空腹と睡魔、どっちがキツい? ブログネタ:空腹と睡魔、どっちがキツい? 参加中
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う~ん・・・


深い問題だ・・・(←そうか?


でも・・・睡魔のほうがいいかな?


あまりに空腹だと何も出来ないし・・・


力はいらないし、頭回らないし・・・


もう踏んだり蹴ったり・・・飛んだり?


まぁ、いいや。


それに比べ睡魔は頑張ればなんとかなる!


本気で眠らないようにすれば寝なくてもギリ大丈夫!


そのあとに急に疲れは出たりするけど・・・


どうしても起きてなきゃいけないなら仕方がない


ということで、空腹の方がキツい!


例え、TSTS症候群になったとしても!


僕の論述は以上です(←誰?
宇宙人に出会ったら、どうする? ブログネタ:宇宙人に出会ったら、どうする? 参加中
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宇宙人に出会ったら・・・か


宇宙船が目の前に降りたら


迷わず手を伸ばし


その船に乗り込みたい・・・


冗談です。すいません、小松未歩さん


でも、実際宇宙人に会ったら・・・


あ、とりあえず・・・宇宙人と確定したらの話ですが・・・


お、まず日本語しゃべれるのか・・・?


まぁ、地球に来るぐらいの技術があれば余裕でしょ


ん?核心をついてないなー


そうだ・・・もし会ったら地球に来た方法だけ教えてもらう!


なんか、全てを教えてもらうのは・・・やはり


少しの助けを得て、自分で多くの発見がしたい・・・


そして、何かに自分の名前をつける!


あ、今ちょっと馬鹿にしたでしょ?


自分の名前が法則や定理、またはその他の様々な現象につけられるのは


とても名誉なことです!


ガウス、アンペア、マクスウェルそれにコーシー、リーマン・・・


多くの天才学者たちの功績があるわけですよ!


だーかーら!


宇宙人にあっても、その技術のほんの一部だけをもらい


それを使って、なにかを見つけたい・・・


これが僕の宇宙人に会ったらやりたいことです

久しぶりの小説ですな



それじゃ、気楽にいきますか



あ、読んだ人は感想お願いしますねー



それでは、スタート!



ウィル宅:


