初めての東海道中膝栗毛 | 余生庵 カラスの晴耕雨・読ぶろく…クンセイが肴

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残り少ない余生をテキトーにいきていくブログ
◇監修 左上野 老鶴 ◇GM 経田野 横鋤 ◇照明 当代元 蔵志
☆余生を送っている人間が書いている記事ですので、恐縮ですが
 「記事更新頑張りましょう」といったコメントにはお返事できま
  せん。

初めて自分で旅程を立て、金を集めてまわった旅行の一部を御紹介いたします。

撮影日はすべて昭和51(1976)年7月17日(大学1年の夏休み)。

撮影機はキャノンのキャノネットQL17というもちろん安物の二眼。

●伊豆箱根鉄道・修善寺駅:このあと昭和58(1983)年に改築されて、現在の駅舎になります。

余生庵 カラスの晴耕雨読ぶろぐ…クンセイになるカモ


●修善寺駅1番ホームと当時最新鋭・自社工場製1000形3連。

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●自販機からの軟券です。

余生庵 カラスの晴耕雨読ぶろぐ…クンセイになるカモ

☆下車するときに、座席にカメラを置きっぱなしにしておりそうになったり

もう「ワヤ」な旅行でした。

それでも、なんとか予算内におさまりました。