ふ以前から見ていた動画。
これに示されたデータがすべてを現わしている。
 
↓bitchute字幕版

↓Youtube字幕版

 

自分は楽器が好きで仕事でもあるので弾けるうちは続けていきたいものだ。
しかしながら、2019年以降の異様な変異に同化していく不気味な社会やそれに疑問を持てない人々の中で過ごすのは、一昔前に多かった近未来SFサスペンススリラー映画に強制参加させられているような感覚だ。
地下鉄サリン事件も自分がよく乗っていた路線で起こったことだったのでリアルに怖かったが、現在進行中の策略は無知な大衆の裏をかいて善意を逆手に取りながら生存欲と金銭欲に付けこんで続けられている。
 
世界の富の大半を所有するらしいごく少数の大富裕層及びそれに追従する各国資本家や政治家と、世界全員合わせても世界の富の2%しか所有していないとされる一般大衆との間に起こっている「戦争」とも言えるのだが、事は計画通りに進みすでに大枠での勝敗は決している。
当面は上層の大きな仲間割れは期待できないだろう、デジタル管理社会システムの構築による大衆の労働のコントロールと富の搾取に関しては上層の人間は皆同意だろうから。
また、「損はしたくないしトクをするなら、相手が犯罪者でもない限りは黙って従います。」というのが一般大衆の習性であることもよくよく確認できたし、それを利用すれば大衆誘導など赤子の手をひねるようなものだろう。
 
自分と同じような見解を持つ人も周囲に少しはいるが情報や知識が全然浅過ぎたり、表に出さない人もいる。
この孤独感と絶望感は、身勝手極まりな人生を送ってきた「報い」か?などと思ったりする(笑)。
テレビや新聞など世界権力側のコントロール下にあるメディアを信じる人たちはとても「あわれ」だと思うが、本人はそれでよいのだろうし、生きる糧である希望や幸福感をわざわざ否定されたくはないだろう。(→認知的不協和という現象がお起こるらしい。)
自身のボケを認めないボケ老人に「あなたはボケてますよ」というようなものだ。
陰謀論?否、テレビや新聞で報じないだけで、状況証拠的な事実はとくに隠されてないことばかりだ、正しくは「だった」の過去形だが。
2021年頃からか大手検索エンジンは完全に表示順位操作され、先々のページや最終ページに跳ばせない不自由な仕様になったので、現在無知な人が重要なキーワードも持たず何かを調べようとしても事実情報を見つけるのは困難になってしまっている。
キーワードを入れてもアルバイトのファクトチェック屋さんの記事が入り混じって表示され、自身のシアワセ願望に不都合なことを認知したくない人々を安心へと導いてくれる(笑)。
 
他に感じたこと、
・この動画で語られるような内容を自身の意見として利用し収入や名声を得ているジャーナリストや活動家らは「機を見るに敏な人種」も多いと感ずる。福島原発事故の時もそうだった、山本太郎氏、内海聡氏、武田邦彦氏、ほかには反原発系ジャーナリストや活動家らも一斉に登場し名を上げた。
純粋な義侠心で頑張っている方もおられるが、テレビやマスコミの表舞台には出ない。
・権力側(政府)はいつも「紅白両建て」方式で事を進めている。反権力を装った層を権力側自ら準備して活動させている。
・ワク危険を訴えることで急な人気を獲得したウイルス学者らはそもそも向こう側のサクラ要員と見る。(ウイルスの存在証明について深く調べてみると面白い、「グレー」要素満載で煙にまかれている感じだ。)
・個人で街頭演説などで頑張っている素人さんのほうが立派とも感じるが、そういう活動も生活とお金にある程度のゆとりがなくてはできないだろう。
・SNSは権力側の「情報収集&大衆のガス抜きツール」でもあるのだが、発信者の人間性をよくよく把握したうえで情報は常に参考程度にしておく必要がある。
 
まとめ、
(以下、思想家のHannah Arendtの論説が大体こんな内容だったと思うが)
「近代以降、各産業と文化が大いなる発達を遂げたことにより、全人類ががゆとりをもって生活できる世界が十分に構築可能だったはずなのだが、頂点に君臨する資本家や銀行家らが自身の利益のためだけに庶民を隷属させて富を吸い上げるという狡猾な方法を計画実行し続けている。
それらは通貨管理システムに始まり、隷属的な労働管理、大小の戦争、感染症や癌医療、~そして現在の脱炭素~SDGsなど多岐にわたる。
※地下や沿岸爆弾埋め込みタイプの人工地震は昔から普通に起こしているが、現在は別な最新技術も使われているようだ。
また、地震にかこつけて空からのレーザー兵器?でピンポイント火災をも起こしているとのこと。
気象操作などごく普通に行われている、とくに日本は島国だし国民のリアクションがわかりやすいのでよい実験台かもしれない。