 ウィル 「・・・ん?そういえば、今日セネルを起こしに行くのは誰だ?」



 ノーマ 「私は違うよ~クーなんじゃないの?」



 クロエ 「私は明日だ。今日は確か・・・シャーリィだったはずだが?」



 ウィル 「シャーリィはどうした?いつもならとっくに来ている時間だが・・・」



 クロエ 「寝坊でもしたのか?珍しいな」



 ノーマ 「もしかして~」



 クロエ 「なんだ、ノーマ?」



 ノーマ 「セネセネと一緒に~」



 クロエ 「そ、そんなはずないだろう!」



 ノーマ 「わっかんないよ~もしかしたら今頃セネセネのベッドには二人で・・・」



 クロエ 「ややや、やめろ~!」



ガチャ(←シャーリィが入ってきた


 ウィル 「おお、シャーリィ、遅かったな」



 クロエ 「おはよう、シャーリィ。クーリッジは一緒じゃないんだな?」



 ノーマ 「まだ安心するのは早いよ~クー」



 クロエ 「何も心配してることなどない!」



シャーリィ「朝っぱらからうるさいわねー」



 ノーマ 「リッちゃん、今なんて・・・」



シャーリィ「うるさいな、って言ったの!聞こえなかったの!?」



 クロエ 「シャーリィ?」



シャーリィ「何よ!」



 クロエ 「い、いや、何もない・・・」



シャーリィ「用事がないなら呼ばないで!」



 ノーマ 「ど、どしたの。リッちゃん?なんか変だよ?」



シャーリィ「私が変?あんたよりずっとマシだと思うけど!」



 ノーマ 「わ~ん、リッちゃんが怖いよ~」



 クロエ 「・・・一体どうしたというんだ?」



シャーリィ「さっきから何言ってるの?」



 ウィル 「・・・・シャーリィ、すまんが、セネルを起こしにいってくれんか?」



シャーリィ「何で私が・・・」



 ウィル 「今日はお前の番だったはずだが?」



シャーリィ「・・・仕方がない、行って来るわ・・・」



バタン



 ノーマ 「うわ~リッちゃん、いつもと全然違ったね~」



 クロエ 「そうだな、一体どうして・・・」



 ウィル 「おそらくだが・・・」



 ノーマ 「え、ウィルっち、なんかわかったの?」



 ウィル 「おそらく、昨日ジェイに飲まされたものが原因だろう」



 ノーマ 「それってどゆこと?」



 ウィル 「罰ゲームでシャーリィが飲むことになったのは覚えているな?」



 クロエ 「ああ、じゃんけんで負けて・・・だったな?」



 ウィル 「そうだ。その時、何も起こらなかったよな?」



 ノーマ 「そういえば、そうだったね。ジェージェーが優しさ発揮したのかと思った~」



 ウィル 「いいや。ジェイは薬の効能を確かめたかったのだそうだ」



 クロエ 「後から聞いたのか?」



 ウィル 「ああ。ジェイによると、それは二重人格を作り出せるらしい」



 ノーマ 「もしかして、その効果が今日になってでてきたと?」



 ウィル 「そう考えるのが自然だろう」



 クロエ 「・・・・クーリッジは、大丈夫なんだろうか?」



 ウィル 「・・・そこは考えていなかった」



 ノーマ 「ま、なんとかなるっしょ。クー、心配なら行ってくれば~」



 クロエ 「わ、私は・・・ここで待っている」



セネル宅:


 セネル 「zzz・・・・・」



シャーリィ「・・・・朝だぞ、起きろ」



 セネル 「zzz・・・・」



シャーリィ「お・き・な・さ・い!」



 セネル 「あと、10分だけ・・・・」



シャーリィ「・・・・・(怒」



 セネル 「!・・・・・殺気を感じた」



シャーリィ「さっさと起きて!」



 セネル 「シャーリィ?なんか、今日はちょっと雰囲気違うな」



シャーリィ「お前も・・・お前もそんなこと言うのね!」



 セネル 「でも、そういうのも、可愛いかもな・・・(寝ぼけてる」



シャーリィ「なっ、何言ってるのよ・・・」



 セネル 「・・・・」



シャーリィ「べ、別にそんなこと言われたって、嬉しくないんだから・・・」



 セネル 「・・・・」



シャーリィ「・・・お兄ちゃん?」



 セネル 「zzz・・・・・」



シャーリィ「・・・・仕方ないな・・・あと10分だけだぞ?」



 セネル 「zzz・・・・」



シャーリィ「私も少し眠いな・・・」



 セネル 「zzz・・・・」



シャーリィ「zzz・・・・」



-1時間後-


 クロエ 「シャーリイ?どうしたんだ?あんまり遅いから・・・・」



シャーリィ&セネル「zzz・・・・」



 クロエ 「お前たち・・・起きろ!!!!」



シャーリィ「ひゃっ!あ、おはよう、クロエ」



 クロエ 「おはようじゃない!なにをやってるんだ!」



シャーリィ「ん?・・・・ち、違うの、クロエ、私はお兄ちゃんを起こしにきてそれで・・・」



 クロエ 「冗談じゃない!大体・・・ん?シャーリィ?」



シャーリィ「どうしたの、クロエ?」



 クロエ 「いや、いつものシャーリィ・・・だよな?」



シャーリィ「うん、私はいつも一緒だよ?」



 クロエ 「良かった・・・やっぱり、いつものシャーリイがいいな」



シャーリィ「何それ?」



 クロエ 「いや、、いいんだ。それじゃ、そこの馬鹿はほっといて行こうか」



シャーリィ「・・・うん!いこ、クロエ!」



 セネル 「zzz・・・・・」

カレーのトッピング、これが鉄板!! ブログネタ:カレーのトッピング、これが鉄板!! 参加中
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そんじゃ、今回はティトレイソフィに・・・


おう!任せとけ!


うん・・・がんばる


それじゃ、カレーのトッピングだな・・・


私は・・・アスベルが作ったのがいい・・・


あ?なぁ、ソフィ?トッピングだぞ?誰が作ったかじゃねぇぞ?


でも・・・アスベルのがおいしい・・・


ほー、ソフィはアスベルのこと好きなんだな~


うん・・・好き・・・


うおっ!ストレートに言ったな・・・ま、俺はその方がいいけどな!


そう?・・・ティトレイの好きなカレーは?


俺か?よくぞ聞いてくれました!それはだな・・・


それは?


やっぱり、甘口のマーボーカレーだろ!


まーぼーかれー?なぁに、それ?


カレーがな、マーボーになったんだよ!


まーぼー


そうそう!あ、そうだ、俺が作ってやるよ!


うん・・・私も食べたい・・・


そうだろ?ちょっと待ってろ・・・


・・・・・


・・・よっと・・・・


・・・・・


・・・よしっ!できた!ジャジャ~ン!


これが?


おう!俺様特性マーボーカレーだ!味は三ツ星級だぜ!


それじゃ、いただきます・・・


おう、どんどん食べてくれ!


