毎日自問自答で時々モノづくり。 -124ページ目

何と。

15日の週刊文春で、また新たに書き換えのスクープが出るらしい。

 

今度は加計学園の公文書だってさ。

 

もうどうなっているんだろうね、ここ最近の不祥事は。

 

まあ自分には関係ないので、どうでもいいと言えばどうでも良いんですけど。

 

成るようにしかならないかなぁ。。。

 

冷めた目で世の中見るしかないね~

おはようございます。

今朝もテレビで改ざん?書き換え問題で、富山一成理財局次長さんの答弁が出ていたけど、なんか気の毒になってくる。

たぶん真面目な方なのだろうけど、この問題(事件)で上と下とで板挟みになっているような。

裏に何があるんだろう・・・?

手!

時代かねぇ~

道理が引っ込んじゃっているのかな?

 

道理=物事の筋道。

特例的な内容で、道理が通じなくなったって事。

3月11日

午後2時46分~、
この日から数日間の記憶は教訓として残る。
忘れない。
過去の物語じゃない。

 
 

 

”重大発表?”


弱い者に力を振りかざす一部の若者

今日の新聞に載っている、目黒5歳女児虐待死。
最近こんな記事がちょくちょく載るのを見て、はらわたが煮えくり返る自分と、逆に冷静に見ている自分に嫌になる。
 時代のせいなのか人間性の問題なのかは分からないが、弱いものに力を振りかざし、力のある者には媚びるのを時折見る。
 昔、自分の経験であった事だが、27歳位の頃、高校の部活時代の仲間達で立川へ飲み会に行った帰り、酔った友人が40代位の男性に誤って接触してしまい、友人はすぐに謝ったのですがその40代の男性はいい気になったのか友人の胸ぐらを掴み、威嚇し、間に入って一緒に謝る先輩にも罵った事がありました。
 さすがに自分も事の成り行きに耐え切れなくなり、友人と先輩の前に立ち、その40代の男性に凄みを与えて仁王立ちすると、突然手のひらを返したようにヘラヘラ笑いながら「気を付けろよ~」と逃げていきました。
こんなやつらが今の時代ものさばっているのを見ると、本当に辛いです。
出来る事ならこの33歳の男を、砂漠のど真ん中に素っ裸にして捨ててやりたい。
 ただ、これから先この33歳の男性はまともな人生は歩めなくなるので、それも気の毒とは思いますが・・・

この女児はもう帰ってこない。
辛かっただろうな 悲しかっただろうな  怖かっただろうな

俺はこんな人間には死んでもなりたくない。

修理中

”持論”

フィギュアスケートの羽生結弦選手が「夢を生きる」という本を出版したらしいです。

その中で「自分の考えですが、人生のプラスとマイナスはバランスが取れていて、最終的には合計ゼロで終わると思っています」という文面があるらしいです。

私の方がレベル的に全然低いのは当然の事なのですが、何となく共感するのは過去に書いた私の持論に何となく近い為でしょうか。

オリンピック選手って、やはり凄いです。

ちょっと買ってみた

田中角栄って肝の据わった政治家だったんだね。

この本の中の言葉呼むと元気になるわぁ。

ちょっとだけ抜粋。

今の総理大臣はよく目が泳ぐしぃ

「こんな人たち」って怒るしぃ

けっこう好き嫌い激しいしぃ

もう知らない時代のご老人だしぃ

ま~、なるようになるでしょねっ。