10月に入り、今年も残すところ3ヶ月ってのもそこそこの衝撃なのですが、それ以上に我が子
の園生活が折り返しを迎えたって事実が衝撃すぎて![]()
えっ………ちょっと前に入園したじゃない…。
もう卒園まで、半分なの?!![]()
やめてくれよぉ……!!なんなら産まれたのも最近じゃないのよぉ…!←
とりあえず、卒園式には号泣予定です🙋♀️
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まだ1年半あるって。
さて、我が子
が園から帰ると第二子
が待っていましたと言わんばかりに一緒に遊んでもらっているのですが、最近見ていて楽しいのが「ごっこ遊び」のやり取り。
「あのー、すみません〜![]()
ちょっとラメとか入っていて、キラキラする指輪とかブレスレットが欲しいんですけれどありますか?
今日、お城でパーティーだから買っていきたいんですよね〜」
「うん、ありゅまちゅ
※あります」
「えっ!!本当ですか?じゃあ、それください!
あと私、紫色も好きで〜
でも、ドレスは紫のやつないから、スカートとか他ので紫色が着れたらいいなーって思うんです〜。
あ!!!もしスカートなかったら、靴下とかでもいいんですけれど〜
」
「くちゅちた
🧦ありゅまーーっちゅ!」
↑姉の衣類ダンスから抜いて持ってくる
「あー
違う違う〜!
何でもいいんじゃなくて、紫がよくて〜![]()
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あ、紫の靴下、このお店にないですか?」
「うん
"」
「あーーー残念〜![]()
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じゃあ、指輪だけ買ってくね〜。」
「◯◯ちゃん、『ピッ』ちてあげる
」
「お願いしまーす
支払いはペイペイで、そのままつけたいからタグ🏷️も切ってくださ〜い。
嘘っこで『チョキン』ってして!
」
「ちょーーーっきん![]()
」
5歳と2歳の語彙力の差が
ジワジワくる……![]()
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また、別の日にはレストラン👩🍳(料理)ごっこで
「いらっしやいませ〜!お客さま、何名様ですか〜
」
「…1名で
」←否応なしに巻き込まれている図
「はーい、ではこちらのテーブルにどうぞ!」
「なんめいでちゅかー
」
「ねーーぇーー
もう私が『何名様ですか』したのー!第二子ちゃんは、言わなくてもいいのー!」
「◯◯ちゃんも、やるぅ!
」
「ケンカしてなくていいので、注文聞きに来てくれませんかね…
」
「はーーい
第二子ちゃんは、買い物いってて!」
(今から食材調達するの?
💥大丈夫かこのレストラン)
「いってきまーーちゅ![]()
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あ〜!だいこん、あったよぉ〜!
じゃあ、
ばいば〜い![]()
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」←別の部屋に消えていく
超 自由な店員w
当然我が子は、
「どこ行くのー
ちゃんとレストランの買い物してきてよ〜〜!!」
となるのですが、そんなの自由人
の耳に届くわけなく(笑)
我が子が無理矢理連れ戻そうとすると、
「◯◯ちゃん、やらないのーーっ![]()
」
って理不尽に逆ギレかましています![]()
このへんがやっぱり、【まだまだ遊びが転々としやすい2歳
】と、【明確なイメージをもってじっくり遊びこみたい5歳
】との差で仕方ないところだなって思うと同時に、客観的に見ている分にはめちゃくちゃ面白いです![]()
ねんね期
に比べれば、圧倒的に『一緒に遊ぶ』ことが増えたし、姉妹揃ってそれを楽しんでいるけれど今ならではの感じのギャップが良くも悪くも作用している………。そんな最近の我が家です🏠️
キッズネイルする姉に憧れて、雑誌付録おもちゃの『嘘っこネイル』をしてもらう人。
