先日の「土俵に女性を登らせたー登らせない」とかゆーお話をしておいっでだった。
もー、解決済みでしょう!!
私が聞きかじった話では、土俵に登壇(という表現が正しいかどうかわかりませんが?)
2-3分倒れてから横たわっておいでだったとか?
立ち眩みをよく起こす方!!倒れてから2-3分も意識をなくしていたご経験、ありますか?
やはり、意識を取り戻す(取り戻したかどうかわかりませんが)までの時間が
長すぎますでしょう?!
やはりここは、何らかの形で、ノーミソに酸素がいかなかったか、ノーミシ自体に重大な
トラブルが起こったことなどを考えるのがフツーと思いますがね。
そのあとの行事様の指示もまずかったのでは?
行事様は、相撲の選手(=力士)ではありません。
でも選手の健康状態を把握する力量はあってもいいのではないか?
西洋スポーツでいえばトレーナーさんのような・・・サポーターをしているから、足袋をはいているから
どこかこの力士はフチョー・・・という程度のリキリョーであれば高校生でもわかりますでしょ?
その程度の見極めしかできない方に、力士の健康管理をお任せできないのでは
ありますまいか?
そんでもって、
たとえ、普段、力士の健康状態を把握する義務がなかろうとも、土俵上、一番力士を至近距離から
観察できるのは行事様でありますので、取り組み中何かあれば、最悪取り組み中止などの権限も
あると伺います。
それが今回のイベントではいかされていなかった。残念なことです。
土俵上、意識障害が長ければだれが助けに来てもいーではありませんか。
どーしても嫌なら、土俵を崩して、もう一回作り直したらいかがです(土俵は場所前
毎回行事様が土をウンショコ運び、人力で突き固めるという重労働を強いられているのであります)
もっと失望させられたのは、VTRの撮影時期が古かったのかもしれませんが、それはそれで、
TV局の大失態と愚考いたします。
制度上の言い合いばかりで、「救急」「人命」についての話し合いは一言も出てきませんでした。
こんなに時間がたって、埋め合わせのように、つまらん番組流すなよ。
もっと建設的な番組、今考えなくてはならん番組沢山あるでしょ?
それとも「伏字処理」が間に合いませんでしたか?
それはそれで、寝ないで仕事せーや。
最後は言葉が乱暴、お聞き苦しくなりましたでしょ。
放送禁止になるかもね・・・
あんな番組いりませんよ。時間の無駄!!!
本気でそー思ってしまう人たちがいるから影響力が大きい。
有名であれば有名人ほど、言動の責任は大きくなります。
放言・無礼講では困ります。
「昼の遠足気分での思い付き発言」でしゃべっているとしか思えないスキだらけのオコトバ。
救いようがない・・・
カラスのクンセイ 拝