モグモグ・・・うん、おいしい


だろ~?さっすが俺!


でも・・・なんだか甘いよ?


ん?ああ、甘口にしあげてるからな


これが、まーぼーなの?


おう!これぞマーボーカレーだぜ!


・・・おいしかった・・・ありがと、ティトレイ


どういたしまして!


あ・・・もう終われだって・・・


もうか?しゃーねーなー


うん、それじゃ、ティトレイ、またね


おう、ソフィもな!またマーボーカレー食いたくなったら、俺のとこにこいよ!


うん、ありがと・・・


じゃなー


じゃあね・・・・まーぼー
漫画、小説、映像の台詞で一番インパクトがあったセリフ ブログネタ:漫画、小説、映像の台詞で一番インパクトがあったセリフ 参加中
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今回は、ランキング形式にして、ゼロスアニスに発表してもらいましょう。


では、お願いしま~す!


おう、まかせといて~


アニスちゃん、がんばっちゃうもんね!


アニスちゃん、よろしく~


よろしく~


それじゃ、早速、ランキング第5位から!


テイルズオブシンフォニアのロイド・アーヴィングの一言。


「一人の人間も救えなくて、世界再生なんてやれるかよ!」


お、いきなりロイドくんかよ~あっついね~


うん、ちょっと熱すぎ~


ま~そこがロイドくんのいいとこだったりするんだけどな


そ~なの?


そうそう・・・ロイドくんはホント、まっすぐな男だぜ・・・


なんか、物思いに耽ってるけど、次~


第4位!


ファイナルファンタジー9のビビ・オルニティアの一言。


「生きてるって証明できなければ、死んでるってことと同じなのかな?」


なんか、深い・・・


俺様には絶対言えねぇ・・・


ゼロスがこんなこと言うわけないじゃ~ん!


そんなぁ~!アニスちゃ~ん!


あははっ~


はぁ・・・そんじゃ、次。第3位!


テイルズオブリバースのクレア・ベネットの演説から。


「あなたがパイを・・・ピーチパイを食べたときに・・・
少しだけ目をつぶって考えてみてください。
あなたがおいしいと思う気持ちに、種族はありますか?」


うは・・・またすげぇのきたな・・・


うん・・・これはほんっと、感動・・・


何がすごいって、これ、殺されそうになった時に、
最後の言葉として言ったんだろ?


そうみたい・・・はあ・・・もうため息しか出ない


マジですげぇ・・・


感動に浸って、第2位!


ファイナルファンタジー10のユウナから!


「ありがとう・・・」


って、伝わる人にしか伝わらないじゃん!


いやー、それでもな、これはいれとかないといけないでしょ?


うん・・・まあ・・・この「ありがとう」にはいっぱいつまってるんだよね?


そうそう。ユウナちゃんのティーダに対する想い・・・


伝えたいけど・・・もう全部伝えることなんてできない・・・


だから、この一言にすべてをこめたんだよな~


うん、そう思う。きっとティーダも言わなくてもわかってたはずだよね?


そうだな~なんか、俺様泣けてきた。


う~~~~(もう泣いてた


それじゃ、最後、第1位は!


ひっく・・・テイルズオブデスティニーのリオン・マグナスのラストシーン!


「僕は自分のやったことに一片の後悔もない。
 たとえ何度生まれ変わっても、必ず同じ道を選ぶ。」
からの、
「僕は、お前のように能天気で馴れ馴れしくて図々しいやつは・・・大嫌いだ。
 だから・・・あとは頼んだ。」


・・・すげぇよ、こいつは


うん。せっかくわかり合えたのに、また別れる・・・


しかも、それは永遠の別れだもんな・・・


マリアンさんのためとはいえ、裏切り行為に走ったこと・・・


きっと、リオンも心の中じゃ少しは後悔はしてたんだろうな。口でなんと言おうと。


そうだね。きっとそうだよ。現に、最後はスタン達を助けてるし。


ああ。やっぱ、仲間って大切・・・だよな?


うん、絶対そうだよ。


ああ・・・ってなわけで、ランキングはしゅ~りょ~!


な~んか、あっという間だったね~


ほんっと、すげぇよな~!


でも、あたし達、出てこなかったね・・・


そういや・・・おい!あるだろ!俺様のかっくい~言葉とか!


私のか~わいい~とことか!


いや~、それは・・・また今度ということで・・・


はっ!?冗談じゃね~!


そうよ~!私のびぼ~!


これでも食らえ!ジャッジメント!


いっくよ~!殺劇舞荒拳!


あぁぁぁ~~~~~(星


どうだ、思い知ったか!


ふん。いこう、ゼロス!


おう!