今はテキサスのメキシコ音楽Tejano Musicを
聴いているのであまりCountry Musicを
聴いていません。
2010年辺りまでがむしゃらに聴いていた
あの頃が何とも懐かしいです。
そのカントリー ミュージックを聴いていた頃
観ていたいと思い探していたが縁がなく
観に行けなかったのが今日紹介する
George Canyonさんです。
今夜は彼George Canyonさんの
Who Would You Beでも。
この曲は何度再生したか分からない程
聴いていた曲ですね。
まず第一印象は彼の声の良さでしたね。
太くて低い声なのにサビではしっかりと
シャウトが効いているところなどは
まさにカントリーシンガー!と
思えるものですね。
カントリーミュージックの醍醐味でもある
ペダルスティールやフィドル(バイオリン)を
使い淡々と歌い上げるところなどは
私の好きなカントリーミュージックです。
派手さはないけどしっかりと思いを伝える。
これこそがカントリーミュージックが
メッセージソングだと言われる由縁でしょう。
カナディアン カントリーミュージックも
探せばこんな良い曲があるんですよ!
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