しかも、今年の冬至は、普段の冬至とはちょっと違い、「朔旦とう(さくたんとうじ)」と呼ばれる特別な冬至なんですって(*'▽'*)

さてここで…



教えて
「さくたんとうじ」コーナー★
(笑)




これは、新月(月の始まりの日)と冬至(一年で、一番お日さまが出ている時間が短い日)が重なる年の冬至のことで、なんと!!!


19年に1度しか訪れないんですって!
(・д・)ホォー

なんともレアな、ありがたい感じがするわけですが、実際におめでたい日だそうで。

古来、「冬至=極限まで弱まった太陽が復活する日=復活の日」とされてきたそうな。

つまりですね…


「今日って、冬至(太陽の復活の日)じゃね?」

「あ、冬至冬至ー。チョー冬至ー。」

「え、しかも、新月(月の復活の日)な感じ?」

「やべーwダブル復活とか、まじヤバいw」

「めでたさ、ハンパなくね?!」



…とまぁ、こんな感じなわけです。

少しでも分かりやすいように、無理やり若ぶってみた(笑)


こんなやりとりがあったかは定かではありませんが(てか、無かったと思いますが、)古来朝廷では盛大な祝宴を催したんですって♪



盛大な祝宴とはいきませんが、ゆず湯に入ってカボチャを食べて、風邪防止したいと思います(*^^)