「こ・こ・こ・米がな~い。」
と、昨晩我が家の米は底をついたため、急遽夕食は外食に。
もちろん近所のスーパーに米を買いに行っても良かったのだが、
田舎の祖父母のとこから玄米を5kg、そして熊本のいとこのとこから同じく玄米を10kg、
さらにはサッカー部の先輩からも玄米を10kgもらっており、まずはこれらをいただかないと・・・
このため、今朝は近所のコイン精米所へGo!
行くと既に一台の車が止まっており、おじちゃんが精米を終えて帰るところだった。
軽く会釈を交わして、祖父母からもらった5kg分を精米機へ投入。
ちょっと健康指向の我が家としては、七分米を選択。
息子にコインを投入させて、「七分米」のボタンをプッシュ!
グワン、グワン、グワン、と精米が始まった。

ものの5kgなので、あっという間に精米は終了して、お米を息子に運ばせていると、
順番を待っていたおばちゃんが「わあ~力持ちね。」と声をかけてくれた。
ふと見ると既にウチの車の後ろに車の列が・・・
「うわ~急いで順番を代らないと」 みなさん朝からお疲れ様です^^
行くと既に一台の車が止まっており、おじちゃんが精米を終えて帰るところだった。
軽く会釈を交わして、祖父母からもらった5kg分を精米機へ投入。
ちょっと健康指向の我が家としては、七分米を選択。
息子にコインを投入させて、「七分米」のボタンをプッシュ!
グワン、グワン、グワン、と精米が始まった。

ものの5kgなので、あっという間に精米は終了して、お米を息子に運ばせていると、
順番を待っていたおばちゃんが「わあ~力持ちね。」と声をかけてくれた。
ふと見ると既にウチの車の後ろに車の列が・・・
「うわ~急いで順番を代らないと」 みなさん朝からお疲れ様です^^