「もう、tefeさんはせっかちだなぁ。そんなに気持ちよくなりたいの?いつからそんなに淫乱になっちゃったの?」
「淫乱じゃないです…変なことして私の身体に思い出させるからでしょう…?今日はこういうはずじゃなかったのに。というか私たちお互いを卒業したはずなのに。」
「卒業?tefeさんの中ではそうなってるんだね。」
「そうですよ、そういう話をちゃんとしたじゃないですか」
「そうだっけ?」
「そうですよ」
「う〜ん、僕はそんなつもりじゃなかったけど」
「…私はあの時、もうこういうことはしないって決めたんです。」
「でもここびしょびしょだよ?こんなに濡れちゃって、僕のが入ってて、ここもこんな状態になってる」
彼はまた器用に、正常位のままで指での刺激を加えてきた。
「ふあっ…!またそこ…やめてぇ…うぅんっ…あぁん…」
「その表情、すごくいいね。そんなに気持ちいいんだね。」
「ああっ…すごい…すごく気持ちいい…ううっ…あぁあっ…」
「そのまま感じて?僕にいやらしい姿を全部見せて?tefeさんがこうやってさらけ出せるのは僕だけなんだから。ほら、もっと気持ちよくなってよ。」