手直し
振動スイッチのテストを行ったんだけど、作動が安定しない事が発覚。
たぶん叩いた瞬間に何度も短絡現象が起きる為にON・OFFを短い時間に繰り返してしまうのだろうと判断。
なのでホームセンターで売っている車用のスイッチに交換することにした。
腹部上部に取り付けたら意外と目立たなかったので安心した。
でも悲しい事に、間違えてオルターネイトのスイッチを買ってしまった。。
作動においてはとりあえず問題無いので これで良しとします。
あと20日、微調整を繰り返して本番に臨みます。
今日はタリーズコーヒーのパックを買ってみた。
いつもの豆を補充するのを忘れたもので・・
入れて飲んでみたんだけど
結局、味の違いは分からんかった。
ふつうに美味しかったです。
34年前の~
また頭の中から出て来た。
MCM23D-M20RB-DA
昔電気設計をしていた頃によく注文していたマイクロコマンドスイッチの型式だ
突然頭の中から出てくるものだから、まあ懐かしいやら呆れるやら
ちなみにMCM23Dが形番で、M20RBというのがモメンタリー(スナップアクション)・2接点・ケースの色の順番だったと思った。
DAはパネルの分割デザインでDAは分割無しだった記憶が。
あ、それで思い出した。
今度モメンタリータイプのスイッチを買っておこう。
久々に~
久々にコーヒーを入れた。やっぱり入れたては良いね~
しかし寒い。。
コナラの葉のつぼみがもう出てきています。
植物ってどんなタイミングで季節に合わせた成長の計画を立てるんだろうか不思議
今日 久々にクラシックプレデターのガントレットを出してきて新作と並べてみた
クラシックのガントレットを作った当時は「上手く行った!」と思っていたんだけど
あらためて比較してみると当時の試行錯誤感が良く分かる
明らかに雰囲気や細部の処理が進化したのは製作方法を変えたおかげです。
海外のプレデター仲間達も3Dプリンターを駆使してほぼ完ぺきなスーツを作っているので、今後すごく楽しみ。
イタリア・スペイン・アメリカ・オーストラリア・韓国・フランス・ドイツ・ポルトガル・インドネシア・タイ・台湾・イギリス・ロシア・メキシコ・カナダ・ブラジル・香港・などなど
世界の交流は面白いよ~
微調整
本日は各パーツの微調整を行った。
右肩プラズマキャノンの可倒ギミックの調整で、ワイヤーの引っ掛かりを確実に
無くすために主軸の蓋の部分の削合調整と、ワイヤー出入口の位置固定を行った。
これにより肩の曲面に対し、スムーズな移行が出来る様になった。
もう一つは胸部の音声ギミックのスイッチを変更した。
現行では電源スイッチ2個をONにさせた後の作動スイッチをマイクロ リミット
スイッチにしていたが、グローブの上からの操作が非常に困難だった為
振動スイッチに変更し、腕で胸部を叩く事でスイッチが作動するように変更した。
本当はプラズマキャノンのフラッシュライトも出来る回路を作ったのだけれど
ただ光るだけでは意味が無いので今後は音声や風圧も同時に出せるよう考えたい。
自分が今大事に思っているのはリアル感覚の複合体なので、中途半端な感覚は
むしろそぎ落とした方がまだマシだと言うこと。
今日は以上。












