
ロンドンの「END.」でも取り扱っているのでご近所の方は実物をご覧ください。
そんじゃ、カーキの方はどうだい?
シューレースの扱いが、ほんと海外っぽいですねw
雑、とまでは言わないけど合理性優先の佇まいは、日本製にはない姿でご到着です。
日本製の商品は、開けた瞬間から丁寧な梱包のお手本的なものが多いですよね。
うーむ。
カーキの方は、今すぐ履きたいw
とりあえず使い始めるのは、子供たちにプレゼントを完了した12月25日以降になるけど
寿命の短そうなナイロンっぽい丸ひもでその本来の姿を拝見しよう。
インソールは、「HAVEN」のマークを使ったCT70共通のもの。
CONVERSE JAPANの物よりもクッション性は、ものすごい高いアレです。
CONVERSEに関しては、ハイカットの方が好きなのですが怪獣たちは最初履くまでの手間に慣れるのやら。
最初に思ったのが、
水ぶっかけて防水性確認してぇ~、でした。
ぼくは、伊藤忠が扱うオールスターだったりアディクトを履いたことがないので
比較はできないので国内製との違いについては、ネットの世界にいくらでもあるので
ご確認をお願いいたします。
とりあえず事務所の倉庫に4箱隠して当日を待つ。
お菓子も買っとかなきゃなぁ。
とりあえずぼくは、カーキの方から使い始めます。
シューグーまだ残ってたかな・・・。
ちなみに
シューグーは、卸す前にヒール部分にUの字型に塗る派です!
賛否両論ありますが、長く使いたいのでぼくはそれを選択しています。
ほいじゃ、また!







