8月某日。










都内で行われるちょいとでかい水泳大会。









サボっている間にとんでもないことになり、長男と次男が出場決定しました。










長男は、現在通っているスイミングスクールで敵なしとなってしまう展開は親のぼくも予想すらしませんでした。








そりゃね。








体格で恵まれすぎているので、この大会で天狗となったその鼻を・・・

































誰かポキッと折ってくれるのを心底願います にひひ









悔しい気持ちと上手くなるための本気の努力があればこそ成長あり。









地べたの感触は、這いつくばる思いをした人間だけが知ってるからねん。