キオスクですか?キヨスクのほーがイー易いのに・・・ | 余生庵 カラスの晴耕雨・読ぶろく…クンセイが肴

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残り少ない余生をテキトーにいきていくブログ
◇監修 左上野 老鶴 ◇GM 経田野 横鋤 ◇照明 当代元 蔵志
☆余生を送っている人間が書いている記事ですので、恐縮ですが
 「記事更新頑張りましょう」といったコメントにはお返事できま
  せん。

確かにつづりは "KIOSK "なので「キヨスク」はないですね・・・


え?元々チューキントーで使われていた建築用語なんですか?

トルコ、イランなど、細い柱で支え建てられていた、開放的な建築物のことですか・・・


ヨーロッパでも公園の売店、新聞の販売所のことをいうのですね?


それを、昭和48(1973)年、鉄道弘済会が、「清く」「気安く」の語呂合わせにちょうどいい!!と、ぱく・・・いやおかりしたと・・・そのときの発音は「キヨスク」なんですね?


で?平成19(2007)年からJR東日本が「キオスク」と発音を変えたんですって?


どっちだか、はっきりしてくださいよ・・


今度、自分のテツドー・ブログ書くとき、困るじゃないですか!!


それにしても・・・トルコ語だとは・・・

私、言葉の響きから、ロシア語だとばっかり思っておりました・・・


まさか「横溝正史さんの登場人物<スケキヨさん>は、実は<スケキオ>さんだった」なんてことないでしょーね・・・