今月で会社を辞める後輩がいる。
昨日、最後の挨拶に来てくれた。
私とは同郷であり、結構親交もあった。
先月は、診断書を提出して休んでいた。
心の病気である。
そいつは野球チームを作ったり、フットサルチームを作ったりして
社内でも活発な方で人気もあったが、神経質な部分を垣間見ることもあった。
私の感想ではあるが、彼は年齢のわりには子供っぽい。
お山の大将って感じかな。
うーん、表現が難しいなあ。まあ、いいや。
病気になったのは、いろんな理由があったのだろう。
会社のこと、友人のこと、妻のこと、彼女のことなど・・・
最後は自分の方から壁をつくり、人を閉ざし、孤立していった。
病気だから仕方のない部分はある。ただ、自分の方から道を外れていった。
うーん、それも病気のせいなのだろうか?
彼の選んだ道であり、彼の人生なのだから、悪く云うつもりはない。
ただ、もっと先を見てもらいたかった。
この会社を辞めるなというのではない。
もっと、いろんなことを考えてもらいたかったな。
それと自分の弱さを認識して欲しかった。


私は自分が弱いことを知っている。
だから戦い方も守り方も知っているつもりだ。
それと1番が大好き!2番手以降なんて興味ない。
関係ないか・・・・


うーん、なんか中途半端なだな。
ほんとは、もっとちゃんと書かなきゃいけないね。

鹿

あの事件からそろそろ1年になる。
昨年までは、ほぼ毎月、北海道に出張に行っていた。
ちょうど去年の今頃、北海道営業所に立ち寄ったとき、
「飲み会」に誘われた。
北海道営業所には、結構知り合いがいるので、行くたびに誘われていた。
そのときは、営業所内でBQをするということだった。
食材は非常に豪華である。
厚岸産の牡蠣、やきとり(豚串)、朝獲れのエビ、カニなど。
そして問題の鹿肉の刺身である。
鹿肉は、朝、撃ちたてのほやほやということだった。
偶然にも私の座った目の前に、
今朝まで生きていたという鹿の肉(鹿刺し)が置いてある。
過去にも鹿刺しは、食べたこともあり、隣の人が薦めるため、
2,3切れ食した。
まあ、今までと同じように淡泊な赤身であった。
味は鮪の赤身とよく似ている。
私は厚岸産の牡蠣がもっと食べたかったのに・・・・
こんな大きな牡蠣は、滅多にお目にかかれない。
それが、箱の中にどっさり入っている。うーん、残念。

