カレールーがちびっとしか残らなかった翌日のアサメシは・・・ | 余生庵 カラスの晴耕雨・読ぶろく…クンセイが肴

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残り少ない余生をテキトーにいきていくブログ
◇監修 左上野 老鶴 ◇GM 経田野 横鋤 ◇照明 当代元 蔵志
☆余生を送っている人間が書いている記事ですので、恐縮ですが
 「記事更新頑張りましょう」といったコメントにはお返事できま
  せん。

ザルウドン!い~ですね~!!


少し、ざるうどんとして召し上がっていただいてから、わびしく、残り少ないカレールーをそば猪口に

「テロレン」となるまで(ありました?)くらいにいれてマゼマゼ、さてここから・・・冷たいままの付け汁にうどんを入れて食べるか、温めてから食べるか、いっそ、うどんを入れて、チビカレーうどんを作って温めて食べるか・・・はあなた次第(余計なお世話か・・・?)。

でもべーすの付け汁はたま~に贅沢しましょーよ!!!


たとえば

「キッコー**、削りたてざるそばつゆ ストレート 化学調味料無添加 ダシ原料国産100% 枕崎鰹節 宗田鰹節」(こんな長かったっけ?)な~んてのはいかがでしょー。


でもこれ、チーと高いのです。そこで、「天下のオトーサン登場!!」

ポケットマネーでたまには一本どうですか?かぶあがりますよッ!!!


めんどくさがり屋のあなた!!

トースターでパンをこんがり目に焼いて、バターをいつもより薄めに塗って、このルーをすくうようにして食べますか。


むかい酒の友にも・・・あーだんだんよからぬほうに・・・皆様おやすみなさい。