悲しいお知らせです。






今まで、いろんな人と出会って・・・






いろんな経験が出来ました。






それなのに・・・






まだ、始めて一年も経っていないというのに・・・






とても悲しいです。









・・・・・







・・・・・






なんてね。






また地雷踏みました。


見てしまったあなたはぜひやってください。



希望と絶望と・・・様の所で
踏みました。


ルール


◎タイトルを


・「明日はテスト」
・「退会します」
・「昨日はうどん」
・「財布失くした」

のどれかにしてくださいね!!

◎見た人はコメント書いてください!



では、スタート~




>>好きな教科は?


数学、電気回路



>>嫌いな教科は?


英語



>>今の着信音は?


ティアの大譜歌



>>今の待ち受け画面は?


ⅩⅢ機関全員!


>>ケータイの色は?


黒です


>>好きな歌手は?


Bump of chicken


Every Little Thing


Gernet Crow


倉木麻衣


>>好きなお笑い芸人


特にいない

>>よく見るお笑い番組は?


好きな芸人いないから、見ない。

>>好きな漫画は?


ONE PIECE


ナルト


Get Backers


家庭教師Hitman リボーン

>>好きなアニメは?


上に同じ



>>好きな小説は?


一応、赤川次郎氏の著書が主。


探偵物語


三毛猫ホームズシリーズ


杉原爽香シリーズ


エラゴンシリーズ


ダレン・シャン


>>好きなゲームは?

FF、テイルズ、FEなどなど・・・

ほとんどがRPG

詳しくはルームのプロフィールまで

>>あなたはS?それともM?

Mです。

>>好きな色は?



>>好きなタイプは?

あんまり騒がしくない人だったら・・・

まぁでも、出来れば聡明な人がいいですね。

あと、きれいな人より、かわいい人。

…お疲れ様でした。


また地雷にはまってしまうとは。

我ながら、情けない。

見た方は
遅れてもいいのでやってくださいね!

コメも忘れずにお願いしますよ?

では!失礼します

★ルール
○バトンを回したらその人に伝える
○5日以内に書く事
○5日以内に書かなければ、罰ゲーム有り
○回した人はその人が、バトンをしたかチェックしてください





口調はロイド・アーヴィングでってことで・・・

あれ?このバトンやったことが・・・

ま、いいか。



フリーで頼むぜ!



★↑の人とはどんなきっかけで知り合った?

フリーだけどな・・・

まぁ、俺と会ったとすれば、ぐるっぽかアメばただな。

★↑の中で1番に知り合った人は?

一番最初にブログで知り合ったのは、小悪魔さんだな。



★10人のいいところを

みんな、いいやつだと思うぜ。


★10人のイメージ出来る動物を書いてください

フリーだしな・・・

★10人を色でたとえると?

フリーだって!


★その10人の共通点は?


フリーだぞー

★10人は自分の事どう思ってる?


う~ん。みんな、俺のことどう思ってんだろうな?

★指定(口調)

みんなに任せるぜ。

フリーにしちゃいました・・・

もう、回せる人いないから、許してください。

それでは。


★バトン回す10人決めて

え~








実は・・・







僕は・・・・








ってね。地雷踏んじゃいました。



重大発表はありません。



うささんのところで踏みました。



仕方ない・・・






★自分説明書バトン★



このバトンは、地雷バトンです。


見たあなたはやって下さい。足跡が、動かぬ証拠ですよ!


※題名を「重大発表」にする




名前:デュナミス

年齢:19歳

血液型:A型

性格:めんどくさがりや

髪型・髪色:う~ん、特に何も。自然にしてる。色は黒。

嬉しい時:ゲームしてるとき

怒ってる時:あんまり怒らないからねぇ

悲しい時:雨が降らなかったとき

楽しい時:こうやってブログしてる時

PC:XP

ストラップ:黒いマガタマがついてます。

       意味は『成功』。

かばん:今は持ってないなぁ

靴:スニーカーです

鏡:鏡の何を聞くの?

ネックレス:そんなのするかー!

指輪:だから、そんなのす(ry

食べ物:ラーメンとか、麻婆豆腐


飲み物:レモンスカッシュ

お菓子:アメ~

スポーツ:サッカーがずば抜けて得意

      あと、水泳も。

場所:自分の部屋

ブランド:COMME CA ISM

歌手:BUMP OF CHICKEN

芸能人:特にいないな

雑誌:テイルズオブマガジン、ニンドリ

タイプ:可愛い

無理な人:偉そうなやつ

告白した回数:0回


告白された回数:1回


年下orタメor年上:年下だね

異性の好きな仕草:可愛い仕草!!(←アバウトだな~


積極的ですか?:消極的だな~

これされたら惚れちゃうこと:笑顔で振り向かれる

明日地球が滅びるとしたら?:ブログで知り合った人たちに会いに行く!

一億円拾ったら?:交番に届ける。出来るだけ人がこなさそうな交番に。


好きな人と廊下ですれ違ったら?:ちょっと、ドキドキ


嫌いな人からメールが来たら?:一応返すけど、内心はめんどくせぇって思ってる


男、女友達に告白されたら?:う~ん。断るかな。





ふう。



見ちゃった人

そう! そこのあなた!


