超・オーチャク炒飯 | 余生庵 カラスの晴耕雨・読ぶろく…クンセイが肴

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残り少ない余生をテキトーにいきていくブログ
◇監修 左上野 老鶴 ◇GM 経田野 横鋤 ◇照明 当代元 蔵志
☆余生を送っている人間が書いている記事ですので、恐縮ですが
 「記事更新頑張りましょう」といったコメントにはお返事できま
  せん。

皆さんは、肉料理を作ったあとの、フライパンの脂どうされてます?

クッキング・ペーパーで・・・ふきとって・・・ポイ・・・大体そうですね~。


すいませんが、2/22のオーチャク・炒飯の記事をご覧になっていただけます?


で、いきなり油をしかず、炒飯作り開始です。

もし、塩味が足りないとお嘆きの諸兄・諸姉には、瓶詰めの「サケフレーク」をご用意頂き、小さじ1杯ずつたしていっていただけますか?


事前に作ってありました、肉料理の塩加減で、そこに残っていた脂の塩、あるいはしょうゆ味の濃さが違いますでしょ?

必然的に、追加のサケフレークの量が変わって参ります。


サケフレークを入れすぎて塩辛くなりすぎた場合。

 *米を足す・・・皆さん一度は御経験済みでしょう

 *卵をもう一個増量

 *食べる直前、刻みのり(味付けのりNG)、または削り節をかけてみてください。


                   お粗末さまでした。