※日本に関しては、中国資本が新規流入し経済支配力を強め、政治家やTVマスコミは中韓在日勢が幅をきかせて馬鹿な日本国民を翻弄している。

欧米の投資家からみれば日本の実質的な国体などどうでもいいようだし、寄ってたかって食い物にされている「経済奴隷国」というポジションか?

中国の人々のお手軽な観光地でもあり、良質な医療、高級老人施設など利用し放題。

韓国の芸能事務所にとっては最高の稼ぎ場所。

 

(追記)

近年台頭して、このデジタル管理社会構築に一役買っているのはIT系スーパー富豪らしいが、これまでの大富豪とは違い「一族」を持たないタイプが多いとのこと。

いつの日にか上層の新旧超富豪同士での争いはあるのかも知れない、まあ彼らから見て共有家畜に過ぎない我々庶民には全く関係無いが(笑)。

 

↓(参考)「支配層」について森永卓郎氏のお話、経済学者を名乗る人なら常識以前のことだがテレビではNGらしい。

但し彼は567予防接種に明確に反対してなかったようだし、自身も5回打っているとか、高市氏推しとか全く意味不明な人(笑)。

※キャスターの深田萌絵氏はここ数年Youtubeなどで急激に名をあげた人で「機を見るに敏」な曲者に見えた。

※2025.6追記→どうやら曲者どころか、そもそも中国寄りのインフルエンサーだったようだ。日本の危機なのにいつも異常に喜々として語り活動しており、最近は荻生田氏との告訴シナリオで泣き芸?を見せ、応援金も集めたりしているようだ。

・言っている内容はマトモに見てても、その語り部自身を信用してはいけないなあ、参政党党首は宗教団体「生〇の家」トップの息子という情報がある。まあ、参政党は党サイトでクソ高い応援グッズを販売していたので当初から全く信用していなかった(笑)。

・馬淵睦夫氏には幾分騙された。全てをディープステートのせいとし、日韓の某巨大宗教団体など具体的な巨悪には触れないことには違和感があった。

-----------------------------------------------------------------------------------------------------

英語版

 

吹替版 (AIの発音が変)

簡単にまとめておきましょう。

 

 

かつて天下統一を果たした徳川家は、全国の大名と民を効率よく監視管理していくシステムを作り上げました。

 

諸大名もお侍も民衆も幕府に逆らわず従順でいないと暮らしてはゆけませんでした。

 

今、そのようなシステムの構築が世界規模で進められています。

 

地球上の「富」半分を寡占する少数のスーパーリッチ達とそれに追従する準リッチ達が同意の上で進めているようです。

 

 

彼らが「幕府」とすれば日本や他の先進国はもはや「諸国大名」というポジションに過ぎません。

 

東西対立構図も彼らの手段の一つとして機能させられているだけです。

 

江戸時代と違い、ネットやAIが発達し各国政府の情報や企業情報、個人情報などすべてリアルタイムで一元管理可能となりました。

 

コロナ騒動も、これからの食糧難も、環境保護推進も、SDGsも彼らの計画遂行のための手段に過ぎません。

よく調べてよく考えないと彼らの「思うつぼ」で永遠に踊らされ続けます。

 

そして今後はどうなるのか?

上に立つ彼ら「お殿様たち」次第です。

でも、これまで彼らの所業を考えると「自由で明るい未来」など期待できそうにありませんね。

 

諸大名(各国)ごとに色々役割を持たせますから、今後日本国がどう扱われてゆくのか?

