「いやらしい音がしてるよ?欲しがってるみたい。出してもいい?」
「ダメ…」
好きかどうか分からないし、絶対に結婚はしたくない。
だって、こんなに危ない人だって分かってるから。
でも、そういう危ない感じに惹かれている。
とても矛盾している。
律動的な水音が響く。
肉体的な快感が高まる。
「上辺は爽やかで好印象だけど
実際はすごく危ない人で、
サディスティックな人だっていうのも分かってる。周りの人のことを見下して、
社会をバカにしてるのも分かってる。
でも、なぜかそういうところに惹かれちゃうの…」
「tefeさんは、僕がどんな人間かも見抜いてて、
それでも僕みたいな男の子供を欲しがるんだ。
優しい人がモテるなんて嘘だよ。
tefeさんは、本能的に分かってるんだよ。」
「あっ、あっ、おくまで入ってて気持ちいい…!
子宮とあそこがくっついてる感じ!」
「淫乱だなぁ、ほら、もっと入れてやるよ?」
またサディスティックな目つきになって、
激しくつきながら、耳たぶや耳の中を
舐めまわしてきた。
ーーーーー
▶︎(プロフィール画面の、フォロー中•フォロワーの数字の近く)→「すべての記事」→「テーマ別」に進むと、分類があります![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
このブログの構成についてはこちらをご覧ください。
↓↓
