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私は春休み 派!

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何休みが一番好き?
  • 春休み
  • 夏休み
  • 冬休み

気になる投票結果は!?

そりゃ春休みでしょ・・・・



って、これは僕だけか・・・?



僕の学校は再試さえなければ



1ヶ月以上もの長期休暇となる!!



そのうえ、宿題もないし登校日もない(ほとんど)!



最高じゃないか・・・



ま、飽くまで再試がなければの話なんだけど



完全なる実力主義というやつか・・・



ま、それがなくても春休みっていいな



夏は暑いし、冬は寒いし・・・(←何を当たり前なことを



正直、秋が一番いい!(←贅沢w



ってことで、秋休みを増やそう!



ってなわけで、それじゃ(←突然すぎっ

方向音痴

   方向音痴とは、方向・方角に関する感覚の劣る人のことを言う。

   音痴が変化してできた言葉。

   方向感覚だけでな空間に対する認識の能力に対しても使うことがある。




方向に関する感覚が劣るって・・・



劣る・・・そこまで言わなくても



ただひたすら感性の赴くままに歩いてるだけだぞ



むしろ、旅の醍醐味と言える部分の大半がそこにあるのでは・・・?



と、まぁ、自分に都合のいい言い訳を見つけても



僕が方向音痴であることは認めざるを得ない・・・



というのも(?)、今週の土日にちょっと広島まで行ってきました!



呉までー



なんか突然父さんが家族でどっか行こうって言い出して・・・



なぜか広島



なぜかは知らない・・・



とにかく、広島に着いてから、いろいろ見て回って・・・



弟に話しかけようと思ったら・・・



いない!



って、ほんとにいない!って叫んじゃったから、痛い子みたいな目でみられた・・・



携帯家に忘れてきて、どうしよ~って思ってたけど



なんとか、ホテルの名前は覚えてたから



地元の人に道を教えてもらって、そのとおりに行ったんだけど・・・



もうここまで言ったらオチは見えてるようなもんだが・・・



なぜか、また同じ場所に戻ってきた!



さらに、道を教えてくれた人もそこにまだいて・・・



「あれ?さっき道聞かれた方ですよね?」って・・・



そうですよ!聞きましたよ!・・・とは言えるわけもなく



もう一度教えてもらう羽目に・・・



何度も礼を言ってから、その場を後にした・・・



もう会いませんように!と、祈ってたのに・・・



また会ってしまった!でも、今度は向こうから会いにきた・・・?



