久しぶりの更新が、手術の前日である。
正確には、もう日付が変わっているので手術当日だ。
今日生まれて初めて、全身麻酔を受けることになっている。
もう麻酔から覚めるまでまで食事もとれない。
あと数時間後には、看護婦に浣腸されるという辱めを受けることになっている。(笑)
その後、尿道に管も刺される。(笑)
どうせなら、美人ナースにお願いしたいものだ!マジで・・・
久しぶりの更新が、手術の前日である。
正確には、もう日付が変わっているので手術当日だ。
今日生まれて初めて、全身麻酔を受けることになっている。
もう麻酔から覚めるまでまで食事もとれない。
あと数時間後には、看護婦に浣腸されるという辱めを受けることになっている。(笑)
その後、尿道に管も刺される。(笑)
どうせなら、美人ナースにお願いしたいものだ!マジで・・・
急に 君が 夢にでてきてあせった
僕は 君の 夢にでることあるかい?
そして夜明けに すべてが醒めて
忙しすぎる日に この身を投げる
君の名前を呼ぶだけで 体の奥から波うって
空に吸い込まれるように 僕の心は旅立てる
いつまで ぬくもり求めてさまようのだろう
一瞬に 鮮明に 思い出される風景
並んで歩いた 街が胸によみがえる
見覚えのある 道を辿って
目を閉じたままで 一人歩いた
昔に戻りたいんじゃない
やり直せるかどうかなんて
そんなことはどうでもいい
ただ気になって仕方ない
勝手な自分を 抑えられそうにないだけ
君の声が聞こえるたび 頭の中が熱くなって
言葉になりきれないものが胸を張り裂こうとしてる
もうすこし一緒にいたかった
うまくやれるような気がした
そんなことはどうでもいい
ただもう一度会いたいんだ
笑ってくれれば 僕の世界は救われる
こんな歌、嫌いだったのに
頭の中でずっと流れてる・・・
誰か止めてくれ!