よろしくお願いします^^

今回も、コメントによるリクエストがありましたので、


それを元に作らせていただきます。


授業の時間、寝ずに作った作品です。


自分では、結構気に入った作品になっています。


それでは。


今回の舞台はテイルズオブシンフォニアのイセリア村。


ゲーム本編オープニング前です。一応。


始まり始まり~



イセリア村:


村の男「うわぁ!お願いだ!命だけは、命だけは!!」


???「消えろ・・・」


村の男「うわぁぁぁぁ!!」


村長「この・・・人殺し!自分が何をやっているのか、わかっているのか!」


???「ああ。当然だ。あんたたちは、こうなる運命だったのさ。」


村長「貴様っ・・・!だから、よそ者など・・・。」


???「この村はいずれ滅びる。その前に俺が引導を渡してやる。」


リフィル「引導を渡されるのはあなたのほうよ!」


村長「先生!早く逃げてください。ここは危険です。」


リフィル「ご心配なく。教え子の不始末は私の責任です。私がなんとかします。」


ジーニアス「僕もやるよ、姉さん。」


リフィル「ジーニアス!?あなた、先に逃げてなさいといったでしょう!」


ジーニアス「僕がやらないとだめなんだよ。・・・いつも守られてるだけじゃだめなんだ。」


リフィル「ジーニアス・・・わかったわ。好きにしなさい。但し、私の傍を離れないこと、いいわね?」


ジーニアス「わかったよ。・・・ロイド、僕が助けてあげるからね。」


ロイド「助ける?なんのことだ?俺はいつもどおりだぜ?」


ジーニアス「僕の知ってるロイドは・・・馬鹿で、めんどくさがりやで・・・でも、いつも優しくて、思いやりがあって・・・そんなに冷たい目なんかしてない!!」


ロイド「笑わせる。お前が俺の何を知ってるって?」


ジーニアス「・・・もうやめようよ、ロイド。全部演技なんでしょ?ねぇ、何か訳があるんでしょ?話してよ。」


ロイド「訳なんてないさ。俺は運命に従って行動している。ただそれだけだ。」


ジーニアス「嘘だ・・・絶対嘘だ・・・」


リフィル「ジーニアス!うかつに近づいてはいけません!」


ロイド「嘘?何が嘘だって?お前の目の前に見えてる俺以上の真実なんてないだろう?」


リフィル「ジーニアス、残念だけど、今のこの子に私たちの言葉は届かないようね。」


ジーニアス「・・・」


ロイド「なんだ?威勢がいいのは最初だけか?」


ジーニアス「・・・た。」


ロイド「ん?何か言ったか?」


ジーニアス「決めた。ロイド、僕が・・・僕がお前を止める!」


ロイド「お前が?俺を?身の程を知れ。ただでさえ運動音痴のお前に、エクスフィアを装備した俺。差は歴然だろ。」


ジーニアス「ロイド。僕はロイドが思ってる以上に・・・強いよ。」


ロイド「そうか?なら見せてみろ。」


リフィル「私も加勢するわ。」


ジーニアス「いいよ。姉さんは見てて。僕一人でやるから。」


リフィル「・・・わかったわ。でも、危ないと思ったら躊躇なく手を出しますよ?」


ジーニアス「うん、ありがと。」


ロイド「話し合いは終わったか?」


ジーニアス「待たせたね、ロイド。じゃ、いくよ。」


ロイド「どこからでも来い。」


ジーニアス「でやぁぁぁぁ!」


・・・・・・・・・・


???「・・・ニア・、・・ニ・・ス」


ジーニアス「ロイド~!かくご~!」


???「ジー・・ス、ジーニアス!おい、大丈夫か?」


ジーニアス「はっ!ロ、ロイド!元に戻ったの?」


ロイド「何言ってんだ?俺はいつもといっしょだぞ?」


ジーニアス「へ?あ・・・夢?・・・良かった~。」


コレット「どうしたの?ジーニアスが寝坊するなんて珍しいね。」


ロイド「いつまでたっても来ないから、引き返してここまできたんだぞ。」


ジーニアス「今日・・・なんかあったっけ?」


ロイド「おいおい、本当、どうしたんだ?」


コレット「今日は、ダイクさんのところで、アクセサリーの作り方を教わろう!って約束してた日だよ。」


ジーニアス「あ・・・忘れてた。」


ロイド「疲れてるのか?だったら、今日じゃなくても・・・」


ジーニアス「ううん。大丈夫。それじゃ、行こうか。」


ロイド「まぁ、大丈夫らないいけどな。」


コレット「うん!レッツゴー!」


ジーニアス「ロイド!」


ロイド「ん?どうした?」


ジーニアス「・・・いいや。なんでもない。」


ロイド「なんだよ~、気になるじゃねぇか。いいから言ってみろよ。」


ジーニアス「なんでもない!さぁ、行こう、コレットがドンドン先に行っちゃうよ。」


ロイド「変なやつ。」


ジーニアス「(ロイド・・・やっぱり、いつものロイドは・・・最高の親友だ。)」




さぁ、いかがだったでしょうか?


リクエストとちょっと噛み違ってる気がしないでもないですけど、


まぁ、細かいところは気にしないということで。


ご感想、ご意見などありましたら、気軽にコメントしてください。


それでは。

小説のリクエストをやっともらえました!


感激です。


しかしながら・・・


ちょっと難しい設定ですね~


これ作るまでに時間かかりそうなんで、


何日間かは更新を休みます。


・・・って、今までも毎日更新してたわけじゃないですけどね。


今まで通り、ペタやメッセージは返すし、


バトンももちろん受け付けてますし、ちゃんとやります。


え~・・・言いたかった事はそれだけです。


それでは。また会う日まで。