しかも、まだ歩き始めて30秒ぐらいしか経っていないのに。



どうかなさったんですか?って聞くと



ホテルはそっちじゃありませんよ!って・・・



ははは・・・・



根本から間違っていたと。



まぁ、それじゃたどり着くわけないか・・・



そう、僕が悪いんじゃない・・・



街のつくりが・・・わかりにくいだけだ



結局その人についてきてもらって、なんとかたどり着いた・・・



・・・方向音痴の皆さん



人に道を尋ねることは悪いことでもなければ、



咎められることでもありません・・・



勇気を持って、「ここはどこですか?」と、聞いてみてください



きっと、あなたの前に道が開けるはずです・・・



                       参考文献:ウィキペディア

~あらすじ~



・・・やっぱいいや。前編参照ってことで(←オイッ




ファラ「リッド・・・」



リッド「やるならさっさとやろうぜ・・・」



柄の悪い男「はっ・・・後悔すんなよ?」



リッド「誰が」



柄の悪い男「いくぞ・・・おらっ!(殴り」



リッド「おっと(難なくかわす」



柄の悪い男「ちっ、すばしっこい野郎だ・・・」



リッド「早いだけじゃないぜ?(顔殴り」



柄の悪い男「のわっ!!!(サンライトムーンの傍に倒れ」



ファラ「リッド!大丈夫?」



リッド「ああ、しかしこいつ・・・一発でのびちまったな」



ファラ「うん・・・ちょっとかわいそう(男に近づく」



リッド「おい、やめとけ」



ファラ「だいじょぶ、だいじょぶ!」



柄の悪い男「お譲ちゃん・・・すまねぇな」



ファラ「え・・・?いえ、いいんです」



柄の悪い男「これを・・・受け取ってくれや」



ファラ「ん?・・・・これって・・・」



警備員「そこ!何をやっている!」



リッド「やべっ」



ファラ「へ?・・・な、何もやってませんよ~(手上げ」



警備員「おい、女!その手に持っているのはサンライトムーンじゃないか!?」



ファラ「あ・・・・」



リッド「やられた・・・」



警備員「まだ渡してはいないはずだがな・・?」



リッド「逃げるぞ!ファラ!」



ファラ「へ?」



リッド「いいから早く!」



ファラ「あ、ちょっと・・・!」



警備員「逃げたぞ!追え!」



柄の悪い男「さぁ・・・どうなるかな」



─数分後



ファラ「・・・リッド?何ぼうっとしてんの?」



リッド「ん?ああ・・・ちょっとな

    (何でこんなことになったか考えてたなんて言えねぇよな・・・)」



ファラ「それで・・・・どうしよっか?」



リッド「つってもな・・・」



ファラ「返しにいったほうがいいかな?」



リッド「それじゃ犯人ですって言ってるようなもんだろ・・・」



ファラ「それじゃ・・・そのまま帰る?」



リッド「差し当たりは警備員を振り切ること考えねぇとな・・・」



ファラ「う~ん、それなんだけどね」



リッド「ん?なんかろくでもないこと思いついたか?」



ファラ「失礼ね!名案って言ってよね!」



リッド「で?なんなんだ?」



ファラ「この宝石・・・あの人たちに投げたらどうかな?」



リッド「思ったよりまともな案だな・・・」



ファラ「どう?すごいでしょ?」



リッド「俺もそれぐらい思いつく・・・それより、いいのか?」



ファラ「ん?何が?」



リッド「それ。もう手に入らなくなるぞ?」



ファラ「うん・・・だいじょぶ!」



リッド「そうか・・・」



ファラ「そんな暗い顔しないの!」



リッド「それじゃ、さっさと帰るか」



ファラ「うん!」



警備員「徹底的に探せ!この付近にいるはずだ!」



ファラ「よし・・・えいっ!(投げ」



カン、カン・・・・



リッド「一気にいくぞ!」



ファラ「うん!」



リッド、ファラは走り去った



警備員「あ、ありました!サンライトムーンだけですが・・・」



???「そうか・・・」



警備員「引き続き、犯人を捜索しますか?」



???「いや、このままでいい」



警備員「しかし・・・」



???「あとは私が処理する」



警備員「はっ・・・」



???「なかなか楽しませてもらったよ・・・」



─数日後

─ラシュアン村─



ファラ「・・・お呼びでしょうか、村長」



村長「ファラ・・・お前に何か届いておる」



ファラ「私に・・・ですか?」



村長「ああ・・・貴重なものだということだが」



ファラ「はぁ・・・あのそれはどこに・・・」



村長「これだ」



ファラ「それは・・・!サンライトムーン!」



村長「知っておるのか?」



ファラ「ええ・・・でもなんで・・・」



村長「どこかの偉い会長さんが渡しにわざわざここまで来た」



ファラ「・・・・はぁ」



村長「『あのときのパンチのお返しだ』とか言っていたが・・・」



ファラ「え・・・それじゃ、あの時の男って・・・」



村長「全くわけがわからん」



ファラ「あ、大丈夫です、気にしないでください・・・」



村長「ふん・・・まぁ、勝手にしていいが(渡し」



ファラ「あ、ありがとうございます!」



村長「あと、この手紙はリッド宛だ。渡しておいてくれ」



ファラ「あ、はい!必ず!では、村長、失礼します」



村長「うむ」



─リッド宅─



ファラ「リッドー!」



リッド「ファラ、どうしたんだ?さぼりか?」



ファラ「そんなわけないでしょ!これ見て!」



リッド「それは・・・・なんだったっけ?」



ファラ「もう!サンライトムーン!」



リッド「あー、それそれ。で、何でお前が持ってんだ?」



ファラ「それがね・・・」



リッドに村長から聞いたことを話す・・・



リッド「へぇ・・・あの柄の悪そうなやつがね・・・」



ファラ「そうなの!人は見かけによらないねー」



リッド「じゃ、あいつはわざと挑発したってことか」



ファラ「そうだね。それで、会長さんにリッドが認められたんだよ!

