自慢したくなるロック音楽 | mexisasのブログ

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Texas Musicへの誘い

風もやみ寒さも緩まり何とか一段落の

クリスマスイブでございます。

 

昨夜は窓が外れるんじゃないか?と

思えるような強い風と雪には

肝を冷やしましたが今日はそんな状況が

なかったかのような穏やかな

クリスマスイブの夜を迎えています。

 

今夜はそんなクリスマスにもってこいの曲

Rock'n Country Musicの大御所

AlabamaのO Little Town Of Bethlehem

 

 

 

 

 

 

 

 

このバンドにも多大な影響を受けましたね。

 

 

ハードロック/ヘビーメタルを聴いていた

とは言え彼らを意識して聴き出したのは

渡米を始めてからでそれも

ドライブ中にラジオのクラシックロック

チャンネルから流れていた物でした。

 

 

 

Mountain Musicは耳が痛くなるほど

エアーチェック出来た曲で

ラジオ局はこのシングルしか

持ってないのか?と思ったほどです。

 

Song Of The Southなんかは

砂漠を貫くハイウェイで聴くと

忘れられない曲となりましたよ”

 

そんなアラバマを聴くようになったのは

やはりボーカルのRandy Owenの

声の良さでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

CCRやレイナードスキナードなども

好んで聴いていましたが

声だけで言えばジョンフォガティより

ランディオーエンさんの方が好きですね。

 

 

そんな甘い声で歌うクリスマスソングは

私にとっては格別でなんだか

幸せな気分に浸れるんですね。

 

この時期になると誰もが歌う

定番の曲ですが彼が歌うと

全くの別物となるんです。

 

 

インターステートI-10号線の

アラバマ州を走っていると

アラバマ ミュージアムなる看板が

よく出てくるんですがまだ行けていません。

 

 

今度見つけたら必ず寄ってみますよ。

 

と云っても調べてまでは行きませんよ。

 

旅は何でも出会いが大事で

調べてまで行くような物では

ありませんからね!

 

 

サザンロックもまだまだ聴いていたい

ジャンルですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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