牡蠣


それから、あまり長居をすると申し訳ないので、1時間くらいで
同行していた後輩と次の店に向かった。
次の店もなじみの店で、必ず立ち寄る店であり、
今でもここのマスターとは、お付き合いをさせてもらっている。
店に入ると、これまた、知り合いになった常連客と顔を合わした。
3人で上機嫌になり、スナックへと行くことになった。
確か、奢ってもらったような気がする。
さーて、ホテルに戻ってシャワーを浴びて、倒れるように眠った。
多分、2時くらいかな。
翌朝、目を覚ますと案の定、気分が悪い。そりゃそうだ。
酔い覚ましにホテル内の大浴場(温泉)に入ったが、気分は優れない。
気分の悪いまま、客先の打合せに向かった。
いつもの二日酔いの感覚で気分が悪かったが、なんとか無事に
打合せを終了することができた。
近くに旨いラーメン屋があるので、後輩を連れて行き、
野菜ラーメンを食べると少し気分が良くなった。
と、思ったのも束の間・・・・
全身の関節という関節がだるくなり、
その次に、だるさが痛みに変わってきた。
これは、まさしく発熱(高熱)前の前兆である。
この時に、なんかおかしいと感じ始めた。
後輩は、何ともない! ま、まさか、鹿?
聞くと後輩は、鹿を全然、食べてないらしい。
昨夜のアルコール量は、ほぼ同じ程度だ。
ますます、鹿が容疑者ではないかと感じ始めた。
午後からは、仕事がなかったので、
ホテルに電話してチェックインを13時に早めてもらった。
そこから地獄の始まり始まり!
関節の痛みとお腹の痛み、寒気と高熱(計ってはいないが・・・)
そして、上から下からの波動砲連発発射!
トイレに行くことすら困難で命がけだ!
この時、犯人は鹿であることを確信した・・・
身体の様子を見ながら、根性でなんとか自動販売機の前まで行き、
スポーツドリンク(500ml)を3本買った。
この時の気合いと根性を仕事にいかせれば、
なんてすばらしいことだろう!(笑)
その後、寒気と大量の発汗を繰り返し、翌朝を迎えた。
体中のあらゆる水分を出し尽くしたって感じで、
まさに、減量を終えた「力石徹 」みたいな表情であったに違いない(笑)
この日は、下請け業者に現場を説明しなければならなかったが、
後輩に任せて、私は車の中で睡眠タイム。
業者と後輩には、ほんとうに申し訳ないことをした。
午後から営業所に顔を出すと私が喋る前に「なんともない?大丈夫?」だって
「この顔をみて何ともないように見えますか?」というと・・・
大爆笑の後、「これで犠牲者3人目だな!」だって!
1人は、今も病院で入院し、点滴を打っているという。
確か、私の隣のおじさんは大量の鹿刺しを喰っていた。
あの人に違いないだろう。ご愁傷様です。
この日で仕事は、終わり。
すすき野の夜を楽しむつもりが・・・・
酒を呑むなんて、考えられない!整腸剤を飲むのがやっとであった。
本当にこれほど酷い、食あたり、いや、食中毒は初めてだ!
冒頭に祟りと書いたが、それくらい酷かった!
もう、この先、鹿は絶対に食べない!
これで生涯、口にしないものが二つになった。
「馬」と「鹿」である!

読んだままの「馬鹿」である。(ちゃんちゃん!)

先週金曜日にガーデンウォーク幕張で買った
パープルのVネックセーターを今日、着てきた。
今日は寒かったし、コートも着てきた。(今年初めてである。)
写真では、色が綺麗に写らないが、自分が思ってたとおりの色である。
これ以上、紫が強くなると会社では、少しイヤらしいかな。
でもやっぱり、目立つらしく、多くの人に声を掛けられた。
なかなか好評である。
女性からの声も多かった。(これが一番嬉しいかな。)
このセーターはかなり薄手なので、JKの下に着てもかさばらない。
我ながらGOODな買い物であった!
さーて、明日は何色のセーターにしようかな!


bcstock1

先週は、幕張メッセで我が営業グループの展示会があった。
と、いっても私は忙しかったので、2日間の当番のうち、
1日(しかも半日で、別件で呼び戻された。)と
最終日の打ち上げの出席だけであった。
なのにしっかり、ガーデンウォーク幕張 で買い物をした。
ガーデンウォーク幕張といえば、昨年の展示会以来だが、
1年ぶりに行くと大きくなっていた。
会社に呼び戻された日は、1時間くらいぶらぶらして
SCHIATTI で白のボタンダウンのシャツを買って帰社した。
もちろん、寄り道は内緒である。
そのシャツは、襟と袖の内側がストライプになっている。
最近はネクタイをしないので、襟元からチラッと見える
ストライプがお洒落っぽい!襟の立ち具合もちょうどいい感じ。
このシャツを買った翌日に着ていくと
会社の女の子に「そのシャツお洒落ですね!」だって・・・

うれしいね。でも、女の子って結構チェックが厳しいな。

schiatti


打ち上げの日は、19時開始だったので、少し早めにでて
海浜幕張に18時過ぎに着いた。
そして前から探していたパープルのVネックセーターを
B.C STOCK で購入。WARM BiZ 用かな。


bcstock

今年はパープルが流行っているが、なかなかいいのがなかった。
時計を見ると18:45である。いい時間なので打ち上げ会場に
向かった。
すると既に皆さんおそろいで、打ち上げは、始まっていた。
あれっ、19時からじゃないの?
時間前に、みんな(私以外)が揃ったので始めたらしい。
そして、遅れてきた私にみんなが、「何を買ってきたの?」だって!
バレバレであった・・・・(笑)