    やるじゃない、リッド!」



リッド「ま・・・まぁな?」



ファラ「あ、そうそう・・・これ、その会長さんからだって」



リッド「なんだ・・・手紙?」



ファラ「うん・・・なんて書いてあるの?」



リッド「・・・・・・・・・(赤面」



ファラ「リッド?何顔赤くなってんの?」



リッド「な、なんでもねぇよ!それより、いくぞ!」



ファラ「どこに?」



リッド「どこでもいい!」



ファラ「何よリッド・・・どうしたの?」



リッド「ほらほら・・・行くぞ!」



ファラ「ちょ、押さないでよ!何て書いてあったの?」



リッド「何でもいいだろ!」



───────────────────────



リッド・ハーシェル殿




先日の君への無礼・・・真に申し訳ない



しかし、あの宝石を守るためだ・・・許してほしい



同様に他のカップルにもやっているのだが・・・



どうも、最近の若者は・・・・



大切な人を守るということをいささか忘れている気がするよ



しかし、君は違った



全力で彼女を守った



私は感動したよ



君の勇気と強い想いに



これからも彼女を大事にしてくれ



あの宝石はお詫びとして受け取ってほしい



p.s



あの宝石だが、君の知らないであろう意味があってね



サンライトムーンを得た二人は必ず結ばれるという



因みに、今まで渡した者は全員結ばれとるぞ



ま、君には必要ないかもしれんがね



また二人で会いに来てくれ



末永くお幸せにな



─────────────────────────



おしまい!




どうでしたか?だいぶ変だけど・・・



できれば感想とかほしいです



あて先はこちらまで!(←どちらまで?



待ってまーす!

今回は久しぶりに小説を書きます!