中韓在日勢や巨大宗教団体に支配されているように見えますが、それも含めて日本を動かしているのが米国。

その米国はそもそもが「お殿様」たちの「植民地」であり、米国政府は彼らの番頭役に過ぎないようです。

 

彼らの「仲間割れ」を期待する向きもありますが、世界中の管理支配システムの構築に関しては合意の上で決めたことでしょうし、彼らの資産の動向なども監視し合うことが可能となっているはずなので無駄には争わないと思います。

 

そんなわけで、今後も妙な政策を押し付けられ続けて我々は戸惑い続けることになるかももしれませんが、出来る限り心は振り回されずに生きてゆきたいものです。

 

 

 

音楽ブログなので外れたことは書きたくないが、コロナ発生以降の世の中に異常性を感じてどうにもやるせない心境が続いている。

自分としてはそれはごく当たり前でノーマルな感じ方だと思っている。

しかし周囲を見回す限りそうではない人が多かったことに驚き果てた。

かつての大きな戦争時も同じようなプロパガンダ~洗脳で進められていったのだろう。

思えば、異常な違和感に耐えられず、1,000時間以上はネットの隅から隅まで調べてきた。

状況証拠と言える出来事はかなり以前からあり、漠然とした予想が確信となるのに時間はかからなかった。

 

何も見えてないほうがシアワセだったかも知れないが、昔からウラを見なけりゃ気が済まないたちだから(笑)。

で、今は逆に澄んだ気持ちで仕事や練習に専念できている。

 

どうやら自分の感じ方は戦争時なら「非国民」の部類のようだ。

最初の接種券は届いてすぐに破り捨てたが、いつの日か「非接種証明」として役に立つ局面もあるかも知れないので改めて請求しておいた。

↓それにしても「クーポン券」という文言に違和感を覚えないのだろうか?

このコロナ〜ワクチン騒動はある目的が遂行されてゆくための手段であり、そのスタートラインの「踏み石」にすぎなかった。

裏ではもっと大きな事が進められている。

サルでもわかりそうなこんな簡単な「絵図」に何故多くの人は気付かないのだろう。

コロナ発生直後から「新しい生活様式」などと大きく謳いだしたことを妙だと思わなかったのか。

皆、食わなきゃ生きられないので「権力」への追従は最低限は仕方ないが、あまりにも盲目で節操がないのもどうかと思う。

 

今回の「踏み石」はそれを確かめるテストであり、良くも悪くも日本国民の異常な従順性が露呈した。

今後もその従順さに付け込んで色々試してくることだろう。

現在は、予定実行されつつある食糧危機に向け「コオロギ食」のお試しキャンペーン中だ。

思えば、昔のブレンド米騒動も上からの指図で行われたテストだったのだろうが、これらは支配層のゲームみたいなお遊びであり、本筋から目をそらす役目でもある。

 

ぶっちゃけ言えば、近代医学でウィルスと名付けられたものの実態も限りなく怪しい。

実際には何らかの人体毒が色々な手段で伝播させられているという可能性があるし、実は電磁波も絡んでしるという説も根強い。

ワクチン有効成分とされているmRNAについても納得できるような徹底検証実績は見つけられない。

国会でも一度質問があったが、そもそも567枠輸入条件として成分分析禁止という条項があったことは殆ど知られていない。

 

マイナンバー、デジタルマネーはもはや逃げられないようだが、極力それらに支配されない生活をしたいものだ。

※マイナンバーはあくまで「当て馬」。

個人番号など以前から勝手に割り当てられているし、すでに「スマホ」が個体(=個人)識別機器として機能し、4Gと5Gの通信網でリアルタイムでも個人監視が可能となっている。

支配層側の予定では皆の人体に個人情報入りナノチップを埋めたいとのことだが、マイナンバーと保険証免許証一体化カードを高年齢中心に普及させたうえで、セキュリティの欠点を露呈させる事例を報道し不安を煽り、体内チップへと誘導する作戦だろう。

すでに細胞レベルの極小Bluetoothチップも開発実用されているようだが、さて。

 

2023年春現在、「飴と鞭」の「飴」で安心させひと息つかせられている。

今後、必要に応じて更なるパンデミックや自国が関与する戦争等の演出が開幕されれば、お上の方針に従わない人間は「非国民」扱いとなり何かしらのより明確なペナルティ(=不利益)を被るようになるかも知れない。

従う人間には何かしらのメリットが付与されたこの三年間はそのリハーサルだったと解釈しておく。

 

自分のいる芸能音楽業界は社会的には「必要悪」という側面もあるので、まあまあのところで「寸止め」され続ける、

かな。(笑)

どこの現場も接種推奨など無かったし、半数かそれ以上の人は射っていないとは思うのだが、さて、どうだろう。

 

そして何よりも、ここに述べてきたようなことを人前で口にするのがはばかられるという社会全体の空気に寒気を覚える。