
1982年って事は40年前!?
下書きのつもりで貼っておいたんだけど、間違えてUPしてしまってたっ![]()
コブラってもう40年前なんだね。。OPが凄くカッコいいイメージだったから
ずーっと記憶に残っていたんだけど、YouTubeに上げてくれていた。
サイコガンを打っているシーンとか背中を向けているシーンと音楽がメチャクチャカッコいいんだよね。
松崎しげるさんのこの歌も今聞けば何となくジ~ンと来てしまう。
特に2番の歌詞が。
自然現象
世の中、
コントロール出来る事。
コントロール出来ない事。
コントロールしたい事。
コントロールされたくない事。
色々様々だけど、
それらを全て含めて自然現象だね。![]()
コロナという現象は自分を映す鏡。
時折見るビデオ
今朝、いつも通りの山歩きをしたのですが、誰もすれ違わない道に珍しく目の前に
黄色いウインドブレーカーを着た30代位の女性が。
すれ違いざまにさりげなく朝の挨拶をしようと思っていたら、自分を見た瞬間に
ハンカチで口を覆って、道のギリギリ端っこまで避けて通りすがれまして。
俺ってバイ菌??![]()
何だか嫌な気分になった早朝でした(笑)
山なんて、色んな菌やウィルスとかそこら中にウヨウヨ存在しているんだけどね。
まあそんなコロナ禍の中ですが、時折見たくなるビデオなんですけど
これとこれ。
チェルノブイリ→太陽の蓋と、順番に見ると言葉としては不謹慎ですが、面白い。
ドラマ・チェルノブイリはドラマなだけに、長編で静かな緊張感の漂う作品です。
日本の映画・太陽の蓋は3.11の原発事故を記者目線で追ったドキュメントタッチな作品。
どちらも「Fukusima50」のような娯楽的エンターテイメント性は皆無ですが、なにか引き付けられるものがあります。
ここ最近やや大きな地震が頻発しているだけに、何気ない日常がどれ程大切な
ものなのか、このビデオを見て思い起こされる今日この頃です。

















