tefeさんの子宮のおくまでとどけてあげる」

耳元で囁く。

「すごくいやらしいですね

「僕ので、おくまで全部感じさせてあげる」


何度も卑猥なことを繰り返し囁かれているうちに、意識が朦朧としてきた。

卑猥な囁きとともに、おくまでズンズンする刺激が

止まらなかった。


「ああっ、もう、気持ち良すぎる!どうして、出したり入れたりしてるだけなのにこんなに気持ちいいの?」


「どうしてかな他の人でも気持ちいいかもしれないよ?」


「やめてってばそういうこと言わないで他の人じゃこんな風になれない

気持ちよすぎて涙が出ちゃう

ねぇ、ずっとくっついてて!」


「うん、もう離れられないよ。

僕なしでいられなくなったらどうするの?

あ、もう僕なしじゃいられなくなってるか」


「うっ、うっ、そんなことないです...!


「僕がいなくなって、こういうことできなくなったらどうするの?他の人とするの?」


「しませんってば… こんなに気持ちいい人、

他にいないですもん

「ふふっ、分からないよ?」


口では他の男に抱かれてみたら?と言いながら、

身体はむしろ普段よりはげしく抱いてくる。


「ああすごく気持ちいい!すごく気持ちいいです


「僕も気持ちいい。ああ、tefeさん、すごくいいよ」


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お互い休憩しているうちに身体が冷えていた。ほてりも冷めていたのに、肩をなぞられたり顔をなでられたりしているうちに、あっという間に濡れた。


「うっ、うっ、、、すごい


「わたし、言葉にも感じるけど、何も言わずに無言でされてもすごく感じます


「セックスって、本来そういうものじゃない?」


「うんでもこの感じは特別


気づくと身体じゅうから汗が吹き出していた。

1回目が終わって休憩している間に

少し冷えてしまった身体が

中から熱くなっていた。


2回目に突入されそうだけれど、

濡れていなかったらどうしよう?と思ったが、

彼のものが入り口に接触すると、

濡れていない心配など皆無なくらい濡れていた。


彼がまたはいってきた。

ものすごい密着感で一体感があった。


「はぁっ」

「すごいね、すごくいいよ」

「なかがすごく熱い


「なかがすごくきつくなってる」


ずっと正常位でスタンダードな体位で

されているだけなのに、

いつにも増して快感が強い。


「すっごく気持ちいい… どうして?」

「うん、僕もすごくいいよ」

「奥がジンジンします… 気持ちいいっ!あっ、あっ、ああっ、いい!」


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1回目があっという間に終わり、

並んでベッドに横になりながら休憩した。


私は、お風呂でもしてたからかな?それとも

“Bさんという男性と私がセックスしてると

勘違いしたせいなのかな?と、

ぼーっと考えていた。


彼は、セックス直後なのに、

なぜか私に対して奥さんの愚痴を言っていた。


私はそういう時に、

あまり真剣に聞かないようにして、

ただ聞き流している。

立場的に、というか、罪悪感からというか、

奥さんに対する文句に迎合するのは嫌だった。

そうなんですね” とかそうだったんですかという

相槌をうつくらいだ。


「〜〜〜 〜〜〜」

「そうだったんですね」


「〜〜〜〜 〜〜〜」

「そうなんですね」


「僕はすごくリラックスできて

気分転換できてますよ」

「そうなんですね、

ん?あ、ここ最近ってことですね。」

「違うよ、今だよ」

「そうなんですね、よかったです」


彼との時間は好きだが、

奥さんの話、特に奥さんに対する愚痴を聞くのは

本当にしんどい。


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