よーやく、どれ味(銀座) に先週行くことができた。
男5人で、ぞろぞろお店にはいると、満員だ。
席は、カウンターと座敷。ほとんどが女性のようだった。
男性だけなのは、私たちだけだ。
さて、最初は豚キムチとタコキムチとサラダ。
それとビール(ピッチャー)。
どれも、そこそこおいしい。
その後、噂のお好み焼きをオーダーした。
(3枚ほど食べたが、何焼きかは、忘れた。)
かわいいサイズのお好み焼きを若いお兄ちゃんが焼いてくれる。
遠くからマヨネーズをかけるというパフォーマンスつきだ。
隣の女性客は、喜んでいたが、私たちは、まあ、どうでもいいって感じかな。
店の若いお兄ちゃんも女性客の所よりは、

冷めた感じでマヨネーズをかけている。(そりゃそうだろうな)
焼き上がると手際のいい手さばきで、

小さく食べやすいサイズにカットしてくれた。
それを口に運ぶと・・・
雑誌、テレビの情報どおり、

生地に山芋をふんだんに使っているためフワフワだ。
確かにおいしい!特に関東の人なんかは、そう思うに違いない。
これだけ、ふんだんに山芋を使っているお店はそうないだろう!
(あれだけ、山芋が入っていると、あのくらいのサイズになるのかな。)
しかし、お好み焼きに自信のある私にとっては、
それほど目新しくはなかった。
それと、ちょっと上品過ぎかな。女性にはいいかもね。

私も素人ながらお好み焼きには自信がある。
私の場合も山芋をたっぷりいれる。小麦粉は、つなぎ程度しか使わない。
もちろん、鰹、昆布でダシをとり、小麦粉を溶く。
すじを使う場合は、下味を付けておく。
おーっと、このへんにしておこう!
素人が、偉そうに書くとお店の人に怒られそうだ!(笑)
まあ、女性となら行ってもいいかな。

少しいい感じになって串銀座を出て、時計を見ると午後9時過ぎである。
時間が早いのと少し飲み足らないので、2軒目に行くことにした。
水槽とブルーの照明の綺麗なアクアラウンジ水響亭 にした。
エントランスを入るとスロープを降りていくので

深海へと潜っている感じである。
店内はブルーの照明を基調として落ち着いた感じで彼女は、ご満悦のようだ。
コリドー街にも似たような店があるが、
こちらは、ワインでイヤな思い出 があるので、チョイスしなかった。
さて席に着いたが、2人ともお腹いっぱいだったので、

