本当に「犬も歩けば棒に当たる」のか?「逃げた方がいい」の間違いではないのか?? | 余生庵 カラスの晴耕雨・読ぶろく…クンセイが肴

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残り少ない余生をテキトーにいきていくブログ
◇監修 左上野 老鶴 ◇GM 経田野 横鋤 ◇照明 当代元 蔵志
☆余生を送っている人間が書いている記事ですので、恐縮ですが
 「記事更新頑張りましょう」といったコメントにはお返事できま
  せん。

カラスのクンセイのブログ

<怪説>犬のぬいぐるみがなかったので、こいつは13cmくらいのシロクマです。

むぎわら帽子は、割り箸をカッターで削って木工用ボンドで継ぎ足しては形を整えて作りました。最後に型崩れしないように、ネイビーブルーのリボン1m(幅18mm),60円を買ってきて縛りました。捕虫網の柄は爪楊枝で輪の部分も楊枝にひびを入れながら少しずつ弧状になるようにしました。網はティッシュです。

虫カゴは爪楊枝を横につけたもので扉は上下に動きます。全行程、週末つぶれました。

私はブキッチョですけれど簡単ですから、皆さんもチョーセンしてみてください。

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先人は、外に出歩くと「何事かにソーグーする」といったことをいいたかったらしいが、今の世の中、全然関係もないのに、いきなり刺されたり、車にひかれたり、マイナスの面が多いでしょ?


わんちゃんは、そりゃ逃げ足が速いですから、助かる可能性だって大きいと思いますよ・・・

人間の場合はオームネ、ゼツボー的という場面のほうが何かと新聞などに載っちゃいますからねー


いっそのこと、「ヒトがあるけば棒でたたかれる」とでもしたいですね・・・


ルー大柴さんの「藪からスティック」も捨てがたいアイシューが漂っていて、私すきなんです。


ところで、「月とスッポン」ってのありますでしょ?外見だけ似てるけど、中身がまるっきり違うっての・・・


たしかに、●つながりでいーと思いますけれどね、あんまりかけ離れていると、ピンとこないのではないかとよけーな心配をするわけです。


すると、よけーなことがでてきましたよ。

一説によると「月と朱盆」ぢゃないかって?でも日本人ですから、「月は愛でる」これはわかりますが、「朱盆」だって実用品として、なかなかのものですよ!!


ひとによっては、盆のほーがいーとおっしゃる方もおいでになったかもしれませんね。


例によって結論が出ないままお時間が来てしまいました。

すいませんねェ。