またもらいました~


気合入れていこ~


口調バトン、俺様、ゼロス・ワイルダーがお送りするぜ!


スルーしてもらってもかまわねぇぜ!





《ルール》5日以内5人に回して下さい。



★回す人

・咲耶様

・☆リンナ☆様

・じん様


3人だけだな・・・ま、いいかぁ~




皆のイメージはこんな感じかな

・咲耶様・・・話しやすいなぁ~って感じたなぁ。

・☆リンナ☆様・・・ロクサス好き、伝わってくるぜぇ!

・じん様・・・月並みだけど、いいやつってイメージだなぁ。



5人を色で例えるとっ

・咲耶・・・黒だな。絶対黒だ。

・☆リンナ☆様・・・金色って感じ?

・じん様・・・黄色って感じだな~




5人と喧嘩した事ある?

ケンカ~?するわけないでしょ。

俺様ほど平和的な男も、そうそういないでしょ。

5人の設定は?
・咲耶・・・フラン(リボーン)で頼むぜぇ~

・☆リンナ☆様・・・ロクサス(KH)でいいんじゃねぇの?

・じん様・・・俺様~、ゼロス(TOS)くんで~。




俺様の出番、もう終わり?

それじゃ、名残惜しいけど、みんなぁ~頼むぜ~



麗様からのバトンです。





送り主印象バトン


♪送り主の名前は?

麗さんです。


♪どこで、知り合った?

グルっぽ・・・だったかな?

♪どっちから声かけた?

う~ん、どっちだったかな?


どういう関係?

グルっぽで同じメンバー。

あと、よくバトンをもらう。

♪イメージカラーは?

赤・・・かな?なんとなーくww

直メしたことあるorしたい

直メ?直接メッセージ?直接メール?

なんのこと?

♪電話したことあるorしたい

ないですねぇ。

♪送り主に似合う言葉は?

なんか、難しい質問が続くなぁ。

わかんないですよ。

♪送り主が制服姿であなたのベッドに寝ていたらどうする?

いや~、ビックリしますよ、まず。

でも、そのあと、いろいろ話したいかも。


♪送り主に抱きつかれたら?

そ、それは・・・なんか、いろいろ問題が・・・

ま、まぁ、うれしいですよ、とりあえず。

♪送り主のこと好き?

はい、もちろんです!

♪どんなところが好き?

へんな言い方かも知れませんけど、

無邪気っぽそうなところですかね。

♪送り主に愛を叫べ

これからも、よろしくお願いしまーす!


♪このバトンを回す人8人を指名して、送り返しあり、誰でもいいはなし

・ソラ様

・流様

・マルタ様

・FLAPPI様

・はる様

・クロル(テイルズ小説リク募集中!)様

・★小悪魔★様

・syo様


宜しくお願いします!!

前回の小説の最後で、


11月8日まで来られないだろうと言っていたのに、


なんだかんだで、結構来られることとなりました。


理由は・・・長くなるんでやめときます。


一言で言うと、友のおかげってとこでしょうか。


そういうことで、小説へのコメント、メッセージなどなど、


大募集中です!


もし時間があればでいいですので、


この暇人に付き合ってやってください。


それでは。

今回はテイルズオブイノセンス!!


スパーダの屋敷の中での騒動です。


ちなみに、スパーダの実家は一度もゲーム中に出てきませんので、


想像でのみの製作となります。


なので、多少わかりにくい点はあると思いますが、ご了承ください。



スパーダ家:


兵士1「おい、そっちはどうだ?」


兵士2「いや、いない。・・・ったく、どこ行きやがったんだ?」


兵士1「向こうのほうまで探してみよう。」


兵士2「面倒かけやがって・・・」


???「・・・行った?」


???「うん。行ったみたいだよ。もう大丈夫だよ、イリア。」


イリア「はぁ、とんだ災難ね。あんたがのろまなせいよ、おたんこルカ!」


ルカ「元はといえば、イリアがあんなことをしなけりゃ・・・」


イリア「なによ。なんか文句でもあるっての?」


ルカ「ないけど・・・」


イリア「もう、過ぎた事を言ってもしょうがないでしょ!さっさとなんとかするわよ!」


ルカ「はぁ・・・わかったよ・・・(そう・・・こんなことになったのは・・・)」


回想 王都レグヌム:


ルカ「う~ん!今日もいい天気だな~。」


ルカ「・・・・・」


ルカ「でも、やることはないな・・・そういえば、イリアはどうしてるんだろうな・・・」


イリア「呼んだ?」


ルカ「わぁ!どどど、どうしたの、イリア!」


イリア「何をそんなに驚いてんのよ。」


ルカ「だ、だって、イリアが・・・ここに。」


イリア「何言ってんのよ?スパーダから聞いてなかったの?」


ルカ「え?何も聞いてないけど・・・」


イリア「あいつ・・・なにやってんのよ。」


ルカ「あ、そういえば、スパーダ最近こっちのほうに来なくなったな。」


イリア「何かあったのかしら?」


ルカ「そうかもね。」


イリア「・・・行かない?」


ルカ「ど、どこに?」


イリア「決まってるじゃない、スパーダの家よ!」


ルカ「やめようよ~。スパーダもなんか事情があるんだよ。」


イリア「だ~か~ら、その事情を探るのよ!」


ルカ「もう・・・どうなっても知らないよ。」


イリア「ノリいいわね~!それじゃ、行くわよ!」


スパーダ家前:


ルカ「本当に大丈夫?」


イリア「大丈夫よ。見つかっても大丈夫でしょ、スパーダの家なんだから。」


ルカ「大丈夫じゃないと思うんだけどな~」


イリア「心配しすぎよ。大丈夫だって。いざとなったら、あんたを囮に・・・」


ルカ「や、やめてよ!」


イリア「冗談よ♪さぁ、中に入るわよ。」


ルカ「はぁ・・・見つからないようにしよう。」


スパーダ家:


ルカ「入ったはいいけど・・・どうするの?何か考えが・・・」


イリア「ないわよ。」


ルカ「やっぱり。」


イリア「あ、あれ。」


ルカ「ん?どうしたの、イリア?」


イリア「・・・あの宝玉・・・きれいねー。」


ルカ「そうだね。・・・イリア?」


イリア「ひとつぐらいもらってもかまわないわよね?」


ルカ「かまうよ!だめだって!」


イリア「じゃ、ちょっと触るだけ。」


ルカ「それもだめ!」


イリア「もう、いいじゃない。少しぐらい。」


ルカ「捕まった時にそんなもの持ってたら、絶対そのまま帰してはもらえないよ!」


イリア「そんなことならないって!ちょっとだけよ、ちょっとだけ!」


ルカ「っもう。じゃ、ちょっとだけだよ?・・・って、もう行ってるし。」


イリア「わぁ・・・やっぱりきれい・・・」


ルカ「さ、もうそろそろここを離れないと・・・」


兵士1「ん?そこにいるのは、誰だ?」


ルカ「まずい!」


兵士2「おい!娘!手に持ってるものはなんだ!」


イリア「へ?・・・ち、違う、違う!これは、何かの間違いよ!」


兵士2「言い訳するな!逮捕する!」


ルカ「逃げよう、イリア!」


イリア「へっ?」


ルカ「いいから、いくよ!」


イリア「ああー、私の宝玉~!」


兵士1「待て!追うぞ!」


兵士2「ああ!絶対捕まえてやる!」


・・・・・・・・


現在 スパーダ家:


