毎日自問自答で時々モノづくり。 -29ページ目

吸引ダクトと

ホームセンターで丸樋を買ってきて一部加工を行い

全てをドッキング

この良い所は自由な位置決めが可能な所

本体に取りつけるとこんな感じ

今日は端切れを使って巣箱も作ってみた

ちょっと適当だけど、この上に防水塗料を塗って断熱兼耐久性アップ用にウレタンシートを乗せる予定

 

塗装

 

残っていた塗料の中のマホガニー色を塗ってみた

意外と良い感じのインテリアっぽくなってくれた

上部にダクトファンを設置すれば概ね完成

ほぼ仕上がった

本日は隙間の穴埋めと穴あけ

グルーガンで吸気口とフレームの隙間を密閉し、釘を打って窪んだ溝に木工パテを

塗って穴埋め作業

上部の排気FAN取り付け用の穴は自在錐を使って100mmの穴を開けた

奥行きと幅は約160mm、高さは380mmのボックス型

下部の集塵スペースの扉にノブを設け出っ張ったパテを乾燥後にヤスリ掛け

塗装して上部に排気用のFANを取り付け、52mmの塩ビ管を吸い込み口に固定

すれば完成

あ、何色に塗装しようかな

小型のクズ取りを

趣味用に小型の集塵機を作っている

最上部には排気FAN取り付け用の穴を今後開ける予定

内部はサイクロン式になっており、下部の集積スペースにゴミが入る構造。

静穏を重視しているので吸引力はそれ程強くは無いけれど、木クズ程度なら塩ビパイプで手元まで延長させればしっかりと吸い取ってくれるはず?

組み立てが終わったら表を塗装してみよう。

 

まじか・・・

プレデターの新作映画が現在進行中だという

 

現状でのタイトルは「Badlands」

未来の物語らしいけど「prey」とは全くストーリーが違うらしいので、それもまた楽しみ

主人公が女性ではないか?ともあるけど、どうだろうね

 

更にもう一つのプロジェクトが進行中らしく、こちらは「prey2」とのこと。

 

何にせよ数年後の上映が楽しみです。

 

そろそろ私のプレデターヘッドの改良を始めなくちゃ・・・・

 

 

自作のミニ煎り網

 

茶こしを二つ挟むように連結して小さな煎り網を作ってみたので試しに煎ってみた

熱効率を上げる為、コンロに金属の筒を乗せて

その上に遠火で満遍なく火が通るように生豆を撹拌

うん、均一に一人分の豆が煎れた

これなら手軽に携帯する事が出来る

豆を挽き

粉にし

湯を沸かし

フィルターにセットし

淹れてみる

やはり煎りたては豆が綺麗に膨らむ!

調子良く注ぎ

抽出

完成!

うん!香ばしく美味しい!

また一つオリジナルアイテムが増えてしまった

物としての記憶

予約していたBlu-ray「ザ・クリエイター」が届いた

気に入った作品はサブスクにはせずに形として残して置きたい私

時には他人からしてみれぼゴミとしか思えない物でも何かしらの理由を探してしまう

干渉はしない

適度な距離感は必要

 

 

足跡

 

 

せっかくなので山で履いてみた

やはり体重が足りないね、雪の沈みこみが少ない

でもまあサイズの比較だけでも面白い

ただちょっと2日目なので雪が固すぎた・・((笑)

 

 

雪も久々

今日は大雪警報が出ていたので念のため仕事は4:00PMに終了したんだけど、峠は渋滞中。

渋滞先には品川ナンバーのスポーツカーが峠を登れずに立ち往生していたらしい。

警察に誘導されてなんとか下りの方向にUターン出来た様だった。

そして、こんな時に限って調子が悪くなってしまう複合機。

インクが検出できないというハプニングで、通常はバイクで23分の場所にある電気屋さんへと新品のインクカートリッジを買いに行った。

ところがこの電気屋さんも本日は4:30pmに閉館してしまったらしく、駐車場はほぼもぬけの殻。明日はプリントアウトやコピーが引き続き出来ません。

仕方なく今日はそのまま自宅に帰ることにする

 

本日は雪の積もった道路走破があまりにも楽しすぎた

、夜にカミさんと散歩するコースを寄り道までしてバイクで2週してしまった

気が済んだ所で自宅に戻り、玄関先の車の出入り口付近の雪をエッチラオッチラと

スコップで大汗を描きながら除雪作業。

明日は路面が凍る可能性もあるので慎重に走ろうと思います。

 

あと以前に作っておいた雪道足跡用プレデターフットを試してみた。

う~ん、雪の上の足跡を見たんだけど、これは面白い!

 

 

一年ぶりに行って来た

数日前に計画を企て、イチゴ狩り~ではなくて苺を買いに行って来た

目的の品種は「あまりん」

昨年タイミングが早すぎたので、今年は下調べをしたのでバッチリ。

メチャクチャ甘い苺です。

 

帰りがけ、途中で寄った道の駅に生えていた木の上でデカい蜂の巣を発見

苺は実家にもお裾分け。