「はぁ…もう、すごくいい…!
私、自分でこんなことするなんて
思ってもいなかったの。
なんでこんなことになってるか分からないのに、
でもすっごく気持ちいいの…!」

「ふふっ、tefeさんはもう僕のものなんだよ。」

「…」

「ほら、tefeさんのここ、すっかり僕の形になって絡みついてくるよ。
あっ、まずい、出ちゃいそうだ…」

「え、じゃあ、肩に脚を乗せて休憩しよう?」

「休憩なんかさせないよ。ずっと可愛がってあげる。ほら、四つん這いになって?」

彼のあそこが熱くいきり立って
私にはいっているままで、
私はゆっくり身体を裏返しに回転させた。
横向きになった時、パンパンに大きくなった彼に
つきさされているのを実感して、
えもいわれぬ気持ちになった。
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