私は外食をしないのであまりお弁当や
お総菜コーナーに行く事が無いのですが
コンビニのお弁当高くなりましたね。
気になりチェーン店のお弁当屋さんの
メニューを覗くとワンコインなんてお弁当
なんてありませんね。
アルバイトの時給が何十円か上がり
やっと1000円を超えたところなのに
コンビニの弁当が600円700円では
買う気にもならないでしょう。
お茶を買えばあっと言う間に
お札がなくなりますからね。
しかも袋代まで取られるんだから
始末が悪いですね。
これからもどんどん増えるであろう
派遣アルバイトのみなさんには
辛い時代がまだまだ続きそうですね。
今夜はそんな嫌な事も忘れて
素晴らしい音楽でも。
今回はTexasのCountry Singer
Neal McCoyさんが1997年に
ReleaseしたAlbum Be Good At Itから
If You Can't Be Good,Be Good At Itです
カントリーミュージック シンガーでも
AORの香りのする曲が多いのが
彼の特徴でじっくりと聴かせる歌手
なんて言葉が適当なのかもしれません。
それは彼の声の良さと歌の上手さが
あるからでしょう。
私は彼のバラードを聴きそれから
あれこれと聴くようになりそして
ライブを観に行く事になったんですけど
そのきっかけはこの曲でした。
小気味よいアップテンポの
ロックンロールサウンドに乗る
軽快な彼の歌声にはやられましたね。
これは彼の持つリズム感と圧倒的な
歌唱力を最大限に生かせる曲だと
言える物ですね。
と言ってもヒップホップから
スローバラードまで何でも歌いこなす彼なら
このレベルの曲なんて朝飯前!
なんてところでしょう。
この曲を聴いて感じるのは
彼の声とリズムはお金を出してでも観たい
と思える数少ないアーチストです。
テキサス カントリー ミュージックも
素晴らしい作品が多いですよ”
しかし90年代の曲は良い物が多いですね!
Neal McCoyさんのサイン。
テキサス州フォートワースで頂きました。
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