軽くワインを飲むことにした。
彼女は、赤で私は、白。チーズの盛り合わせもオーダー!
何を話したかな?
彼女の彼氏の話や、私の昔の彼女の話等々・・・
いっぱいあるので、内容省略!
そして少しずつ、色っぽい話も。
「普段はSなんだけど、ベッドではMなの・・・」
「小さいけど胸の形には自信があるの!」
なんて会話になった。
そんな感じの話をしていると彼女がコンタクトを外し、潤んだ目と
赤く高揚した顔で、「帰るのがしんどくなってきちゃった・・・」といって
ソファーにもたれて、こっちを見てる。
ほんとにライフカードのオダギリジョーだ!
内ポケットには、「無理」「紳士的」「速攻」のカードが!
どーする!俺!どーすんのよ!って感じ(笑)
頭の中でグルグル考えた。
明らかに彼女は酔っぱらっている!
間違いなく誘っている!
しかし、俺様を試しているようにも見える!
俺に家庭があって、今日は、帰らなければならないのを知っている!
でも、キスは間違いなくできる!
キスすると止まらないかも!
でも、キスしかけると、「そんなつもりじゃ」っていわれるかも・・・
別にそういわれてもいいし・・・
うーん、絶対イケル!
と、もう少し若かったら結論を出して、迷うことなく「速攻」のカードを
引いたに違いない。
でも、35歳(当時)の俺様は、「紳士的」のカードを。
やはり、いくら強敵でも小娘の作戦にまんまと引っかかるわけにはいかない。
私もプライドが高い方なので・・・
おとすときは、徹底的にやるが、主導権は渡したくはない。
ここで、がっつくより、もっと後の方が、おいしいと判断。
それと、今日はホテル用意してなかったし!
この俺様が、ラブホなんて連れて行けないし!
ちなみにこの時、グアムの日焼けで脱皮中!(笑)
なんだよ!そこかよ!(笑)
さーて、彼女のプライドを傷つけないように、さりげなく大人の雰囲気を
見せつつ、笑いもいれながら、その夜は帰した。
彼女は、どう思ったかな?
ただ、会話の途中で、彼女の言葉で気になったことがあった。
「このお店もさっきのお店も私が、一番年下みたいね・・・」
この一言が「紳士的」のカードを引かせた。
彼女は、自分を大人に見せたかったようになんとなく思えたからだ。

しかし、この判断は、本当に難しかった。
後輩にいわせると、そんなのいかなきゃ!だって。
うーん、そうかもしれないな。
ただ、言い訳じゃないが、久しぶりの「駆け引き」これが一番楽しかった。
逃がしたなんとかは、・・・にならなければ、
また「駆け引き」を楽しみたいな。
今度は、ホテルをすぐ用意できるようにしておこう!(笑)

おっと、イベントコンパニオンとの食事の続編を書かないと・・・

と、思っているが、ちょっと気になる女の子がいる。

よく行く、コーヒーショップの女店長だ。

若いのに店長やって仕切るのは大変だろうな。

どんな子なのか興味がある。

イベントコンパニオンの彼女みたいに美人じゃないが、

チャーミングな感じだ。

軽く世間話をした程度だが、感じが良かった。

(当たり前だちゅーの、客なんだから・・・)

それから来店すると、気のせいだと思うが、

なんか私のことを意識している感じがする。

気のせいだちゅーの!

こんな風に書くと、なんか勘違いくんみたいやな・・・

まあ、いいや、駄目元でメルアドをこっそり渡してみよう!

こんなことで、なんかワクワクするのは、やっぱり歳をとったせいかな。


朝から無性にカレーを食べたくなり、ランチに後輩を誘って

カリカリ にいった。

calicali


ランチは、2パターンあって、ビュッフェ形式と
通常セットメニューのランチである。
ちなみに地下1階がビュッフェで地下2階が通常ランチだ。
今日は、がっつり食べたい気分だったのでビュッフェにした。
野菜カリー、エビカリー、チキンカリーとサラダ、サフランライス
ナン、ヨーグルトジュースが食べ(飲み)放題!
これで、1100円。カレー大好きな人にはお奨めと思う。
カレーは、どれも同じオニオンベースであるが、
野菜、エビ、チキンそれぞれの味がよく効いていて
すべておいしかった。
インド人のシェフが作っているらしいが、辛すぎず、甘すぎず、
ちゃんと日本人の口に合うようにアレンジしてくれている感じだ。
辛いのが苦手な人のために辛さを和らげる、生クリームも置いてある。
この気遣いが嬉しいね。
私は特にここのナンが好きだ。
ビュッフェの場合は小さくカットしてくれているが、
通常のランチの場合は、かなりでかい!
それでちゃんと焼きたてでフワフワ。
カレーを付けて食べるとGOOD!
カレーを食べたあとのヨーグルトもお口直しにちょうどいい。
1つ気を付けないといけないのは、ビュッフェの場合、
食べ過ぎると午後から仕事ができなくなる。
本当に苦しい!
もちろん、口の中はずーっとカレーの味がする。(笑)


