大失敗!!
なななんてこった・・・
プレデターマスクの制作、あと少しで完成が見えてきたと思ったら!!
下顎の精密運動をさせようと顎を固定するパーツの連結段階に入った時、悲劇が発生!!
パーツを固定して、さて開口運動!とテストすると
なっ!なに!?顎が動かん!!?
なぜに??
原因はすぐに判明。
歯科でいう下顎限界運動範囲(ポッセルトの図形を参照)が、自分の顎の運動路とプレデターヘッドの下顎の蝶番軸の位置とがずれを起こし、顎が開かぬ状態に・・・・
完全に計算間違い。
今回のワイヤー関係を全て外して動作させる機械の構造を1からやり直しとなりました~。
はぁ~~~~っ・・・
まあ、いいか。