膣だけにいれるセックスでのスローセックスだけでも
そうなのに、今回は新しい場所も刺激されながらなので、とてつもない快感だ。
「うっ…うぅーんっ…!」
達しながら私の中に何か濃いものが出たような感覚もあり、中がドロッとした液体で満たされた。
ふーっ、ふーっ、と、荒くなった息が止まらないまま、彼をぎゅっと抱きしめていた。急速に頭がぼーっとして気だるくなった。
ーーー
初めての時はこんな感じでした。
↓↓
膣だけにいれるセックスでのスローセックスだけでも
そうなのに、今回は新しい場所も刺激されながらなので、とてつもない快感だ。
「うっ…うぅーんっ…!」
達しながら私の中に何か濃いものが出たような感覚もあり、中がドロッとした液体で満たされた。
ふーっ、ふーっ、と、荒くなった息が止まらないまま、彼をぎゅっと抱きしめていた。急速に頭がぼーっとして気だるくなった。
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初めての時はこんな感じでした。
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正常位のセックスでのスローセックスでも、早く動いてほしくて堪らなくなって悶えてしまうのに、彼の指まではいってその感覚を何倍何十倍に増幅した。
彼のことが(その先の快感が?)欲しくてほしくてたまらない衝動でおかしくなりそうだった。
「動いて…?」
「ん〜?どうしようかなぁ」
もっと先の快感が
強烈に欲しくなってどうしようもなく高まった。
「お願い…もうダメ…動いて…奥までして…」
「可愛いよ。そんなに僕がほしい?」
「はい…はやく…おねがい…」
彼はようやく、ゆっくり大きく動き出した。
しかも指ははいったままで。
だから、彼の身体の動きは決してはやくはない。
それなのに、私の身体は快感のあまり
どんどん加速度的に暴走して昇りつめていった。
「あっ あっ あっ…!気持ちいい…何かくるっ…うあぁんんっ…!」
一瞬、彼との関係性を考える理性が蘇りかけたが、
身体が感じる快楽の問答無用さに呑み込まれた。
「あああっ… いますごく気持ちいいっ…どうなってるの…?」
「tefeさんの中に入ってる僕のを、僕の指で触ってるんだよ」
「だめ…それされるとなんかおかしくなっちゃいそう…なんか出ちゃう…きもちいいっ…すごいっ…」
「気持ちよくなって? 僕のここと指でもっと乱れてよ」
私はぐちゃぐちゃになった姿で感じているのに、
彼は悔しくなるほど冷静に私を責め続けた。
「…ねぇ、どうしてこんなにねちねちするの…?」
「久しぶりだから。ゆっくりやって、tefeさんの感じてる顔をじっくり見たいからだよ。僕にしか見せないいやらしいメスの顔」
「ああっ…ばか…気持ちいいッ…あぁぁん…ふぅっ…っん」