「早くtefeさんに会って、全身を剥いてやりたい。手首を押さえつけて、全身なめまわして、

大事なところも全部なめたい。」


「いやらしいですね…」


「濡れてる?」


「…はい、恥ずかしいくらい。」


私は、こんな短いやり取りでも

身体が反応することに驚いた。


彼以外に言われたら、

おぞましくて戦慄するような言葉なのに、

相手が彼だと何も考える間もなく

身体が勝手に反応してしまう。


「tefeさんがして欲しいこと何でもしてあげる。僕の前では何も我慢しないで。全部欲望を解放していいんだよ。たくさん甘えて。」


「確かに、甘えたいかも…


それにしても、相変わらずですね。お子さんが産まれて、大人しくなるかと思ったのに。

本当に相変わらず。」


「僕の中では、子どもを可愛がるのもtefeさんとやり取りするのも同じだから、

矛盾はないなぁ。」


「そうなんですね。」


「tefeさんいると、どうしても、

僕しか知らないtefeさんを

たくさん見たくなっちゃうんだ。」




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「僕は、tefeさんの心の中に入り込んで、追い出せないようにしたい。」


「少女漫画のセリフみたいですね」


「少女漫画にしては背徳的だと思いますけど。

いけないって分かっているのに止められない関係が堪らないよ。」


「今度はフランス映画みたいですね」


(私は、愛人との退廃的なストーリーを描いたフランス小説『危険な関係』を連想した)


「そうやって客観視しようとしているみたいだけど、僕のことを考えて身体が熱くなってるんじゃないの?」


「今まで色んなことをされた記憶のせいですよ。そのせいで、みる夢も感覚を伴っているから

困っちゃうんです。忘れようとしてても、

身体が覚えてるっていうか?それか、脳かな…」


「そうだね、普段の生活ではそれほどじゃないかもしれないけど。僕と接したりチャットすると、僕の記憶と紐付いた快感が蘇るんだろうね。」


「そういう感じです」


「脳に刻まれてるんだよ。これを数年も繰り返したら、僕が与えた身体的な快感を忘れられなくて、もう離れられなくなる。調教っていうのかな、こういうの」


「心理的に操作されてる感覚と、危険な毒物みたいな感覚を感じているのに、どうしても完全に離れられないんです。」


「僕たちは、もう離れられないんだよ?早く会いたいね。」


「はい」


「いま、tefeさんのことを考えて興奮してるよ。すごく勃ってる。tefeさんのことを考えて、いきりたってるよ。」


「…」


〜〜〜


ラクロの『危険な関係』については

たくさんのブログが書かれていました。


https://ameblo.jp/honey4041940/entry-12817081230.html


https://ameblo.jp/baraneko22/entry-12799352330.html


https://ameblo.jp/nanafujikawa/entry-12579486271.html


https://ameblo.jp/naoko-miya/entry-10904360952.html



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彼が、私がみた夢の内容を聞きたいというので
書いた。
彼は、私がわたしたちの夢をみましたというと
社交辞令なのか本気なのか、
内容を聞きたがる。

「えっと、節度を保っていたのか

2人とも全裸じゃなくて上半身だけが裸なんです。


そして、私が後ろから抱きついたら、

肌がすべすべで綺麗だなって思うんですが、

自分の姿が鏡に写っていて、

年齢差を感じて凹むという夢です。」


「年齢差なんて感じないけどなぁ。

tefeさんの肌は気持ちいいし。」


「感覚を伴ってる夢で、困りました。」


「早く会いたいね。

僕は、真面目なtefeさんが好きだよ?

そんな風に真面目なtefeさんが、

罪悪感を持ちながらも僕に会いたいって

言ってくれるのが、たまらなく嬉しいな。」


「そうですね…私はずっと

真面目に生きて来た方です。

でも、このことになると、会っちゃダメ!って

思いながらも会ってしまって、毎回反省してます。」


「tefeさんはずっと真面目に生きてきたから、

僕みたいな男に免疫がないんじゃない?」


「免疫あるわけないでしょう?

単独の要素だったら、多少は免疫ありますが、

この関係は複合的だから」


「単純な感覚ってすぐに飽きてしまいますからね。身体の関係だけだったらこんなにハマってなかったと思います。」


「…独身同士だったらまだしも、

お互い結婚してるのに。

しかもお子さんが産まれた直後なのにね。

普段の私だったら、そんなことする人のことは

絶対に許せないです。家族がそんなことしたら

ずっと軽蔑しちゃう。

それなのに、まさか自分がそういうことを

しそうになってるなんて信じられないです。」




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