え~、見てのとおり、テイルズオブエターニア



なぜかファラとリッドが襲われているところから始まります




リッド「・・・・はぁ、はぁ・・・・ここまで来ればもう大丈夫だろう」



ファラ「・・・そ、そだね」



リッド「あいつら・・・思ったよりしつこいな」



ファラ「うん・・・・ごめんね?」



リッド「あ?」



ファラ「私のせいでこんなことに・・・」



リッド「何言ってんだよ、いつものことじゃねぇか」



ファラ「もう・・・・ありがと、リッド」



リッド「いいって」



???「いたぞー!」



リッド「なっ、まだくんのかよ!」



ファラ「急いで逃げよ!」



─3時間前



リッド「はぁ・・・今日もいい天気だなー・・・ファラ、今何してっかな」



ファラ「呼んだ?」



リッド「わっ!・・・脅かすなよ!」



ファラ「リッドが勝手に驚いたんでしょー?」



リッド「ああ、もう、どっちでもいいよ。で?何しにきたんだ?」



ファラ「うーんとね、ちょっと手伝ってほしいの」



リッド「何を?(嫌な予感・・・)」



ファラ「あ、何か嫌そうな顔した」



リッド「いいから、なんだよ?」



ファラ「あのね・・・・サンライトムーンって知ってる?」



リッド「何だそれ?食えんのか?」



ファラ「もう・・・違うの!宝石の一種なんだけどね」



リッド「宝石?それをまた何で?」



ファラ「・・・いいじゃない、何でも」



リッド「で?何で俺がその・・・サン・・・ライムみたいなの取りにいくんだ?」



ファラ「サンライトムーン!・・・それがね・・・」



─2時間後



ファラ「着いたよ」



リッド「なぁ・・・マジでやんのか?」



ファラ「嫌なら帰ってもいいけど?」



リッド「ここまで来てそんなことできるかよ・・・」



ファラ「なら黙ってついてくる!」



リッド「はぁ・・・」



門番1「止まれ!・・・・お前ら、名前は?」



ファラ「ファラ・エルステッドです」



リッド「・・・リッド・ハーシェルだ」



門番2「お前たちは・・・ここを通りぬける条件をしっておるな?」



ファラ「はい」



門番2「しかしあえて聞こう・・・

     お前はこの男を愛しているか?ファラ・エルステッドよ」



ファラ「はい」



門番2「お前はどうだ?リッド・ハーシェル?」



リッド「はぁ・・・愛してます」



門番1「怪しいな・・・おい、お前ら・・・キスしてみろ」



リッド「はぁ!?・・・おい、聞いてないぞ!」



門番1「何だ?まずいのか?」



門番2「恋人同士なら、こんなこと簡単だよな?」



ファラ「当たり前です!・・・・・//(リッドにキス」



リッド「Σんっ!・・・//」



ファラ「・・・どうですか!?」



門番1「ん、よろしい」



ファラ「ほら、行くよ、リッド!」



リッド「あ、ああ・・・」



ファラ「・・・・・はぁ、ビックリしたー!」



リッド「・・・・・」



ファラ「どしたの、リッド?」



リッド「い、いや・・・」



ファラ「・・・もしかして怒った?」



リッド「いや、怒っちゃねぇけどさ・・・・」



ファラ「しょーがないでしょ、私たちが恋人のふりしなきゃ入れないんだし」



リッド「にしても、何でそんな・・・おかしな条件をつけたもんだな」



ファラ「そうしないとサンライトムーン無くなっちゃうんだって」



リッド「何で恋人なんだ?もっと金のあるやつ・・・とかで良かったんじゃねぇか?」



ファラ「それは・・・・」



リッド「何か知ってんだな?」



ファラ「ま、いいじゃない!ほら、いこいこ!」



リッド「ちょ、押すなって・・・」



ファラ「ほら、リッド!見て!」



リッド「あれが・・・」



ファラ「そう!あれよ!」



リッド「あれが・・・サブマリンルーム」



ファラ「サンライトムーン!もう・・・わざとでしょ!」



リッド「わざとじゃねぇって・・・綺麗だな」



ファラ「うん・・・」



柄の悪い男「おっと!」



ファラ「きゃっ!」



柄の悪い男「お嬢さん・・・ここでぶつかったのも何かの縁だ

        俺と一緒に来ないかい?」



リッド「・・・おい、お前・・・・何やってんだよ」



柄の悪い男「ああ?なんか文句あんのか?」



リッド「・・・・・(睨み」



柄の悪い男「はっ、お前が睨んだところで怖くなんかねぇよ!」



ファラ「リッド、もういいから・・・」



リッド「・・・・ちっ」



柄の悪い男「はっはっは!てめぇ、一人じゃどうせ喧嘩もできねぇんだろ?」



リッド「なんだと?」



ファラ「リッド!」



柄の悪い男「やるか?」



リッド「いいぜ」



柄の悪い男「泣いて帰ってもしらねぇぞ・・・」



リッド「どっちが・・・」


睨みあう両者・・・さて、結末は?


さて、一気に書こうかとも思ったけども、ここで切ります



それでは、また明日?

はぁ・・・・



今まで通りにしたほうがいいのか・・・



それよりも、思い切ったほうがいいのか・・・



毎日悩んでしまう・・・



変えたくない・・・



けど、変わらないと前に進めない・・・



だけど、やはり勇気が僕にはない・・・



あぁ・・・だれかこのジレンマから抜け出せる方法を教えてくれ・・・



願わくば、”光”が向こうから来てほしい



でも、そんなことあるわけ・・・ない



はは・・・・なんか、僕らしくないかな・・・



よしっ!なんかスッキリ・・・した!



みんな!輝かしい未来(あす)を共に歩もうじゃないかっ!(←誰?



ってことで、今から小説の構想を練ります(←なぜっ!?



といっても、題材も何もない・・・



ま、なんとかなるでしょ



月曜日公開予定!



(作者の都合により、2、3日ほど前後する可能性があります)



ぜひぜひ、読んでみてください!



できれば今までのも



ってことなんで小説リクぼしゅ~



ついでに感想もドシドシお寄せください!



あ、それと・・・



サンドイッチで言ったらパンの部分にあたるやつ!



もし読んでたら、今すぐ読むのをやめろ!



もう遅いか・・・



読んでたら、あなたの記憶を消し飛ばしますよっ!



・・・・・あと、誰にも言うんじゃないぞ



ふぅ~・・・それでは!



ミアキスを胸に!(←誰もわからんだろっ!