日光・金谷ホテルの件 | 余生庵 カラスの晴耕雨・読ぶろく…クンセイが肴

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残り少ない余生をテキトーにいきていくブログ
◇監修 左上野 老鶴 ◇GM 経田野 横鋤 ◇照明 当代元 蔵志
☆余生を送っている人間が書いている記事ですので、恐縮ですが
 「記事更新頑張りましょう」といったコメントにはお返事できま
  せん。

ナニヤラ、体質キョーカとやらで、東武鉄道さんと合併するとか?

 

金谷ホテルさん、2度お世話になりました。

 

電話は・・・やっぱり、日光で初めてついたぞ!!がすぐわかってしまう

「0001番」・・・磁石式電話(自動電話ではなく電話本体横の<グルグル>を

まわして・・・そんな時代は・・・「1番」・・・時空を超えて八の字髭の紳士が、グルグル回して

「*日から+日までたのむよ。

え?私を知らんのかね、君!!

手稲の・・・ぢゃない軽川のカラスだよ!!・・・お偉いさんはご自分でご予約をおとりにならない

まー、そーともゆーね」

 

私がお世話になりましたのは、昭和51,53年。

するするとよどみなく動く回転ドアに、外観以上に「見えないところをニューネンに磨き上げて

来客に対して気を使って、整備してるんだね!!

 

きっとこんなふーなオヤド、戦前だったら、イチゲンサンは門前払いだよね、俺達って、ラッキー世代だったね。

センソーにあわないのもよかったね

 

ホッカイドーにはこんなフーカクのあるホテルってないのよね。

写真に残すだけぢゃ詰まらんでしょ!!

 

それから、首都圏・関東の私鉄っていみがむずかしーよね。

東武鉄道?武蔵国の東側を走っているから?

東上線(東上鉄道)は東京と上州を結ぶ予定(はじめは渋川)

じゃ栃木県の東野交通(鉄道)は野州ヤシュウの東部を担当するので「とうや交通」

最後に作家の「東野圭吾さん」は?すなおにひがしのけいご・サン

 

 

毎度つまらぬ話題ですいません