インドカリー カリカリ
東京都中央区築地4-3-11 アクアビルB1


とりあえず、つづきを書いてみよう。
まず、彼女の紹介から・・・
年齢は25歳。大阪府出身で神戸の有名私立女子大を卒業し、
イギリスに2年間留学していたという。
いわゆるお嬢さんって感じかな。
帰国後、大阪でイベントコンパニオンをしていて
3ヶ月ほど前から東京で働いているらしい。
英語とフランス語が話せ、

来春から東京の通訳・翻訳会社に内定しているという。
小さい頃から、通訳になるのが夢だったと話していた。
ちなみにオーストラリアに住んでいる中国系の彼氏がいる。
容姿は、もちろんVERY GOOD!どちらかといえば美人系かな。
本来、私はかわいい系が好み。(聞いてないちゅーの!)
才色兼備で私の周りにはいないタイプだ。
まさにサンデーサイレンス産駒のサラブレッドってところかな!
ちょっとオーバーかな?フジキセキ産駒くらいにしておこう!(笑)
私にとって今回食事することは、ある意味「風俗」に行くような感覚だった。
綺麗で若い女の子と食事するというサービスを受けるという感じだ。
下心が全くなかったというと嘘になるが、基本的には綺麗な女の子と
おいしいものを食べれるというだけで良かった。(ほんとに)
彼女も銀座でおいしいものを食べられる程度としか
思ってなかっただろう。
でも、何事にも勝負を挑まれたら、全力で闘う性格の俺様であった。
据え膳喰わなきゃなんとかっていうし・・・(笑)
どっちやねん!


彼女とは、いろんな話をした。
会社のこと、田舎のこと、食事のこと、趣味のことなど。
最初はお互い構えていたが、おいしいやきとりとお酒も入り、徐々に
性格が見えてきた。
私も最初は、大人を気取っていたが、いつの間にか「素」になっていた。
「素」で話していたが、始終冷静だったような気がする。
彼女が若いせいかもしれないが、やっぱり、自分が歳をとったのかな。(笑)
まあ、小娘相手じゃ、当たり前か!(笑)
さて、彼女といえば、

男性には困ったことがないようで男性に尽くされてきたようだ。
そしてプライドが高く、気が強そうだ。
若しくは、それを装ってるかだな。
それと自然と触れてきたり、男性が喜ぶ(勘違いする)ことを

無意識にできる。もちろん、意識的にもできるようだ。
それと決して頭は悪い(勉強ではない)わけでなく、結構キレる!
私の感覚が間違ってなければ、彼女のことをひとことで云うと、
「プライドの高い小悪魔」って感じだろう。
ひとまわりくらい違うが、なかなかのもんだ!敵は強敵だ!
この時、
オダギリジョー風 に云えば、内ポケットの中のカードは、
「無理」「無理」「無理」。
どうする!俺!どーすんのよ!
つづきは、次回、2軒めの水響亭 編へ・・・・(笑)

そういえば、今日は36回目の誕生日だ。

おめでとう!と云ってくれたのは、

寝ぼけ眼の家内と昨日が誕生日だった親友だけだ。

親友とは、いつの間にか誕生日にメール交換するようになっていた。(笑)

帰れば、2人のチビも云ってくれるかな。

(あっ、下は、まだしゃべれないのだった・・・)

少し前までは、結構、女の子からプレゼントとかもらってたのになあ・・・

さびしい・・・・・

あっ、そうそう、会社の女の子が1人、覚えてくれていた。

少し、ご満悦。(今度、ランチでも奢ってあげよう)

最近は、すぐ酔っぱらうし、おじさん化現象が進行してきたのかなあ。

色気もなくなってきたのかなあ・・・・


少しさびしい誕生日であった・・・・

おっと、まだ、6時間ある!何かあるかも!ってあるわけないちゅーの(笑)