更なる改良素材でドレッドの質感向上
気になった事があると自然とヒントがネットから流れてくるもので。
もしかすると興味のたぐいから検索し続けるとネットがアルゴリズム的な観点から勝手に抜粋してくれているのかもしれない。
そんなものだから自分の知識の範囲では応用不可能だった技が、この情報を元にしてテストをしてみた結果、今の新素材ドレッドとの相性も非常に良いことが分かった。
今後の話、予定のある出動日まではまだ2か月近くあるので、それまでに表層のコーティングを確実に仕上げて行こうと思う。
この効果は、かすれ音の軽減と艶感の向上、そして適度な重さの表現による質感の向上。
これは良い。
さてと、これから少しずつ涼しくなってくるので、改めてスーツ全体のメンテナンスを入念に行おう!















