何やら怪しい気配となったK-伝。
このブログでは滅多に書くことのないゲームのネタです。
評判悪いんだよねぇ。![]()
意味が分からん、つまんねぇ等々・・・。
そりゃね。
ゲームのネタなんてごく一部のひとしか意味が分からないんだから仕方ない。
んだけど、今日は許しておくれ。
前にやっていたゲームが終焉を迎えたときもそうだったんだけど、
運営さんのユーザーの気持ちを無視した仕様変更が、K-伝で更にそいつがおきました。
シンジケートとやらが新たに追加されたけど、それはどうでもよい。![]()
全体公開される種が、絶対に必要な存在かと言えばそうでもない。
全体公開種牡馬ってのは、G1を勝った馬。
それをいま所有している馬主さんは、福島鯖では実質10名以下でしょう。
全体公開されている、っつーことはテロップで流れていた馬なんだろうけど1頭たりとも印象に残るような馬はいない。
種牡馬リストを見て、初めて気づくような存在が、それなわけ。
んなもん、よほど種馬として文句が言えないものでない限りぼくは付けない。
リアルタイムで1年休んでたとはいえ、ぼくの馬の血が入っている全体公開種が結構いて
付けられない種馬も多い。
種付け頭数を見ても全体公開の種がなきゃ無理、なんて言うユーザーは少ないはず。
いやぁ~。
ひとの気持ちなんて、こうも簡単に一気に冷めるもんだと体感させていただきました。
ぼくはシーズン後半に入っても枠に空きができれば生産するんだけど
もうね、ぜってー全体公開の種は付けません。
というか、もう生産はしませんw
ほとんどのユーザーが、G1未勝利の馬主会公開の種で生産をしている。
なのに、なぜ馬主会公開できる種馬が「2頭」までに仕様変更?
馬主レベルを上げて、種牡馬枠を増やした意味は何だったんだ?
更には、課金しない限りは馬主会公開の種も「10頭」までしかつけられない。
なんぢゃ、そりゃ。
課金してまで生産する人がいるわけなかろうが。![]()
要はアレだ。
「こっから先は、自分の種だけで遊びなはれ。」
そういうことですな。
上等、上等。
分かりましたとも。
ある意味、いいきっかけを頂いたとプラスに考えるしかないねん。
何の「きっかけ」ですと?
それは貴方と同じ「考え」です。<(_ _)>
ということで課金垢撤退を決意した安仁屋でした。![]()
少なくともぼくは、もう1円たりともこの運営に捧げるつもりはない。
このゲームは、ぼくに関しては無料でやるのが一番良い、という決断を下すことができたので
そのきっかけをくれた運営さんには、最後に感謝。<(_ _)>
次回からは通常ネタで更新するのでよろしくお願いいたします。![]()