ソラベンって小物ほどコスト・パフォーマンス悪いよね~ | 余生庵 カラスの晴耕雨・読ぶろく…クンセイが肴

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残り少ない余生をテキトーにいきていくブログ
◇監修 左上野 老鶴 ◇GM 経田野 横鋤 ◇照明 当代元 蔵志
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 「記事更新頑張りましょう」といったコメントにはお返事できま
  せん。

余生庵 カラスの晴耕雨読ぶろぐ…クンセイになるカモ


今年3月、横浜に仕事に行って、帰り、羽田で買った「ソラベン」です。

ご覧頂いた通り、「恵比寿・キムカツ(キムタクのパロディ?)」と「銀座・ゲンカツ(げんをかつぐってこと?」とよこにありまして、私は[ちーず]カツさんどなるものを買いました。

入れ物はブタ君の正面が<横7x縦6cm>、車体長が14cmです。

なかははみ出さんばかりのチーズカツサンドで、味も満足しましたが、2切れしか入っておらず、なんか、少しサビシー感じでチョットがっかり。値段は680円。


高いと思った私はイナカモンでしょーか??


※表題はこのサンドウィッチの会社様に対する批判ではなく、食品が小さくなっていく時に私が大抵の品物に抱く印象を述べたと御理解ください。