※1本前の記事の続きです。
●今回は、骨盤を前後に動かす動きです。
●自分の身体全身が映る鏡がある場所でやることをおすすめします。
●また、天井が引くい場所、背の高いタンスがある場所などの、両腕を目一杯上に伸ばした時に指先を着くことができる場所をおすすめします。
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① 1本前の記事に書いたように、足の親指に重心を置いてつま先立ちをします。(頭のてっぺんまで1本の糸で繋がっているイメージで)
②両腕を頭の真上にあげて指先を伸ばします。
(この時、低めの天井やタンスからはみ出して置いたスケッチブックなど、指先をつくことができる平面があるとバランスを取りやすいです)
③骨盤を、大きくゆ〜っくり前後に動かす(5回くらい)。
この時、顔は真っ直ぐ前を向き、②の姿勢を崩さずに、
骨盤だけを動かします。
※ここでいう“前後”というのは、
自分が犬で尻尾があるとイメージして、
【尻尾をピンとあげて
肛門を後ろに突き出すポーズ⇆尻尾を後ろ足の間に入れて肛門を隠し膣を前に突き出すポーズ】の繰り返しです。
前に突き出す時に
お腹からゆっくり息を吐くと
膣がしまる感じがします。
骨盤だけ軽く動かすのではなく、
腹筋と背筋を使って
身体全体で骨盤をゆっくり動かしてみてください。
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このストレッチは、たまたまセックス中に
やった動きで彼がすぐにいってしまい、
それに似た動きを立った状態で再現していたら
これになりました。
この動きを、セックス中に彼がいきそうに
なっている時に何度かやってみたら
ほぼ確実にいくことがわかりました。
この時も、動きはあくまでも“ゆっくり”“数回だけ”です。
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この動きは1本前の記事で書いた、
親指重心のつま先立ちを
しばらくやって、その立ち方が安定した後にやることを
おすすめします。
そうじゃないと身体がグラグラして危ないです。
体幹の筋肉が弱い方は、まずはつま先立ちが
安定することからやってみてください。
他の体幹トレーニングの併用もおすすめです。
自分の姿勢を真横から見えるように鏡をおいてやると
重心がぶれない動きができると思います。
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