ルカ「はぁ・・」


イリア「なにため息ついてんのよ。」


ルカ「いや。それにしても、これからどうしよう?ここにずっと隠れてるわけにもいかないだろうし・・・」


イリア「そうねー。・・・って、考えるのは、あんたの役目でしょうが!」


ルカ「僕なの!?僕は正直に出て行ったほうが・・・」


イリア「あんたがはじめ逃げたんでしょうが!」


ルカ「う・・・確かに。で、でも、あの時はしかたな・・・」


兵士1「やっと見つけたぞ!」


ルカ「うわっ!すいません!僕たちは怪しい者じゃありません~」


兵士2「もう十分怪しいんだよ!おとなしく、ついてこい!」


イリア「嫌よ!だれがあんたたちの言うことなんか聞くもんですか!」


兵士1「こいつ・・・!連行するぞ!」


ルカ「待って~無実だってば~」


スパーダ「おい!なにをやってる!」


兵士1「スパーダ様・・・こいつらが・・・」


スパーダ「ん?ルカ!それに・・・イリアじゃねぇか。」


ルカ「スパーダ!良かった~一時はどうなることかと。」


スパーダ「何でお前らがここにいるんだよ?」


イリア「・・・そうよ。元はといえば、あんたが悪いのよ!」


スパーダ「は?」


ルカ「スパーダがここ最近僕のところへ来なかったから、どうしたのかと思って来てみたんだ。」


スパーダ「ああ、そのことか。むしろ、今まで毎日のように行けたのが奇跡みたいなもんだぜ?」


ルカ「そうだったんだ・・・」


スパーダ「しかも、会ってないっつっても、たった5日じゃねぇか。」


イリア「5日!?なによ、やっぱり、あんたのせいよ、おたんこルカ!」


ルカ「ええ~!そんなぁ。」


スパーダ「・・・ってことだ。お前たちは、下がっていいぞ。」


兵士1&2「はっ!」


ルカ「助かったよ、スパーダ。」


スパーダ「ああ。いいとこにいてよかったぜ。運悪けりゃ、留置所入りだぜ?」


イリア「ねぇ、それよりさ、あそこに飾ってある宝玉、いくらすんの?」


スパーダ「う~ん、時期によって違うけど・・・数千万から数億ガルドぐらいだな。」


ルカ「そ、そんなに!?」


スパーダ「お前んちにも、これぐらいのもんあるだろ?」


ルカ「そんな!そんなものないよ~。」


イリア「ねぇ~スパーダ様~それ、わたくしにゆずってくださいません?」


スパーダ「ゆずるか!」


イリア「けち~」


スパーダ「そういや、お前は何でこっちに来てるんだ?」


イリア「あ?スパーダには、言ってなかったっけ?」


スパーダ「何も聞いてねぇぞ?」


イリア「あっれ、おっかしいな~」


ルカ「・・・それで、何で来たの?」


イリア「ふっふっふ。それは・・・」


スパーダ「ルカ、誕生日おめでとう!」


イリア「あ~!いいとこ取りやがったわね~!」


ルカ「あ・・・そういえば、今日、僕の誕生日だった・・・」


イリア「ほら、プレゼントよ。」


ルカ「開けてもいい?」


イリア「いいわよ。」


ルカ「・・・わぁ・・・これ・・・ありがとう、イリア!」


スパーダ「一応、俺からのプレゼントでもあるからな。」


ルカ「スパーダもありがとう。」


イリア「選んだのは私よ。」


ルカ「ありが・・・とう・・・ずっと、大事にするよ・・・この・・・時計・・・」


イリア「な、なに泣いてんのよ!」


ルカ「だって・・・誕生日に・・・プレゼント・・・両親以外から・・・」


イリア「なに言ってんの?」


スパーダ「まぁ、とりあえずすげぇうれしいんだろ?」


ルカ「うん・・・うん・・・」


イリア「まぁ、あたしが選んだんだから、当然よね~」


ルカ「本当に・・・ありがとう。」


スパーダ「よしっ!それじゃ、俺んちでパァっとやりますか!」


イリア「お、いいね!・・・って、やっぱりあんた知ってたんじゃない!」


スパーダ「細かいこと気にすんなって!」


イリア「よーっし、私が一番乗りよ!」


スパーダ「おいっ、待てよ!・・・ルカ、さっさとこねぇと、イリアが全部食っちまうぞ?」


ルカ「うん、すぐ行くよ。・・・本当にありがとう、イリア、スパーダ」



だいぶ、長くなりました。


行き当たりばったりで作ったので、わかりづらい部分もあったでしょうが、


楽しんで読んでいただけたのなら、光栄です。


それと、とある理由で、11月8日までは、ほとんど来られないので、ご容赦を。


それでは、また会う日まで・・・

★あの子の事をもっと知りたいバトン★


‡ルール‡
・5日以内に書くこと
・書かないと×ゲーム
・回した人はルールを守っているかチェック!
・バトンを回した事を伝える!
・10人に回すこと


‡回す人‡


☆小悪魔☆&☆小悪魔まま☆様(←どちらでもかまいません


syo様


アニス・タトリン奏長(マリリン)様


ソラ様


琴音様


蟻。様


今回は6人でご勘弁を。


‡名前は?‡


デュナミスです。


‡何歳ですか?‡


19です。


‡職業は?‡

高専生


‡趣味は?‡

ゲーム、読書


‡好きなタイプは?‡


明るく聡明な子、騒がしいのは無理。

†男

趣味が合う人


†女

かわいい子がいいです。



‡特技は?‡

サッカー


‡資格もってる?‡


・・・そういえば、なにもない。


‡悩みは?‡


家のパソコンが・・・

‡好きof嫌いな食べ物‡

好きなのはラーメン、和食


嫌いなのはレバー

‡好きな人いる?‡


いないよ~

‡好きな人に一言!‡

いないからない。


‡送り主は?‡


流様です。

流様・・・なんか、かっこいいな。


‡送り主の第一印象は?‡

結構、僕といろいろかぶってるなぁ~と


‡送り主にやらせたいことは?‡

FF。(笑)


‡送り主が捨て犬だったら?‡


どんな状況!?

家で飼うよ、もちろん。


‡送り主とやりたいスポーツは?‡

やっぱり、サッカーが・・・


‡送り主が突然自分の前に現れた時最初に言いたいことは?‡

初めまして!・・・普通だな。


‡送り主が岡村隆史と戦ってたらどうする?‡

どうしてほしいんだろう・・・

温かく見守る。



‡送り主とライブ行くんだったらどこ?‡

バンプかな・・・


‡最後に一言‡

最近バトンが多いですね。

嬉しいことですけど。