※公開停止になってしまったので、いったん削除して少しずつ修正しながら追加していきます。


(前半を削除)


彼のものを縦方向に出し入れされる快感は

力強く響く種類のものだ。

そして彼から“与えられる”感じの快感だ。

もしかしたら、相手が誰であっても

あるいは人間じゃなくて機械でも

ある程度は得られるのかもしれない。


でも、お互いがピッタリ密着している状態から数ミリずれて生まれる快感は

ものすごく相手に興奮した2人が

凸と凸でくっついている状態がベースにあった上で

“2人から生み出されるような”

“2人で作りだすような”快感だ。

それに、泉のようにどんどん湧き上がってきて

果てなくいつまでもずっと続いてしまいそうな快感だ。

そしてこれは、彼と私の組み合わせじゃないと

得られない快感だということが、

理屈抜きにわかった。


(この数年後に、連続オーガズムを経験した時も

こういう感覚の延長上にあった。果てなくイキ続けられる感じ。)


(これがスローセックスの快感ってこと)

(彼はこの状態にしたくて私を焦らしまくったの…?)


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この頃に芽生えた感覚がさらにエスカレートして

高い頻度でこういう状態になりやすくなりました。

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スローセックスについてはこちらをご参照ください。

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